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ファインデックス

情報・通信業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
774
2026-05-15
時価総額
194 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 33 7 5 8 19.0 19.4 7.0 84.7
FY2017 33 5 4 2 13.0 14.2 7.0 84.7
FY2018 36 6 4 1 15.6 15.4 7.5 81.7
FY2019 43 7 5 13 17.6 19.5 8.0 82.0
FY2020 40 6 4 4 14.0 16.8 8.0 80.8
FY2021 50 9 6 3 18.1 24.8 8.5 76.9
FY2022 45 10 7 5 17.9 28.2 9.5 81.1
FY2023 52 15 11 5 21.9 41.3 13.0 81.5
FY2024 58 15 12 -5 20.7 45.3 15.0 83.8
FY2025 61 18 13 14 23.0 50.1 22.0 79.9

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
○○○○○
0/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
○○○○○
0/5

総合スコア:0/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 0/25。 強気材料: • 新規事業や技術革新による市場シェア拡大 • M&Aによる事業ポートフォリオ強化 • グ

ローバル市場への展開成功 弱気材料: • 既存事業の競争激化による収益悪化 • 技術革新への対応遅れ • 規制強化による事業への影響 逆転思考:ファインデックスの投資が失敗するシナリオは、同社が保有する技術やサービスが陳腐化し、競合他社に市場シェアを奪われることである。特に、急速に変化する情報通信業界において、同社がイノベーションへの投資を怠り、顧客ニーズの変化に対応できなくなった場合、その競争優位性は急速に失われるだろう。また、主要な顧客基盤が特定の業界に集中している場合、その業界の景気変動や構造変化の影響を直接受け、業績が大きく変動するリスクも考えられる。さらに、優秀な人材の流出が続けば、新たなサービス開発や既存サービスの改善が滞り、競争力の低下に繋がる可能性がある。

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バフェット・グレアム・マンガー・フィッシャーの理論で、このモートの強度・持続性・5年後の侵食リスクを詳しく解説します。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 194億
2. 健全な財務 自己資本比率 79.9%
3. 利益の安定性 10年連続黒字
4. 配当の継続性 11年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 21.1%
6. 適度なPER PER 15.5倍
7. 適度なPBR PBR 3.47倍

合格数:4/7 部分的合格

直近の適時開示

同業他社

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