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TBK

輸送用機器 自動車・輸送機

株価

現在株価
351
2026-05-15
時価総額
100 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 466 18 -1 52 -0.3 -2.8 51.1
FY2017 514 19 10 13 3.3 35.2 16.0 53.8
FY2018 536 15 10 28 3.3 35.1 16.0 55.2
FY2019 513 13 -31 -4 -12.2 -107.1 20.0 51.2
FY2020 440 6 -2 31 -0.7 -6.8 12.0 52.7
FY2021 512 6 8 19 2.8 27.6 3.0 55.4
FY2022 535 -6 -21 -13 -7.5 -72.8 12.0 51.6
FY2023 567 9 3 6 1.1 11.7 0.0 50.6
FY2024 544 9 -12 16 -4.1 -42.3 10.0 53.2
FY2025 8.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●●○○○
2/5
効率規模
●●●○○
3/5

総合スコア:6/25 主要モート:scale 持続性:安定→

主モート:scale(narrow)。総合スコア 6/25。 強気材料: • EVシフトへの対応力強化による新たな収益源の確保 • 主要顧客との長期的な取引関

係の維持・拡大 • 技術革新による高付加価値製品の開発・供給 弱気材料: • 自動車業界全体の需要低迷 • 競合他社による低価格攻勢や技術的優位性の確立 • 主要顧客の生産台数減少や取引条件の悪化 逆転思考:この投資が失敗するには、TBKが自動車部品業界の構造変化(特にEV化の進展)に全く適応できず、既存のサプライチェーンにおける優位性を失うことが真実でなければならない。具体的には、主要顧客である自動車メーカーが、TBKの技術や製品を不要とする新しいサプライヤーに切り替えるか、内製化を進めるケースが考えられる。また、競合他社がより低コストで高品質な代替部品を開発・供給し、TBKの価格競争力を著しく低下させるシナリオも考えられる。さらに、グローバルなサプライチェーンの混乱や地政学リスクにより、原材料調達や製品供給が困難になり、事業継続そのものが脅かされる状況も想定される。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 100億
2. 健全な財務 自己資本比率 50.6%
3. 利益の安定性 4年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 %
6. 適度なPER PER 30.1倍
7. 適度なPBR PBR 0.35倍

合格数:1/7 部分的合格

直近の適時開示

同業他社

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