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株価

現在株価
2,654
2026-05-15
時価総額
3,186 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2015 2,141 260 199 154 11.8 163.0 72.2
FY2016 2,568 313 200 184 11.0 164.2 74.4
FY2017 2,504 382 258 224 13.4 215.3 50.0 74.2
FY2018 2,710 245 185 -7 9.1 154.9 65.0 72.9
FY2019 2,605 328 213 80 9.6 179.0 47.0 73.1
FY2020 3,325 472 269 283 11.1 225.8 54.0 72.1
FY2021 3,653 593 510 194 17.9 426.8 78.0 74.4
FY2022 3,433 443 493 398 15.5 411.6 129.0 79.1
FY2023 3,563 326 149 390 4.7 124.4 124.0 77.0
FY2024 3,245 406 244 277 7.3 203.4 38.0 80.7

バフェット流モート診断

無形資産
●●●●○
4/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
●○○○○
1/5
コスト優位
●○○○○
1/5
効率規模
●●●○○
3/5

総合スコア:11/25 主要モート:無形資産 持続性:判定中

主モート:intangible(wide)。総合スコア 11/25。 強気材料: • 主力IPの新作が市場の期待を上回るヒットを記録する。 • IPを活用した

新規事業(アニメ、映画、テーマパーク等)が成功し、収益源が多様化する。 • メタバースやWeb3といった新たな技術領域で、既存IPを活用した革新的なサービスを展開する。 弱気材料: • 主力IPの新作が市場の期待を下回り、ファン離れが進む。 • ゲーム開発における巨額投資が回収できず、収益性が悪化する。 • 競合他社がより魅力的なIP創出や、革新的なゲーム体験を提供し、市場シェアを奪われる。 逆転思考:この投資が失敗するには、同社が保有する強力なIPの価値が急速に失われることが真実でなければならない。具体的には、主要IPの新作が市場の期待を大きく裏切り、ファン層の高齢化や新規ファン獲得の失敗により、IPのブランド力が低下するシナリオが考えられる。また、ゲーム開発における巨額の投資が度重なる失敗に終わり、財務体質が悪化し、新たなIP創出や既存IPの維持・発展に必要なリソースを確保できなくなる可能性もある。さらに、競合他社がより革新的なゲーム体験や、新しいエンターテイメントコンテンツを次々と生み出し、消費者の可処分時間やエンゲージメントを奪い、同社のIPの相対的な魅力を低下させることも考えられる。これらの要因が複合的に作用す

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 3,186億
2. 健全な財務 自己資本比率 80.7%
3. 利益の安定性 10年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 -21.9%
6. 適度なPER PER 13.1倍
7. 適度なPBR PBR 0.95倍

合格数:5/7 防衛的投資家候補水準

直近の適時開示

同業他社

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