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セゾンテクノロジー

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株価

現在株価
2,210
2026-05-15
時価総額
358 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 310 34 24 -22 31.8 146.1 33.4
FY2017 304 44 43 62 37.4 266.4 20.0 55.0
FY2018 236 23 20 23 15.6 125.6 45.0 63.4
FY2019 236 34 11 20 8.6 67.9 45.0 65.5
FY2020 225 30 25 38 17.5 151.9 85.0 68.6
FY2021 232 29 21 24 13.9 126.6 85.0 70.8
FY2022 240 22 14 16 9.8 88.9 90.0 69.2
FY2023 239 10 6 15 4.2 37.2 90.0 62.7
FY2024 244 21 15 9 10.6 93.0 90.0 67.2
FY2025 90.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●○○○○
1/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:4/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 4/25。 強気材料: • DX需要の高まりによるITサービス市場全体の拡大 • 特定のニッチ市場における専門性の

深化と顧客基盤の強化 • M&Aによる事業領域の拡大とシナジー効果の発現 弱気材料: • 大手ITベンダーとの価格競争激化 • 技術革新への対応遅れによる陳腐化 • 主要顧客の業績悪化や取引縮小 逆転思考:セゾンテクノロジーへの投資が失敗するには、まず同社がITサービス市場における競争優位性を確立できない、あるいは既存の競争優位性を維持できない状況が真実でなければならない。具体的には、競合他社がより低コストで高品質なサービスを提供し、顧客のスイッチングコストを上回る魅力を持つ場合、あるいはセゾンテクノロジーが技術革新や市場の変化に追随できず、提供するサービスが時代遅れになる場合などが考えられる。また、主要顧客の業績不振や取引条件の悪化が、同社の収益基盤を揺るがす可能性もある。さらに、IT業界全体で価格競争が激化し、収益性が著しく低下するシナリオも、同社にとって大きなリスクとなるだろう。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 358億
2. 健全な財務 自己資本比率 67.2%
3. 利益の安定性 9年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 -9.8%
6. 適度なPER PER 23.8倍
7. 適度なPBR PBR 2.51倍

合格数:1/7 部分的合格

直近の適時開示

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