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毎日コムネット

不動産業 不動産

株価

現在株価
910
2026-05-15
時価総額
160 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 136 15 9 9 13.6 98.3 37.7
FY2017 148 16 10 -0 14.2 56.3 34.0 37.9
FY2018 168 18 11 -11 13.6 60.4 22.0 34.2
FY2019 174 20 13 -6 14.1 69.5 28.0 34.0
FY2020 180 23 12 -7 12.5 66.7 28.0 34.7
FY2021 170 15 10 12 9.5 52.9 28.0 39.0
FY2022 189 18 11 14 10.4 61.5 28.0 39.4
FY2023 212 21 14 9 12.3 77.0 28.0 40.5
FY2024 208 23 15 8 12.1 84.2 30.0 41.8
FY2025 223 25 16 14 12.0 90.8 32.0 42.4

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●○○○○
1/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:4/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 4/25。 強気材料: • 不動産市場の安定的な成長 • 保有物件の賃料収入の安定性 • 効率的な物件管理による収

益性向上 弱気材料: • 不動産市況の悪化による賃料下落 • 空室率の上昇による収益圧迫 • 金利上昇による調達コスト増加と物件価値下落 逆転思考:毎日コムネットへの投資が失敗するには、まず不動産市場全体が長期的に低迷し、賃料収入が継続的に減少することが必要である。さらに、同社が保有する物件の立地や築年数といった物件自体の競争力が低下し、空室率が上昇し続ける状況も考えられる。また、競合他社がより低コストで物件を開発・管理できる能力を獲得し、価格競争で劣後するシナリオも考えられる。加えて、金利上昇局面で同社の財務体質が脆弱であるために資金調達が困難になり、事業継続が危ぶまれるような状況になれば、投資は失敗するだろう。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 160億
2. 健全な財務 自己資本比率 42.4%
3. 利益の安定性 10年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 13.9%
6. 適度なPER PER 10.0倍
7. 適度なPBR PBR 1.22倍

合格数:5/7 防衛的投資家候補水準

直近の適時開示

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