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キュービーネットホールディングス

サービス業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
1,322
2026-05-15
時価総額
174 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

9年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2018 193 16 10 6 12.0 86.7 18.0 36.9
FY2019 209 20 13 14 13.0 102.6 19.0 40.3
FY2020 191 2 1 19 1.1 8.3 0.0 29.9
FY2021 189 5 2 37 2.4 19.1 0.0 33.2
FY2022 206 14 9 41 7.5 66.6 10.0 38.3
FY2023 227 21 14 42 11.2 111.1 20.0 41.4
FY2024 248 21 13 42 9.2 99.4 27.0 43.9
FY2025 255 17 10 30 7.0 77.8 35.0 42.9
FY2026 40.0

バフェット流モート診断

無形資産
●○○○○
1/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●●●○○
3/5
効率規模
●●●○○
3/5

総合スコア:9/25 主要モート:cost 持続性:安定→

主モート:cost(narrow)。総合スコア 9/25。 強気材料: • 国内店舗網のさらなる拡大と効率化 • 海外市場への展開成功 • 顧客単価向上施策の

奏功 弱気材料: • 低価格競争の激化による収益性低下 • 競合他社の参入による市場シェア低下 • 人件費高騰によるコスト増 逆転思考:この投資が失敗するには、キュービーネットホールディングスが低価格・高効率というビジネスモデルの優位性を維持できなくなることが真でなければならない。具体的には、競合他社がより低価格なサービスを提供し始めたり、あるいは人件費や物件費の高騰により、同社のコスト優位性が失われるケースが考えられる。また、顧客が単なる価格だけでなく、サービス品質や付加価値を重視するようになり、同社の標準化されたサービスが陳腐化することもリスクとなる。さらに、海外展開が想定通りに進まず、国内市場の飽和と競争激化に苦しむシナリオも考えられる。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 174億
2. 健全な財務 自己資本比率 42.9%
3. 利益の安定性 8年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 5.4%
6. 適度なPER PER 17.0倍
7. 適度なPBR PBR 1.19倍

合格数:3/7 部分的合格

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