研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
20 |
| 2024-03 |
- |
13 |
| 2023-03 |
- |
13 |
| 2022-03 |
- |
23 |
| 2021-03 |
- |
57 |
研究開発活動(本文)
FY2020|264 文字
5【研究開発活動】当社グループは、高品位でかつ多様なサービスを提供するために、放送事業者、通信事業者、メーカー、各種団体などと連携、規格化検討へ参加するなどの活動を中心に研究開発を推進しております。当連結会計年度は、非連結子会社である㈱アクトビラが有する技術基盤を活用してハイブリッドキャスト(放送と通信を連携させるサービスで、インターネット経由で豊富な情報をテレビ上に提供)によるテレビ向け動画配信の実証を継続的に実施し、実用化に向けたさらなる研究開発を進めています。なお、研究開発費は当社グループ独自には計上しておりません。
FY2019|264 文字
5【研究開発活動】当社グループは、高品位でかつ多様なサービスを提供するために、放送事業者、通信事業者、メーカー、各種団体などと連携、規格化検討へ参加するなどの活動を中心に研究開発を推進しております。当連結会計年度は、非連結子会社である㈱アクトビラが有する技術基盤を活用してハイブリッドキャスト(放送と通信を連携させるサービスで、インターネット経由で豊富な情報をテレビ上に提供)によるテレビ向け動画配信の実証を継続的に実施し、実用化に向けたさらなる研究開発を進めています。なお、研究開発費は当社グループ独自には計上しておりません。
FY2018|265 文字
5【研究開発活動】当社グループは、高品位でかつ多様なサービスを提供するために、放送事業者、通信事業者、メーカー、各種団体などと連携、規格化検討へ参加するなどの活動を中心に研究開発を推進しております。当連結会計年度は、8月以降、非連結子会社である㈱アクトビラが有する技術基盤を活用してハイブリッドキャスト(放送と通信を連携させるサービスで、インターネット経由で豊富な情報をテレビ上に提供)によるテレビ向け動画配信の実証を開始し、実用化に向けたさらなる研究開発を進めています。なお、研究開発費は当社グループ独自には計上しておりません。
FY2017|284 文字
6【研究開発活動】当社グループは、高品位でかつ多様なサービスを提供するために、放送事業者、通信事業者、メーカー、各種団体などと連携、規格化検討へ参加するなどの活動を中心に研究開発を推進しております。当連結会計年度は、2020年12月放送開始を予定している当社の4K実用放送に向けて、高精細映像(4K)コンテンツを継続的に制作し、撮影機器や撮影手法を研究しました。「連続ドラマW コールドケース~真実の扉~」(全10話)は、全編4K HDR(ハイダイナミックレンジ)で制作し、映像表現の技術的進化に挑戦しました。なお、研究開発費は当社グループ独自には計上しておりません。
FY2016|270 文字
6【研究開発活動】当社グループは、高品位でかつ多様なサービスを提供するために、放送事業者、通信事業者、メーカー、各種団体などと連携、規格化検討へ参加するなどの活動を中心に研究開発を推進しております。当連結会計年度は、次世代放送サービスと位置付けられている高精細映像(4K・8K)コンテンツを継続的に制作し、撮影機器や撮影手法を研究しました。さらに「連続ドラマW 海に降る」では、日本で初めて4K HDR(ハイダイナミックレンジ)で第1話を制作し、映像表現の技術的進化に挑戦しました。なお、研究開発費は当社グループ独自には計上しておりません。