4439

東名

情報・通信業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
768
2026-05-26
52週高値
774
52週安値
681

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

8年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2019 109 6 5 7 13.1 229.5 0.0 54.7
FY2020 115 8 6 4 13.1 84.9 10.0 61.1
FY2021 130 4 3 -5 5.7 37.8 11.0 62.7
FY2022 177 3 3 -24 5.3 36.7 12.0 54.2
FY2023 205 16 12 27 18.6 156.0 13.0 53.5
FY2024 239 23 16 25 20.3 104.3 28.0 53.9
FY2025 291 33 24 21 24.8 81.3 19.0 58.9
FY2026 13.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●○○○○
1/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:3/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 3/25。 強気材料: • 新規顧客獲得による売上成長 • 既存顧客からの継続的なサービス収益 • 技術革新による

サービス付加価値向上 弱気材料: • 競合他社との価格競争激化 • 技術陳腐化によるサービス競争力の低下 • 主要顧客の離脱リスク 逆転思考:この投資が失敗するには、東名(4439)が提供するITソリューションの独自性が失われ、競合他社がより低コストで同等以上のサービスを提供できるようになる必要がある。また、顧客が容易に他社へ乗り換えられるようなスイッチング・コストの低さも、競争優位性を損なう要因となる。さらに、技術革新への対応が遅れ、市場のニーズから乖離したサービスを提供し続ける場合、収益基盤が揺らぐだろう。主要顧客への依存度が高く、その顧客基盤が不安定になるシナリオも考えられる。

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