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株価

現在株価
428
2026-05-26
52週高値
476
52週安値
422

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2017 84 9 8 4 24.2 29.7 0.0 47.0
FY2018 132 2 -2 -20 -6.3 -7.2 0.0 33.2
FY2019 107 -6 -17 -0 -120.3 -60.5 0.0 19.6
FY2020 102 6 7 6 32.8 25.0 0.0 32.9
FY2021 118 21 16 21 42.1 57.0 0.0 39.5
FY2022 105 16 8 -2 17.6 28.3 5.0 46.9
FY2023 108 23 12 6 20.6 40.7 5.0 45.6
FY2024 98 9 1 -25 1.8 3.6 0.0 39.7
FY2025 127 1 -10 -3 -21.9 -36.1 0.0 34.6
FY2026 175 4 2 41 4.2 7.4 0.0 42.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
●●○○○
2/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:4/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 4/25。 強気材料: • 新規大型IPの獲得・開発成功による収益の飛躍的向上 • 既存IPのグローバル展開やメデ

ィアミックス展開の成功 • メタバースやWeb3関連技術への投資による新たな収益源の確立 弱気材料: • 主力タイトルの収益鈍化・サービス終了 • 新規ゲーム開発の失敗や市場からの不評 • 競合他社による強力なIP獲得や技術革新への対応遅れ 逆転思考:ドリコムへの投資が失敗するシナリオは、同社が競争優位性を構築・維持できない状況が続くことです。具体的には、開発力やマーケティング力で競合に劣り、ヒット作を生み出せない、あるいは既存のヒット作が急速に陳腐化し、新たな収益の柱を確立できない場合です。また、IPホルダーとしての価値を高められず、外部IPへの依存が続くことで、収益性が不安定になるリスクも考えられます。さらに、ゲーム業界の急速な技術変化(例:AI活用、新たなプラットフォームの登場)に取り残され、競争力を失うことも考えられます。これらの要因が複合的に作用し、同社の成長が停滞、あるいは後退する状況が真であれば、この投資は失敗するでしょう。

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