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グローバル・リンク・マネジメント

不動産業 不動産

株価

現在株価
1,781
2026-05-15
時価総額
285 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2017 172 11 7 10 29.2 432.7 45.0 29.5
FY2018 226 12 8 -53 24.5 101.8 12.5 26.3
FY2019 251 16 9 -36 22.5 114.8 12.5 23.8
FY2020 268 14 7 -10 15.3 90.2 35.0 23.5
FY2021 307 17 14 -2 27.2 182.1 35.0 24.1
FY2022 357 26 15 -83 22.6 183.6 52.5 19.9
FY2023 413 46 29 84 32.2 360.8 100.0 27.9
FY2024 645 57 34 23 29.4 426.6 130.0 31.8
FY2025 693 74 46 -36 30.8 288.0 80.5 31.3
FY2026 100.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●○○○○
1/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:5/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 5/25。 強気材料: • 首都圏における賃貸マンション需要の根強い高まり • 開発・管理ノウハウの蓄積による収益

性の向上 • 新たな不動産関連サービスへの展開による成長 弱気材料: • 首都圏の不動産市況の悪化 • 金利上昇による開発・販売コストの増加 • 競合他社との価格競争激化 逆転思考:この投資が失敗するには、同社が保有する不動産ポートフォリオの価値が、市場全体の低迷や物件の老朽化、管理体制の不備などにより、想定以上に急速に低下しなければならない。また、開発・販売・管理における独自のノウハウや効率性が、競合他社に容易に模倣され、価格競争に巻き込まれることで、利益率が著しく悪化することも考えられる。さらに、新たな成長ドライバーとなる事業展開が失敗し、既存事業の成長も鈍化することで、企業全体の収益基盤が揺らぐシナリオも想定される。これらの要因が複合的に作用し、長期的な競争優位性を維持できなくなることが、投資の失敗に繋がるだろう。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 285億
2. 健全な財務 自己資本比率 31.3%
3. 利益の安定性 9年連続黒字
4. 配当の継続性 10年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 16.2%
6. 適度なPER PER 6.2倍
7. 適度なPBR PBR 1.90倍

合格数:3/7 部分的合格

直近の適時開示

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