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ロードスターキャピタル

不動産業 不動産

株価

現在株価
2,955
2026-05-15
時価総額
491 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2017 88 14 8 -8 17.4 88.7 11.0 20.7
FY2018 97 24 14 -46 23.1 64.9 9.5 17.8
FY2019 151 37 21 -40 26.6 97.4 14.5 17.6
FY2020 170 45 27 -41 35.0 152.5 24.5 15.0
FY2021 179 56 35 -4 31.9 211.5 32.0 18.9
FY2022 236 75 48 -17 32.8 301.7 50.0 22.2
FY2023 287 82 49 -8 25.3 301.5 52.5 25.1
FY2024 344 114 69 -191 26.8 416.7 70.0 23.4
FY2025 446 134 80 -37 24.2 479.6 86.0 26.1
FY2026 98.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●○○○○
1/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:5/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 5/25。 強気材料: • 不動産市場の長期的な安定成長 • 同社の運用能力による安定的な分配金成長 • 新たな不

動産投資信託(REIT)やファンドの設定・運用成功 弱気材料: • 金利上昇による不動産価格の下落リスク • 不動産市況の悪化による賃料収入の減少 • 運用資産の価値低下による運用報酬の減少 逆転思考:ロードスターキャピタルの投資が失敗するシナリオは、まず不動産市場全体が長期的に低迷し、同社が保有・運用する資産価値が継続的に下落することである。特に、金利上昇や経済危機により、不動産への投資意欲が減退し、賃料収入が期待通りに得られなくなる状況が考えられる。また、同社が強みとする運用ノウハウや、投資家からの信頼が失われ、新たな資金調達やファンド組成が困難になることも、競争優位性の喪失に繋がる。競合他社がより低コストで魅力的な投資機会を提供し、投資家がロードスターキャピタルから資金を引き揚げる状況も、失敗要因となり得る。さらに、不動産関連の規制強化や税制変更が、同社の収益構造を直撃する可能性も否定できない。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 491億
2. 健全な財務 自己資本比率 26.1%
3. 利益の安定性 9年連続黒字
4. 配当の継続性 10年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 16.7%
6. 適度なPER PER 6.2倍
7. 適度なPBR PBR 1.53倍

合格数:3/7 部分的合格

直近の適時開示

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