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株価

現在株価
4,405
2026-05-15
時価総額
92 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2015 234 6 3 -0 7.9 158.0 27.6
FY2016 240 6 4 -5 7.9 167.3 28.0
FY2017 260 9 4 13 8.3 191.1 50.0 30.1
FY2018 282 11 7 15 13.6 351.4 50.0 35.1
FY2019 271 11 7 8 11.3 323.6 50.0 39.7
FY2020 267 15 8 12 11.7 375.5 50.0 44.5
FY2021 285 15 10 3 12.7 464.8 50.0 48.9
FY2022 305 14 9 9 10.3 420.8 50.0 53.0
FY2023 331 18 9 -16 9.8 443.3 50.0 46.4
FY2024 382 18 13 23 11.8 607.0 50.0 53.9

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●○○○○
1/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:3/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 3/25。 強気材料: • 新規事業やM&Aによる成長機会の創出 • ニッチ市場でのブランド確立と顧客基盤の拡大

• 効率的なサプライチェーン構築によるコスト競争力の向上 弱気材料: • 競争激化による価格下落圧力 • EC市場の変化への適応遅延 • 新規参入者による市場シェアの奪取 逆転思考:この投資が失敗するには、同社がEC市場のトレンドから取り残され、競合他社がより効率的なオペレーションや革新的なサービスを提供し続ける状況が真実でなければならない。特に、顧客の嗜好の変化に対応できず、ブランドイメージが陳腐化したり、価格競争に巻き込まれて収益性が悪化したりするシナリオが考えられる。また、技術革新への投資が遅れ、プラットフォームの使い勝手や品揃えで劣後するようになれば、顧客離れは加速するだろう。さらに、サプライチェーンの非効率性がコスト高につながり、価格競争力を失うことも、失敗への道筋となりうる。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 92億
2. 健全な財務 自己資本比率 53.9%
3. 利益の安定性 10年連続黒字
4. 配当の継続性 10年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 9.3%
6. 適度なPER PER 7.3倍
7. 適度なPBR PBR 0.89倍

合格数:6/7 防衛的投資家候補水準

直近の適時開示

同業他社

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