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K&Oエナジーグループ

鉱業 エネルギー資源

株価

現在株価
4,605
2026-05-15
時価総額
1,229 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 565 32 24 1 3.3 87.7 28.0 77.1
FY2017 596 31 24 -31 3.2 88.2 28.0 77.7
FY2018 648 28 22 39 2.9 82.3 28.0 79.3
FY2019 651 33 27 3 3.5 100.9 28.0 79.6
FY2020 585 36 28 14 3.6 107.0 30.0 80.4
FY2021 661 39 28 -6 3.5 107.2 30.0 79.1
FY2022 1,062 73 48 25 5.5 179.3 32.0 76.6
FY2023 963 97 65 29 7.0 242.8 38.0 80.9
FY2024 924 88 62 78 6.2 231.4 42.0 80.6
FY2025 914 106 84 27 7.7 314.0 54.0 82.4

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
○○○○○
0/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
●●○○○
2/5
効率規模
●●●○○
3/5

総合スコア:5/25 主要モート:scale 持続性:安定→

主モート:scale(narrow)。総合スコア 5/25。 強気材料: • 主要な鉱床の採掘権を長期的に確保し、安定した生産を継続できる。 • 資源価格の上

昇局面において、高い収益性を実現できる。 • 新規の有望な鉱床開発に成功し、事業規模を拡大できる。 弱気材料: • 主要鉱床の枯渇や品位低下により、生産量が減少する。 • 資源価格の低迷が長期化し、収益性が悪化する。 • 新たな環境規制の強化や地政学的リスクにより、操業コストが増加または操業が困難になる。 逆転思考:この投資が失敗するには、同社が保有する鉱床の採掘コストが競合他社と比較して構造的に高くなるか、あるいは採掘可能な埋蔵量が予想よりも早く枯渇することが真実でなければならない。また、同社が依存する資源価格が長期的に低迷し、かつ代替エネルギーへのシフトが加速することで、同社の事業モデルそのものが陳腐化するシナリオも考えられる。さらに、主要な顧客である電力会社や工業企業が、調達先の多様化や価格交渉力の強化を通じて、同社に対する依存度を低下させることも、同社の競争優位性を損なう要因となり得る。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 1,229億
2. 健全な財務 自己資本比率 82.4%
3. 利益の安定性 10年連続黒字
4. 配当の継続性 10年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 20.5%
6. 適度なPER PER 14.7倍
7. 適度なPBR PBR 1.17倍

合格数:7/7 防衛的投資家候補水準

直近の適時開示

同業他社

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