研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-12 |
- |
75 |
| 2024-12 |
- |
67 |
| 2023-12 |
- |
63 |
| 2022-12 |
- |
72 |
| 2021-12 |
- |
56 |
研究開発活動(本文)
FY2025|245 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、主にガス事業及びヨウ素事業に関するものを中心として、次のとおり実施いたしました。なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は33百万円であり、特定のセグメントに帰属しない全社費用としております。(1) ガス事業環境に配慮した水溶性天然ガス適正採取技術の研究を行うほか、生産効率化・増産のための研究等を実施しております。(2) ヨウ素事業生産効率化・増産のための研究等を実施しております。(3) その他該当事項はありません。
FY2024|263 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、主にガス事業及びヨウ素事業に関するものを中心として、次のとおり実施いたしました。なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は182百万円であり、特定のセグメントに帰属しない全社費用としております。(1) ガス事業環境に配慮した水溶性天然ガス適正採取技術の研究を行うほか、生産効率化・増産のための研究等を実施しております。(2) ヨウ素事業生産効率化・増産のための研究等を実施しております。(3) その他新規事業の開拓を図るための研究開発等を実施しております。
FY2023|281 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、主にガス事業及びヨウ素事業に関するものを中心として、次のとおり実施いたしました。なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は211百万円であり、特定のセグメントに帰属しない全社費用としております。(1) ガス事業環境に配慮した水溶性天然ガス適正採取技術の研究を行うほか、生産効率化・増産のための研究等を実施しております。(2) ヨウ素事業新製品開発等のための研究を行うほか、生産効率化・増産のための研究等を実施しております。(3) その他新規事業の開拓を図るための研究開発等を実施しております。
FY2022|281 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、主にガス事業及びヨウ素事業に関するものを中心として、次のとおり実施いたしました。なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は219百万円であり、特定のセグメントに帰属しない全社費用としております。(1) ガス事業環境に配慮した水溶性天然ガス適正採取技術の研究を行うほか、生産効率化・増産のための研究等を実施しております。(2) ヨウ素事業新製品開発等のための研究を行うほか、生産効率化・増産のための研究等を実施しております。(3) その他新規事業の開拓を図るための研究開発等を実施しております。
FY2021|259 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、主にガス事業及びヨウ素事業に関するものを中心として、次のとおり実施いたしました。なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は226百万円であり、特定のセグメントに帰属しない全社費用としております。(1) ガス事業環境に配慮した水溶性天然ガス適正採取技術の研究を行うほか、生産効率化・増産のための研究等を実施しております。(2) ヨウ素事業かん水含有物質の研究等を実施しております。(3) その他新規事業の開拓を図るための研究開発等を実施しております。
FY2020|279 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、主にガス事業及びヨウ素事業に関するものを中心として、次のとおり実施いたしました。なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は241百万円であり、特定のセグメントに帰属しない全社費用としております。(1) ガス事業環境に配慮した水溶性天然ガス適正採取技術の研究を行うほか、生産効率化・増産のための研究等を実施しております。(2) ヨウ素事業かん水含有物質の研究及び製造過程における環境対策のための研究等を実施しております。(3) その他新規事業の開拓を図るための研究開発等を実施しております。
FY2019|279 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、主にガス事業及びヨウ素事業に関するものを中心として、次のとおり実施いたしました。なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は236百万円であり、特定のセグメントに帰属しない全社費用としております。(1) ガス事業環境に配慮した水溶性天然ガス適正採取技術の研究を行うほか、生産効率化・増産のための研究等を実施しております。(2) ヨウ素事業かん水含有物質の研究及び製造過程における環境対策のための研究等を実施しております。(3) その他新規事業の開拓を図るための研究開発等を実施しております。
FY2018|299 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、主にガス事業及びヨウ素事業に関するものを中心として、次のとおり実施いたしました。なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は2億86百万円であり、特定のセグメントに帰属しない全社費用としております。(1) ガス事業環境に配慮した水溶性天然ガス適正採取技術の研究を行うほか、生産効率化・増産のための研究等を実施しております。(2) ヨウ素事業粒状ヨウ素の効率的製造のための研究や、かん水含有物質の研究及び製造過程における環境対策のための研究等を実施しております。(3) その他新規事業の開拓を図るための研究開発等を実施しております。
FY2017|298 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、主にガス事業及びヨウ素事業に関するものを中心として、次のとおり実施いたしました。なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は2億7百万円であり、特定のセグメントに帰属しない全社費用としております。(1) ガス事業環境に配慮した水溶性天然ガス適正採取技術の研究を行うほか、生産効率化・増産のための研究等を実施しております。(2) ヨウ素事業粒状ヨウ素の効率的製造のための研究や、かん水含有物質の研究及び製造過程における環境対策のための研究等を実施しております。(3) その他新規事業の開拓を図るための研究開発等を実施しております。
FY2016|307 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、主にガス事業及びヨード・かん水事業に関するものを中心として、次のとおり実施いたしました。なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は2億46百万円であり、特定のセグメントに帰属しない全社費用としております。(1) ガス事業環境に配慮した水溶性天然ガス適正採取技術の研究を行うほか、生産効率化・増産のための研究等を実施しております。(2) ヨード・かん水事業粒状ヨードの効率的製造のための研究や、かん水含有物質の研究及び製造過程における環境対策のための研究等を実施しております。(3) その他新規事業の開拓を図るための研究開発等を実施しております。