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アイ・エス・ビー

情報・通信業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
2,274
2026-05-15
時価総額
260 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 134 3 2 3 3.2 34.3 25.0 71.2
FY2017 167 6 3 4 5.3 60.3 25.0 63.1
FY2018 174 9 5 10 8.8 107.1 33.0 62.0
FY2019 225 12 6 3 9.5 124.0 38.0 54.6
FY2020 244 16 10 17 11.4 94.1 63.0 64.8
FY2021 262 19 11 13 11.6 97.8 30.0 66.6
FY2022 290 23 14 19 13.3 125.1 40.0 64.9
FY2023 324 27 15 17 12.5 129.1 42.0 65.7
FY2024 340 28 20 5 15.1 177.8 54.0 68.2
FY2025 370 23 14 7 9.9 125.3 55.0 67.2

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:2/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 2/25。 強気材料: • DX需要の高まりによるシステム開発・ITサービス需要の継続的な増加 • 特定の業界や技

術領域における専門性の深化による顧客基盤の強化 • M&Aやアライアンスを通じた事業領域の拡大と収益機会の創出 弱気材料: • 競合他社との価格競争の激化による収益性の低下 • 技術革新への対応遅れや、新たな技術を持つ競合企業の台頭 • 主要顧客の業績悪化や、IT投資抑制による受注の減少 逆転思考:アイ・エス・ビーの投資が失敗するには、まず同社が持つ競争優位性が、想定以上に早く失われるか、あるいは全く存在しないことが明らかになる必要がある。例えば、顧客が容易に代替可能な技術やサービスを提供する競合他社へ乗り換えることが、想定よりも低コストで実現するシナリオが考えられる。また、同社が強みとする特定の技術領域において、急速な陳腐化が進み、新たな技術へのキャッチアップに失敗する、あるいは、DX推進のトレンドが失速し、IT投資そのものが抑制されるようなマクロ経済環境の悪化も、同社の成長を阻害する要因となりうる。さらに、主要顧客の業績不振が連鎖的に同社の受注減につながるリスクも無視できない。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 260億
2. 健全な財務 自己資本比率 67.2%
3. 利益の安定性 10年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 0.1%
6. 適度なPER PER 18.2倍
7. 適度なPBR PBR 1.79倍

合格数:2/7 部分的合格

直近の適時開示

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