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アディッシュ

サービス業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
512
2026-05-15
時価総額
9 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

7年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2020 27 0 -0 0 -0.7 -2.5 0.0 52.1
FY2021 30 1 0 1 7.4 27.3 0.0 55.4
FY2022 34 1 1 1 10.6 42.9 0.0 49.8
FY2023 35 -2 -2 -3 -44.0 -110.5 0.0 37.1
FY2024 36 -1 -1 -2 -32.7 -66.7 0.0 25.8
FY2025 37 0 -0 -0 -0.2 -1.0 0.0 40.8
FY2026 0.0

バフェット流モート診断

無形資産
●○○○○
1/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:4/25 主要モート:無形資産 持続性:安定→

主モート:intangible(narrow)。総合スコア 4/25。 強気材料: • インターネット上の誹謗中傷対策ニーズの高まり • サービス品質の向上に

よる顧客基盤の拡大 • 新たなサービス展開による収益源の多様化 弱気材料: • 競合他社の参入による価格競争の激化 • 顧客企業による内製化の動き • サービス品質の低下や情報漏洩リスク 逆転思考:アディッシュの投資が失敗するには、まずインターネット上の誹謗中傷や炎上対策への社会的な関心が急速に低下し、企業からのアウトソーシング需要が蒸発することが考えられる。次に、競合他社がより低コストで同等以上のサービスを提供できるようになり、アディッシュの価格競争力が失われるシナリオも考えられる。さらに、アディッシュが提供する監視・削除ノウハウが陳腐化し、技術革新についていけず、顧客の期待に応えられなくなることも、失敗の要因となりうる。顧客企業が自社で高度なAIや専門チームを構築し、外部委託の必要性を感じなくなることも、アディッシュの優位性を根底から覆す可能性がある。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 9億
2. 健全な財務 自己資本比率 49.8%
3. 利益の安定性 2年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 %
6. 適度なPER PER 11.9倍
7. 適度なPBR PBR 1.27倍

合格数:2/7 部分的合格

同業他社

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