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サイバー・バズ

サービス業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
991
2026-05-15
時価総額
40 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

8年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2019 29 4 3 2 15.9 90.4 0.0 78.6
FY2020 30 2 2 0 8.4 45.7 0.0 84.0
FY2021 32 0 -1 -2 -4.0 -19.5 0.0 80.8
FY2022 43 1 1 1 4.3 22.2 0.0 73.3
FY2023 58 4 2 -5 9.1 52.1 0.0 42.0
FY2024 75 -17 -20 -16 -555.1 -488.3 0.0 7.3
FY2025 71 3 4 7 51.2 95.9 0.0 18.8
FY2026 0.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
●●○○○
2/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:4/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 4/25。 強気材料: • インフルエンサーマーケティング市場の継続的な成長 • プラットフォームの機能拡充による

顧客満足度向上とネットワーク効果の強化 • 新規顧客獲得および既存顧客からの売上拡大 弱気材料: • 競合他社の台頭による価格競争の激化 • インフルエンサーマーケティング市場の成長鈍化または縮小 • プラットフォームの技術的陳腐化やセキュリティリスク 逆転思考:サイバー・バズへの投資が失敗するには、インフルエンサーマーケティング市場の成長性が期待外れに終わるか、あるいは市場全体が急速に成熟し、新規参入者や既存の大手プラットフォーマーが圧倒的な規模の経済性とネットワーク効果を武器に市場を席巻することが考えられる。また、インフルエンサーのプラットフォーム依存度が低下し、直接的なマッチングや自社でのマーケティング活動が増加することで、サイバー・バズのような仲介プラットフォームの価値が希薄化するシナリオも考えられる。さらに、プラットフォームの技術革新が遅れ、より効率的で効果的なマーケティング手法が登場した場合、サイバー・バズの優位性は失われるだろう。規制強化によるインフルエンサー活動の制約もリスク要因となり得る。

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バフェット・グレアム・マンガー・フィッシャーの理論で、このモートの強度・持続性・5年後の侵食リスクを詳しく解説します。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 40億
2. 健全な財務 自己資本比率 18.8%
3. 利益の安定性 5年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 63.0%
6. 適度なPER PER 10.3倍
7. 適度なPBR PBR 6.81倍

合格数:2/7 部分的合格

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