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株価

現在株価
332
2026-05-15
時価総額
31 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2015 24 0 1 -4 9.1 50.9 74.3
FY2016 26 0 0 -1 0.1 0.8 71.5
FY2017 30 1 0 -0 3.6 18.7 0.0 53.2
FY2018 36 2 1 1 9.2 54.5 0.0 53.1
FY2019 45 4 2 4 12.8 22.7 0.0 38.4
FY2020 53 7 4 8 18.5 43.3 0.0 41.2
FY2021 56 3 2 -12 7.4 20.0 10.0 35.0
FY2022 58 2 2 -13 7.4 20.7 11.0 35.5
FY2023 102 7 -3 12 -15.7 -30.5 12.0 29.0
FY2024 97 4 3 3 13.9 28.3 13.0 32.8

バフェット流モート診断

無形資産
●○○○○
1/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
●○○○○
1/5
コスト優位
●○○○○
1/5
効率規模
●●●○○
3/5

総合スコア:8/25 主要モート:scale 持続性:安定→

主モート:scale(narrow)。総合スコア 8/25。 強気材料: • 法人向け市場でのシェア拡大と継続的な契約更新 • AI技術を活用した学習効率向上

による顧客満足度向上 • 新規事業(例:フィリピン人講師以外の多様化)の成功 弱気材料: • 競合他社による低価格攻勢や、より魅力的なサービス開発 • 講師の質や安定供給に関する問題発生 • オンライン教育市場全体の成長鈍化または規制強化 逆転思考:この投資が失敗するには、レアジョブがオンライン英会話市場における競争優位性を維持できなくなることが真実でなければならない。具体的には、競合他社がより革新的な学習プラットフォームや、より低価格で質の高いレッスンを提供し、顧客を奪っていくシナリオが考えられる。また、講師の確保や質の維持が困難になり、サービス提供能力が低下することも、レアジョブの成長を阻害する要因となるだろう。さらに、グローバルな教育市場の変化や、AIによる自動翻訳・学習ツールの進化が、従来のオンライン英会話の価値を相対的に低下させる可能性も否定できない。これらの要因が複合的に作用し、レアジョブの市場シェアと収益性を蝕んでいくことが、この投資の失敗につながる。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 31億
2. 健全な財務 自己資本比率 32.8%
3. 利益の安定性 9年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 12.4%
6. 適度なPER PER 11.7倍
7. 適度なPBR PBR 1.63倍

合格数:2/7 部分的合格

直近の適時開示

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