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株価

現在株価
31
2026-05-26
52週高値
33
52週安値
30

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 26 -6 -15 -10 -189.4 -171.3 0.0 41.4
FY2017 33 -4 -6 -2 -24.4 -54.5 0.0 69.2
FY2018 45 -13 -14 -23 -81.6 -107.2 0.0 56.1
FY2019 42 -9 -11 3 -86.0 -77.3 0.0 59.2
FY2020 59 -3 -1 -3 -6.7 -8.0 0.0 68.0
FY2021 73 -6 -4 -4 -22.9 -22.3 0.0 58.0
FY2022 60 -8 -8 -6 -83.8 -44.9 0.0 47.1
FY2023 44 -6 -4 -1 -44.0 -23.2 0.0 49.9
FY2024 35 -5 -5 -3 -58.2 -22.0 0.0 50.1
FY2025 29 -5 -4 -6 -42.9 0.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●○○○○
1/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●○○○○
1/5

総合スコア:2/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 2/25。 強気材料: • 新規IPの開発やライセンス獲得による無形資産の蓄積 • 大手プラットフォーマーとの強固

なパートナーシップ構築 • 海外市場への積極的な展開による事業拡大 弱気材料: • 主要顧客の業績悪化や取引縮小 • 競合他社との価格競争激化による収益性低下 • ゲーム市場全体のトレンド変化への対応遅れ 逆転思考:オルトプラスへの投資が失敗するには、同社が持つわずかなスイッチング・コストの優位性すら失われる必要がある。具体的には、顧客企業が開発パートナーを切り替える際のコストがほぼゼロになり、価格交渉力が完全に失われる状況が考えられる。さらに、新規IP開発や海外展開といった成長戦略が全く奏功せず、既存事業も競合の低価格攻勢や技術革新の波に呑み込まれ、収益基盤そのものが崩壊するシナリオである。例えば、主要な開発担当者が流出し、技術力が著しく低下したり、プラットフォームの仕様変更に追随できず、開発案件そのものが激減するような事態が考えられる。

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