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株価

現在株価
870
2026-05-15
時価総額
15 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 18 2 1 0 15.2 45.2 0.0 50.4
FY2017 22 0 -0 -1 -0.9 -2.7 0.0 36.8
FY2018 25 1 0 2 3.0 9.4 0.0 35.5
FY2019 28 2 1 1 11.5 40.2 0.0 38.8
FY2020 26 0 -1 0 -16.5 -50.1 0.0 30.7
FY2021 28 1 2 4 20.7 81.2 0.0 35.7
FY2022 28 2 1 1 13.3 55.1 0.0 37.9
FY2023 26 3 3 3 26.4 125.3 0.0 41.7
FY2024 29 6 4 6 33.9 211.0 45.0 43.1
FY2025 27 2 1 -2 7.6 53.4 45.0 47.4

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
●●●○○
3/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●●●○○
3/5

総合スコア:8/25 主要モート:network 持続性:安定→

主モート:network(narrow)。総合スコア 8/25。 強気材料: • 国内ストックフォト市場におけるリーダーシップの維持・強化 • クリエイターと

購入者の双方にとってのプラットフォーム価値向上によるネットワーク効果の深化 • AI生成コンテンツへの対応や新たなクリエイティブ支援サービスの展開による収益源の多様化 弱気材料: • グローバル大手プラットフォーム(Shutterstock, Getty Images等)との競争激化 • AI生成コンテンツの普及によるストックフォト市場全体の価格下落圧力 • クリエイターの囲い込みや新規獲得の失敗、プラットフォーム利用者の離脱 逆転思考:ピクスタの投資が失敗するには、まず国内ストックフォト市場における競争環境が激化し、価格競争が常態化することが考えられる。特に、グローバル大手やAI生成コンテンツを提供する新規参入者が、価格や利便性でピクスタを凌駕する状況が生まれる場合だ。また、クリエイターがピクスタ以外のプラットフォームに魅力を感じ、主要なクリエイターが流出してしまうことも、ネットワーク効果の崩壊に繋がりかねない。さらに、AI技術の進化が、写真素材の需要そのものを大きく減退させる、あるいは代替可能なソリューションが普及することも、ピクスタのビジネスモデルの根幹を揺るがす要因となるだろう。これらの要因が複合的に作用すること

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 15億
2. 健全な財務 自己資本比率 47.4%
3. 利益の安定性 8年連続黒字
4. 配当の継続性 3年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 -1.0%
6. 適度なPER PER 16.3倍
7. 適度なPBR PBR 1.32倍

合格数:2/7 部分的合格

直近の適時開示

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