有価証券報告書「事業の内容」の全文を見る(年度切替)
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FY2025|940 文字|出典 docID: S100XQN0
3 【事業の内容】当社の企業集団は、当社、子会社39社及び関連会社3社で構成され、国内外での食品の製造、仕入及び販売を主な事業内容としております。当社グループ各社の事業に係る位置付けは、次のとおりであります。 当社グループは、国内において、飲料や調味料の製造・販売を行っている国内加工食品事業、また海外において農業生産、商品開発、加工、販売事業を展開する国際事業の2つを主たる事業としております。なお、当社グループは製品、顧客等の要素及び経済的特徴の類似性を考慮し、飲料、通販及び食品他については事業セグメントを集約して「国内加工食品事業」、トマト他一次加工、トマト他二次加工(※1)についても集約の上「国際事業」を報告セグメントとしております。したがって、当社グループは「国内加工食品事業」、「国際事業」及び「その他」の3つを報告セグメントとしております。また、セグメント利益は、「事業利益(※2)」であり、取締役会は事業利益に基づいて事業セグメントの業績を評価しております。 ※1 トマト他一次加工…農作物を加工した、ペーストなどの製造・販売トマト他二次加工…主に、農作物の一次加工品に調味料などを加えて加工した、ピザソースなどの製造・販売 ※2「事業利益」は、「売上収益」から「売上原価」、「販売費及び一般管理費」を控除し、「持分法による投資損益」を加えた、経常的な事業の業績を測る利益指標です。 各報告セグメントの主要な製品は、以下の通りであります。 セグメントの名称主要製品及び商品等 飲料野菜生活100シリーズ、トマトジュース、野菜一日これ一本、他 通販野菜飲料、サプリメント、スープ、他 食品他トマトケチャップ、トマト調味料、ソース、贈答品、他国内加工食品事業 トマト他一次加工トマトペースト、ダイストマト、にんじん汁、冷凍地中海野菜、他 トマト他二次加工ピザソース、バーベキューソース、トマトケチャップ、他 ※3国際事業 その他国内農事業、種苗の生産・販売、新品種・栽培技術などの研究開発、不動産事業、新規事業、他 ※3国際事業のうち、一次加工及び二次加工に属さない事業は「トマト他二次加工」に含めております。 主要な関係会社の事業系統図は、次のとおりであります。
FY2024|1,040 文字|出典 docID: S100VCWG
3 【事業の内容】当社の企業集団は、当社、子会社40社及び関連会社3社で構成され、国内外での食品の製造、仕入及び販売を主な事業内容としております。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 5.セグメント情報」をご参照ください。当社グループ各社の事業に係る位置付けは、次の通りであります。 当社グループは、国内において、飲料や調味料の製造・販売を行っている国内加工食品事業、また海外において農業生産、商品開発、加工、販売事業を展開する国際事業の2つを主たる事業としております。なお、当社グループは製品、顧客等の要素及び経済的特徴の類似性を考慮し、飲料、通販及び食品他については事業セグメントを集約して「国内加工食品事業」、トマト他一次加工、トマト他二次加工(※1)についても集約の上「国際事業」を報告セグメントとしております。したがって、当社グループは「国内加工食品事業」、「国際事業」及び「その他」の3つを報告セグメントとしております。また、セグメント利益は、「事業利益(※2)」であり、取締役会は事業利益に基づいて事業セグメントの業績を評価しております。 ※1 トマト他一次加工…農作物を加工した、ペーストなどの製造・販売トマト他二次加工…主に、農作物の一次加工品に調味料などを加えて加工した、ピザソースなどの製造・販売 ※2「事業利益」は、「売上収益」から「売上原価」、「販売費及び一般管理費」を控除し、「持分法による投資損益」を加えた、経常的な事業の業績を測る利益指標です。 各報告セグメントの主要な製品は、以下の通りであります。 セグメントの名称主要製品及び商品等 飲料野菜生活100シリーズ、トマトジュース、野菜一日これ一本、他 通販野菜飲料、サプリメント、スープ、他 食品他トマトケチャップ、トマト調味料、ソース、贈答品、他国内加工食品事業 トマト他一次加工トマトペースト、ダイストマト、にんじん汁、冷凍地中海野菜、他 トマト他二次加工ピザソース、バーベキューソース、トマトケチャップ、他 ※3国際事業 その他国内農事業、種苗の生産・販売、新品種・栽培技術などの研究開発、不動産事業、業務受託事業、新規事業、他 ※3国際事業のうち、一次加工及び二次加工に属さない事業は「トマト他二次加工」に含めております。 主要な関係会社の事業系統図は、次の通りであります。
FY2023|621 文字|出典 docID: S100T0O1
3 【事業の内容】当社の企業集団は、当社、子会社35社及び関連会社5社で構成され、国内外での食品の製造、仕入及び販売を主な事業内容としております。当社グループ各社の事業に係る位置付けは、次の通りであります。 当社グループは、国内において、飲料や調味料の製造・販売を行っている国内加工食品事業、トマトを中心とした生鮮野菜の生産・販売を行っている国内農事業の2つを主たる事業としております。また、種子開発から農業生産、商品開発、加工、販売までの垂直統合型ビジネスを国際事業として展開しております。なお、当社グループは製品、顧客等の要素及び経済的特徴の類似性を考慮し、飲料、通販及び食品他については事業セグメントを集約した「国内加工食品事業」を報告セグメントとしております。したがって、当社グループは「国内加工食品事業」、「国内農事業」、「国際事業」及び「その他」の4つを報告セグメントとしております。 各報告セグメントの概要は以下の通りであります。 セグメントの名称主要製品及び商品等 飲料野菜生活100シリーズ、トマトジュース、野菜一日これ一本、他通販野菜飲料、サプリメント、スープ、他 食品他トマトケチャップ、トマト調味料、ソース、贈答用、他国内加工食品事業 国内農事業生鮮トマト、ベビーリーフ、他国際事業種子開発・農業生産、商品開発、加工、販売その他不動産事業、業務受託事業、新規事業、他 主要な関係会社の事業系統図は、次の通りであります。
FY2022|735 文字|出典 docID: S100QCWZ
3 【事業の内容】当社の企業集団は、当社、子会社36社及び関連会社5社で構成され、国内外での食品の製造、仕入及び販売を主な事業内容としております。当社グループ各社の事業に係る位置付けは、次の通りであります。 当社グループは、国内において、飲料や調味料の製造・販売を行っている国内加工食品事業、トマトを中心とした生鮮野菜の生産・販売を行っている国内農事業の2つを主たる事業としております。また、種子開発から農業生産、商品開発、加工、販売までの垂直統合型ビジネスを国際事業として展開しております。なお、当社グループは製品、顧客等の要素及び経済的特徴の類似性を考慮し、飲料、通販及び食品他については事業セグメントを集約した「国内加工食品事業」を報告セグメントとしております。したがって、当社グループは「国内加工食品事業」、「国内農事業」、「国際事業」及び「その他」の4つを報告セグメントとしております。 各報告セグメントの概要は以下の通りであります。なお、当連結会計年度より、セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 連結財務諸表注記 5.セグメント情報 (2)報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。 セグメントの名称主要製品及び商品等 飲料野菜生活100シリーズ、トマトジュース、野菜一日これ一本、他通販野菜飲料、サプリメント、スープ、他 食品他トマトケチャップ、トマト調味料、ソース、贈答用、他国内加工食品事業 国内農事業生鮮トマト、ベビーリーフ等国際事業種子開発・農業生産、商品開発、加工、販売その他不動産事業、業務受託事業、新規事業、他 主要な関係会社の事業系統図は、次の通りであります。
FY2021|512 文字|出典 docID: S100NN81
3 【事業の内容】当社の企業集団は、当社、子会社38社及び関連会社5社で構成され、国内外での食品の製造、仕入及び販売を主な事業内容としております。当社グループ各社の事業に係る位置付けは、次の通りであります。 当社グループは、国内において、飲料や調味料等の製造・販売を行っている加工食品事業、トマトを中心とした生鮮野菜の生産・販売を行っている農事業の2つを主たる事業としております。また、種子開発から農業生産、商品開発、加工、販売までの垂直統合型ビジネスを国際事業として展開しております。したがって、当社グループは国内事業である「加工食品」、「農」、「その他」及び「国際事業」の4つを報告セグメントとしております。 なお、各報告セグメントの概要は以下の通りであります。 セグメントの名称主要製品及び商品等 飲料野菜生活100シリーズ、トマトジュース、他通販野菜飲料、サプリメント、スープ、他 食品他トマトケチャップ、トマト調味料、ソース、贈答用、他加工食品 農生鮮トマト、ベビーリーフ等その他不動産事業、業務受託事業国内事業 国際事業種子開発・農業生産、商品開発、加工、販売 主要な関係会社の事業系統図は、次の通りであります。
FY2020|677 文字|出典 docID: S100KWXO
3 【事業の内容】当社の企業集団は、当社、子会社39社及び関連会社4社で構成され、国内外での食品の製造、仕入及び販売を主な事業内容としております。当社グループ各社の事業に係る位置付けは、次の通りであります。 当社グループは、国内において、飲料や調味料等の製造・販売を行っている加工食品事業、トマトを中心とした生鮮野菜の生産・販売を行っている農事業の2つを主たる事業としております。また、トマトの種子開発から農業生産、商品開発、加工、販売までの垂直統合型ビジネスを国際事業として展開しております。したがって、当社グループは国内事業である「加工食品」、「農」、「その他」及び「国際事業」の4つを報告セグメントとしております。 なお、各報告セグメントの概要は以下の通りであります。 セグメントの名称主要製品及び商品等 飲料野菜生活100シリーズ、トマトジュース、他食品他トマトケチャップ、トマト調味料、ソース、通販・贈答用製品、他加工食品 農生鮮トマト、ベビーリーフ等その他不動産事業、業務受託事業国内事業 国際事業トマトの種子開発・農業生産、商品開発、加工、販売 主要な関係会社の事業系統図は、次の通りであります。 2020年度の各セグメントごとの売上収益及び事業利益は以下の通りであります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況」における「5.セグメント情報(2)報告セグメントの変更に関する事項」をご参照ください。 各セグメントの売上高/売上収益および営業利益/事業利益の推移は以下の通りであります。
FY2019|502 文字|出典 docID: S100I6KK
3 【事業の内容】当社の企業集団は、当社、子会社39社及び関連会社4社で構成され、国内外での食品の製造、仕入及び販売を主な事業内容としております。当社グループ各社の事業に係る位置付けは、次の通りであります。 当社グループは、国内において、飲料や調味料等の製造・販売を行っている加工食品事業、トマトを中心とした生鮮野菜の生産・販売を行っている農事業の2つを主たる事業としております。また、トマトの種子開発から農業生産、商品開発、加工、販売までの垂直統合型ビジネスを国際事業として展開しております。したがって、当社グループは国内事業である「加工食品」、「農」、「その他」及び「国際事業」の4つを報告セグメントとしております。 なお、各報告セグメントの概要は以下の通りです。 セグメントの名称主要製品及び商品等 飲料野菜生活100シリーズ、トマトジュース、他食品他トマトケチャップ、トマト調味料、ソース、通販・贈答用製品、他加工食品 農生鮮トマト、ベビーリーフ等その他不動産事業、業務受託事業国内事業 国際事業トマトの種子開発・農業生産、商品開発、加工、販売 主要な関係会社の事業系統図は、次の通りであります。
FY2018|507 文字|出典 docID: S100FDOH
3 【事業の内容】当社の企業集団は、当社、子会社41社及び関連会社5社で構成され、国内外での食品の製造、仕入及び販売を主な事業内容としております。当社グループ各社の事業に係る位置付けは、次の通りであります。 当社グループは、国内において、飲料や調味料等の製造・販売を行っている加工食品事業、トマトを中心とした生鮮野菜の生産・販売を行っている農事業の2つを主たる事業としております。また、トマトの種子開発から農業生産、商品開発、加工、販売までの垂直統合型ビジネスを国際事業として展開しております。したがって、当社グループは国内事業である「加工食品」、「農」、「その他」及び「国際事業」の4つを報告セグメントとしております。 なお、各報告セグメントの概要は以下の通りです。 セグメントの名称主要製品及び商品等 飲料野菜生活100シリーズ、トマトジュース、他食品他トマトケチャップ、トマト系調味料、ソース、通販・贈答用製品、他加工食品 農生鮮トマト、ベビーリーフ、パックサラダ等その他不動産事業、物流事業、業務受託事業国内事業 国際事業トマトの種子開発・農業生産、商品開発、加工、販売 事業系統図は、次の通りであります。
FY2017|507 文字|出典 docID: S100CKCT
3 【事業の内容】当社の企業集団は、当社、子会社41社及び関連会社5社で構成され、国内外での食品の製造、仕入及び販売を主な事業内容としております。当社グループ各社の事業に係る位置付けは、次の通りであります。 当社グループは、国内において、飲料や調味料等の製造・販売を行っている加工食品事業、トマトを中心とした生鮮野菜の生産・販売を行っている農事業の2つを主たる事業としております。また、トマトの種子開発から農業生産、商品開発、加工、販売までの垂直統合型ビジネスを国際事業として展開しております。したがって、当社グループは国内事業である「加工食品」、「農」、「その他」及び「国際事業」の4つを報告セグメントとしております。 なお、各報告セグメントの概要は以下の通りです。 セグメントの名称主要製品及び商品等 飲料野菜生活100シリーズ、トマトジュース、他食品他トマトケチャップ、トマト系調味料、ソース、通販・贈答用製品、他加工食品 農生鮮トマト、ベビーリーフ、パックサラダ等その他不動産事業、物流事業、業務受託事業国内事業 国際事業トマトの種子開発・農業生産、商品開発、加工、販売 事業系統図は、次の通りであります。
FY2016|1,024 文字|出典 docID: S1009WGL
3 【事業の内容】当社の企業集団は、当社、子会社41社及び関連会社4社で構成され、国内外での食品の製造、仕入及び販売を主な事業内容としております。当社グループ各社の事業に係る位置付けは、次の通りであります。 国内事業は、「飲料」、「食品」、「ギフト」、「農」、「通販」、「業務用」及び「その他」の7つを報告セグメントとしております。また、国際事業は、対象とするマーケット別セグメントから構成されており、国際的なB2B事業における「国際業務用」、「種子・育苗」、B2C事業における「コンシューマー事業」の3つを報告セグメントとしております。 なお、国内事業は製品の種類により分化しており、各セグメントの補足は以下の通りであります。 「飲料」は、野菜飲料、フルーツ飲料、乳酸菌などが対象となります。「食品」は、調味料、調理食品が対象となります。「ギフト」は、主として飲料のギフトが対象となります。「農」は、各菜園での生鮮トマトなどの生産とその販売、農産資材などの販売を行っております。「通販」は、自社通販による通販専用の飲料やサプリメントなどが対象となります。「業務用」は、主として外食産業や食品メーカー向けの調味料、素材、飲料などが対象となります。「その他」は、不動産事業、物流事業、太陽光発電事業、受託業務事業などを展開しております。 国際事業においては、マーケット別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。 「国際業務用」においては、KAGOME INC.が主に外食向け調味料の製造、販売を、Vegitalia S.p.A.が冷凍野菜の製造、販売を、Holding da Industria Transformadora do Tomate, SGPS S.A.がトマト加工品の製造、販売を、Kagome Australia Pty Ltd.が生トマトなどの生産、加工、販売を、台湾可果美股份有限公司が調味料及び飲料の製造、販売を行っております。「種子・育苗」においては、United Genetics Holdings LLCが国際的なトマト等の種子開発、生産、販売を行うと共にトルコ共和国にて育苗事業を行っております。「コンシューマー事業」においては、Preferred Brands International,Inc.が主に家庭用簡便食品の製造、販売を行っております。 以上述べた事項を事業系統図で示すと、次の通りであります。