2122

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株価

現在株価
1,250
2026-05-15
時価総額
78 億円

主要指標

各カードをクリックすると、過去22年の時系列ページへ遷移します(→マーク付き)

株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2016 233 9 5 12 15.6 79.9 11.0 45.5
FY2017 278 11 8 8 19.0 118.6 14.0 47.7
FY2018 282 8 5 0 11.0 75.2 14.0 52.5
FY2019 286 9 4 4 8.9 65.8 17.0 54.8
FY2020 249 5 3 1 5.0 38.2 20.0 55.4
FY2021 231 5 4 12 7.8 63.1 20.0 53.0
FY2022 71 11 6 9 10.5 85.6 25.0 48.4
FY2023 73 8 6 0 10.1 93.4 25.0 52.1
FY2024 79 6 1 5 1.1 9.5 30.0 50.2
FY2025 88 4 2 -2 3.7 32.8 30.0 50.4

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
●○○○○
1/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:5/25 主要モート:switching 持続性:安定→

主モート:switching(narrow)。総合スコア 5/25。 強気材料: • アフィリエイト広告市場の継続的な成長 • 新規広告主・アフィリエイターの

獲得によるプラットフォームの拡大 • 海外展開や新規事業による収益源の多様化 弱気材料: • アフィリエイト広告に対する規制強化や広告主の広告手法変更 • 競合プラットフォームの台頭によるシェア低下 • アフィリエイターの報酬単価引き下げ圧力による収益性の悪化 逆転思考:この投資が失敗するには、アフィリエイト広告市場そのものが縮小するか、あるいはインタースペースが提供する「アクセストレード」プラットフォームの価値が、競合他社と比較して相対的に低下することが真でなければならない。具体的には、広告主がより効果的な他のデジタルマーケティング手法(例:SNS広告、インフルエンサーマーケティング)へシフトし、アフィリエイト広告への予算配分を減らすシナリオが考えられる。また、アフィリエイターがより高い報酬や使いやすいツールを提供する競合プラットフォームへ流出する、あるいは、プラットフォームの技術的な陳腐化やセキュリティ問題が発生し、信頼性が失われることも失敗要因となりうる。さらに、アフィリエイト広告の成果報酬に対するネガティブな報道や規制強化が進み、広告主が敬遠するような状況も考えられる。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 78億
2. 健全な財務 自己資本比率 50.4%
3. 利益の安定性 10年連続黒字
4. 配当の継続性 11年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 -27.4%
6. 適度なPER PER 38.1倍
7. 適度なPBR PBR 1.39倍

合格数:3/7 部分的合格

直近の適時開示

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