8783

abc

その他金融業 金融(除く銀行)

株価

現在株価
126
2026-05-15
時価総額
35 億円

主要指標

各カードをクリックすると、過去22年の時系列ページへ遷移します(→マーク付き)

株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2015 4 0 0 1.1 3.5 82.7
FY2016 8 -0 -0 -1 -7.1 -6.4 79.9
FY2017 16 1 1 -17 5.6 10.0 0.0 52.0
FY2018 11 -2 -3 -0 -18.2 -29.5 0.0 55.0
FY2019 24 -3 -5 -3 -33.0 -47.2 0.0 42.7
FY2020 27 -15 -17 -2 -2,526.9 -127.9 0.0 2.9
FY2021 12 -7 -12 -12 -254.4 -58.7 0.0 27.2
FY2022 24 -19 -23 -42 -171.7 -63.4 0.0 21.8
FY2023 42 -21 -25 -21 -1,336.4 -42.6 0.0 1.6
FY2024 33 -26 -44 -58 -157.8 -337.6 0.0 33.7

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
○○○○○
0/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
○○○○○
0/5

総合スコア:0/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 0/25。 強気材料: • 未公開の強力な無形資産が存在する可能性 • ニッチ市場での独占的な地位を確立している可

能性 • 将来的な事業拡大による競争優位性の構築 弱気材料: • 競争環境の激化による収益圧迫 • 技術革新への対応遅れ • 規制変更による事業への影響 逆転思考:この投資が失敗するには、まず証券コード8783が、現在認識されていない、あるいは将来的に獲得されるであろう競争優位性(モート)を全く持たないことが真実である必要がある。具体的には、ブランド力、特許、顧客のスイッチングコスト、ネットワーク効果、コスト優位性、規模の経済といった、バリュー投資家が重視する持続的な競争優位性のいずれも、現時点および将来予測においても構築されない、あるいは既存のものが失われる状況が考えられる。さらに、競合他社がより優れた製品やサービスを低コストで提供し、市場シェアを奪っていく、あるいは、技術革新や規制の変化によって、同社の事業モデルそのものが陳腐化または実行不可能になるシナリオも考えられる。つまり、同社が競争の激しい市場で、特別な優位性なく、ただ存在するだけの企業であることが、失敗の前提となる。

賢人による詳細解説(プレミアム機能)

バフェット・グレアム・マンガー・フィッシャーの理論で、このモートの強度・持続性・5年後の侵食リスクを詳しく解説します。

プランをアップグレード →

グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 35億
2. 健全な財務 自己資本比率 47.4%
3. 利益の安定性 3年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 %
6. 適度なPER PER 6.6倍
7. 適度なPBR PBR 0.85倍

合格数:2/7 部分的合格

直近の適時開示

同業他社

もっと深く分析したい?

モート先生 AI が abc の事業を 4 賢人の理論で詳しく解説します

モート先生に聞く →