研究開発活動(本文)
FY2025|447 文字
6 【研究開発活動】 当社グループは、お客様の技術要求に対応した製品を独自に開発してまいりました。 当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、各セグメントに配分していない全社費用156,673千円を含む444,156千円です。 セグメント別の研究開発活動を示すと次のとおりです。(1) 先進モビリティ Driving & Motion Test Systemの開発費用等として129,523千円を計上いたしました。(2) 脱炭素/エネルギー 有機材料評価システムの開発費用等として89,667千円を計上いたしました。(3) 情報通信/情報セキュリティ 該当事項はありません。(4) EMC/大型アンテナ イミュニティ試験ソフトウェア等の開発費用として68,292千円を計上いたしました。(5) 海洋/防衛 該当事項はありません。(6) ソフトウェア開発支援 該当事項はありません。(7) その他 3次元手術計画ソフトウェアの開発費用等として156,673千円を計上いたしました。
FY2024|450 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、お客様の技術要求に対応した製品を独自に開発してまいりました。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、各セグメントに配分していない全社費用87,475千円を含む279,977千円です。セグメント別の研究開発活動を示すと次のとおりです。(1)情報通信/情報セキュリティ該当事項はありません。(2)機械制御/振動騒音Driving & Motion Test Systemの開発費用等として30,522千円を計上いたしました。(3)物性/エネルギー有機材料評価システムの開発費用等として24,295千円を計上いたしました。(4)EMC/大型アンテナイミュニティ試験ソフトウェア等の開発費用として79,259千円を計上いたしました。(5)海洋/特機該当事項はありません。(6)ソフトウェア開発支援 該当事項はありません。(7)ライフサイエンスアガロースゲル・マイクロカプセル(AGM)試薬キット等の開発費用として58,425千円を計上いたしました。
FY2023|407 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、お客様の技術要求に対応した製品を独自に開発してまいりました。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、各セグメントに配分していない全社費用46,907千円を含む309,239千円です。セグメント別の研究開発活動を示すと次のとおりです。(1)情報通信/情報セキュリティ該当事項はありません。(2)機械制御/振動騒音該当事項はありません。(3)物性/エネルギー有機材料評価システムの開発費用等として37,430千円を計上いたしました。(4)EMC/大型アンテナイミュニティ試験ソフトウェア等の開発費用として169,043千円を計上いたしました。(5)海洋/特機該当事項はありません。(6)ソフトウェア開発支援 該当事項はありません。(7)ライフサイエンスアガロースゲル・マイクロカプセル(AGM)試薬キット等の開発費用として55,858千円を計上いたしました。
FY2022|407 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、お客様の技術要求に対応した製品を独自に開発してまいりました。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、各セグメントに配分していない全社費用111,649千円を含む285,301千円です。セグメント別の研究開発活動を示すと次のとおりです。(1)情報通信/情報セキュリティ該当事項はありません。(2)機械制御/振動騒音該当事項はありません。(3)物性/エネルギー有機材料評価システム等の開発費用として47,364千円を計上いたしました。(4)EMC/大型アンテナイミュニティ試験ソフトウェア等の開発費用として126,103千円を計上いたしました。(5)海洋/特機該当事項はありません。(6)ソフトウェア開発支援 該当事項はありません。(7)ライフサイエンス/マテリアルズサブナノ結晶情報検出ウェハ表面マッピング装置の開発費用として183千円を計上いたしました。
FY2021|471 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、お客様の技術要求に対応した製品を独自に開発してまいりました。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、各セグメントに配分していない全社費用90,464千円を含む183,358千円です。セグメント別の研究開発活動を示すと次のとおりです。(1)情報通信/情報セキュリティ自社製品NetEyez(ネットワーク負荷監視機器)等の開発費用として23,425千円を計上いたしました。(2)機械制御/振動騒音該当事項はありません。(3)物性/エネルギー不純物イオン測定システム等の開発費用として37,674千円を計上いたしました。(4)EMC/大型アンテナ自社製品EMINT(AI技術を活用したEMI対策アシスト・ソフトウエア)の開発費用として25,716千円を計上いたしました。(5)海洋/特機該当事項はありません。(6)ソフトウエア開発支援 該当事項はありません。(7)ライフサイエンス/マテリアルズサブナノ結晶情報検出ウェハ表面マッピング装置の開発費用として6,077千円を計上いたしました。
FY2020|438 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、お客様の技術要求に対応した製品を独自に開発してまいりました。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、各セグメントに配分していない全社費用156,926千円を含む205,687千円です。セグメント別の研究開発活動を示すと次のとおりです。(1)情報通信/情報セキュリティ自社製品SYNESIS関連ソフトウェアの開発費用として1,809千円を計上いたしました。(2)機械制御/振動騒音自動運転ロボット追突防止装置の開発費用として594千円を計上いたしました。(3)物性/エネルギー不純物イオン測定システムの開発費用として40,184千円を計上いたしました。(4)EMC/大型アンテナ該当事項はありません。(5)海洋/特機該当事項はありません。(6)ソフトウエア開発支援 該当事項はありません。(7)ライフサイエンス/マテリアルズサブナノ結晶情報検出ウェハ表面マッピング装置の開発費用として6,171千円を計上いたしました。
FY2019|444 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、お客様の技術要求に対応した製品を独自に開発してまいりました。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、各セグメントに配分していない全社費用105,132千円を含む317,391千円です。セグメント別の研究開発活動を示すと次のとおりです。(1)情報通信/情報セキュリティ該当事項はありません。(2)機械制御/振動騒音Driving & Motion Test System等の開発費用として96,574千円を計上いたしました。(3)物性/エネルギー不純物イオン測定システムの開発費用として30,105千円を計上いたしました。(4)EMC/大型アンテナEMCソフトの開発費用として77,243千円を計上いたしました。(5)海洋/特機該当事項はありません。(6)ソフトウエア開発支援 該当事項はありません。(7)ライフサイエンス/マテリアルズサブナノ結晶情報検出ウェハ表面マッピング装置の開発費用として8,335千円を計上いたしました。
FY2018|531 文字
5 【研究開発活動】当社グループは、お客様の技術要求に対応した製品を独自に開発してまいりました。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、各セグメントに配分していない全社費用140,809千円を含む600,740千円であります。セグメント別の研究開発活動を示すと次のとおりであります。(1)情報通信仮想環境モニタソフトウエア製品の開発費用として19,777千円を計上いたしました。 (2)機械制御/振動騒音Driving & Motion Test System等の開発費用として106,129千円を計上いたしました。(3)物性/エネルギー液体窒素クライオスタット高周波対応ロッド、セルの開発費用として1,117千円を計上いたしました。(4)EMC/大型アンテナEMCソフトの開発費用として319,263千円を計上いたしました。(5)海洋/特機該当事項はありません。(6)ソフトウエア開発支援 該当事項はありません。(7)ナノイメージングサブナノ結晶情報検出ウェハ表面マッピング装置の開発費用として13,642千円を計上いたしました。(8)メディカルシステム 該当事項はありません。(9)セキュリティ&ラボカンパニー 該当事項はありません。
FY2017|487 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、お客様の技術要求に対応した製品を独自に開発してまいりました。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は309,467千円であります。セグメント別の研究開発活動を示すと次のとおりであります。(1)情報通信仮想環境モニタソフトウエア製品の開発費用として19,603千円を計上いたしました。 (2)物性/エネルギーSOFC用平板セルホルダの開発費用として3,916千円を計上いたしました。(3)ナノイメージングサブナノ結晶情報検出ウェハ表面マッピング装置の開発費用として46,534千円を計上いたしました。(4)EMC/大型アンテナEMCソフトの開発費用として224,748千円を計上いたしました。(5)機械制御/振動騒音Driving & Motion Test Systemの開発費用として14,664千円を計上いたしました。(6)海洋/特機該当事項はありません。(7)ソフトウエア開発支援 該当事項はありません。(8)メディカルシステム 該当事項はありません。(9)セキュリティ&ラボカンパニー 該当事項はありません。
FY2016|361 文字
6 【研究開発活動】当社グループは、お客様の技術要求に対応した製品を独自に開発してまいりました。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は39,818千円であります。セグメント別の研究開発活動を示すと次のとおりであります。(1)情報通信該当事項はありません。(2)物性/エネルギー該当事項はありません。 (3)ナノイメージングサブナノ結晶情報検出ウェハ表面マッピング装置の開発費用として39,565千円を計上いたしました。(4)EMC/大型アンテナ端子雑音FFT測定ソフトの開発費用として253千円を計上いたしました。(5)機械制御/振動騒音該当事項はありません。 (6)海洋/特機該当事項はありません。(7)ソフトウエア開発支援 該当事項はありません。(8)メディカルシステム 該当事項はありません。