研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
9 |
| 2024-03 |
- |
18 |
| 2023-03 |
- |
17 |
| 2022-03 |
- |
11 |
| 2021-03 |
- |
18 |
研究開発活動(本文)
FY2025|330 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、独創的な製品の開発、生産技術の開発を主として積極的な活動を行っております。当連結会計年度における研究開発費は125百万円となりました。 ビジネスプロセスソリューション事業においては、証書自動両面爪入れ機を開発いたしました。 このビジネスプロセスソリューション事業に係る当連結会計年度の研究開発費は28百万円となりました。 コンシューマーコミュニケーション事業においては、御朱印帳仕上げ3号機を開発いたしました。また、情報漏洩対策やリサイクル前処理といった新たな社会ニーズに対応する「万能破砕機」の研究開発を推進しております。 このコンシューマーコミュニケーション事業に係る当連結会計年度の研究開発費は96百万円となりました。
FY2024|369 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、独創的な製品の開発、生産技術の開発を主として積極的な活動を行っております。当連結会計年度における研究開発費は121百万円となりました。 ビジネスプロセスソリューション事業においては、重箱組立2号機を開発いたしました。 このビジネスプロセスソリューション事業に係る当連結会計年度の研究開発費は27百万円となりました。 コンシューマーコミュニケーション事業においては、ご朱印帳仕上げ2号機を開発いたしました。 このコンシューマーコミュニケーション事業に係る当連結会計年度の研究開発費は50百万円となりました。 オフィスアプライアンス事業においては、主に製造子会社が様々なシュレッダの開発・製品化に取り組んでおります。 このオフィスアプライアンス事業に係る当連結会計年度の研究開発費は43百万円となりました。
FY2023|404 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、独創的な製品の開発、生産技術の開発を主として積極的な活動を行っております。当連結会計年度における研究開発費は131百万円となりました。 ビジネスプロセスソリューション事業においては、コンベアプレス機を開発いたしました。 このビジネスプロセスソリューション事業に係る当連結会計年度の研究開発費は45百万円となりました。 コンシューマーコミュニケーション事業においては、古紙パルプ配合率100%の再生紙を利用した環境にやさしい収納製品、紙製整理箱「リトレイ」を開発いたしました。 このコンシューマーコミュニケーション事業に係る当連結会計年度の研究開発費は56百万円となりました。 オフィスアプライアンス事業においては、主に製造子会社が様々なシュレッダの開発・製品化に取り組んでおります。 このオフィスアプライアンス事業に係る当連結会計年度の研究開発費は29百万円となりました。
FY2022|474 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、独創的な製品の開発、生産技術の開発を主として積極的な活動を行っております。当連結会計年度における研究開発費は152百万円となりました。 ビジネスプロセスソリューション事業においては、証書自動見返紙貼機を開発いたしました。 このビジネスプロセスソリューション事業に係る当連結会計年度の研究開発費は59百万円となりました。 コンシューマーコミュニケーション事業においては、飛沫飛散低減対策用品の「飛沫防止防炎シートスタンド」、SIAA(抗菌製品技術協会)認証の「抗菌ファイルボックス&ファイルスタンド」、スピーカー機能を搭載した紙箱型収納用品「ライフスタイル with Speaker」、丁合集積機を開発いたしました。 このコンシューマーコミュニケーション事業に係る当連結会計年度の研究開発費は60百万円となりました。 オフィスアプライアンス事業においては、主に製造子会社が様々なシュレッダの開発・製品化に取り組んでおります。 このオフィスアプライアンス事業に係る当連結会計年度の研究開発費は33百万円となりました。
FY2021|473 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、独創的な製品の開発、生産技術の開発を主として積極的な活動を行っております。当連結会計年度における研究開発費は167百万円となりました。 ビジネスプロセスソリューション事業においては、半自動パット入れ機、自動小口曲げ機を開発いたしました。 このビジネスプロセスソリューション事業に係る当連結会計年度の研究開発費は72百万円となりました。 コンシューマーコミュニケーション事業においては、飛沫飛散低減対策用品のアクリル製や段ボール製パーティション、足踏み消毒ポンプスタンド、「GIGAスクール構想」対応製品のタブレット保管庫、証書自動見返紙貼機を開発いたしました。 このコンシューマーコミュニケーション事業に係る当連結会計年度の研究開発費は72百万円となりました。 オフィスアプライアンス事業においては、主に製造子会社が様々なシュレッダの開発・製品化に取り組んでおります。また、ブレーキプレス供給装置の開発に取り組みました。 このオフィスアプライアンス事業に係る当連結会計年度の研究開発費は22百万円となりました。
FY2020|507 文字
5 【研究開発活動】当社グル-プは、独創的な製品の開発、生産技術の開発を主として積極的な活動を行っております。当連結会計年度における研究開発費は203百万円となりました。ビジネスプロセスソリューション事業においては、紙ストローなど環境関連製品、カラーチャート検査装置を開発いたしました。このビジネスプロセスソリューション事業に係る当連結会計年度の研究開発費は81百万円となりました。コンシューマーコミュニケーション事業においては、画像専用ストレージアプリ「Fueruアルバム」の改修、万年筆インク「浮世絵インク」、プラスチック使用量を約30%削減したペンスタンドなどの「エシカル商品」、ご朱印帳製造ラインの改良、ファイル製造用ロボットを開発いたしました。このコンシューマーコミュニケーション事業に係る当連結会計年度の研究開発費は99百万円となりました。オフィスアプライアンス事業においては、主に製造子会社が様々なシュレッダの開発・製品化に取り組んでおります。また、ノイズレスタイプのパーソナルシュレッダの開発に取り組みました。このオフィスアプライアンス事業に係る当連結会計年度の研究開発費は22百万円となりました。
FY2019|428 文字
5 【研究開発活動】当社グル-プは、独創的な製品の開発、生産技術の開発を主として積極的な活動を行っております。当連結会計年度における研究開発費は197百万円となりました。ビジネスプロセスソリューション事業に係る当連結会計年度の研究開発費は87百万円となりました。コンシューマーコミュニケーション事業においては、証書ファイル自動のど貼り機、画像専用ストレージアプリ「Fueruアルバム」、回転式チャイルドシート、万年筆インク「すなおいろ・インク」やご朱印帳仕上げロボットを開発いたしました。このコンシューマーコミュニケーション事業に係る当連結会計年度の研究開発費は87百万円となりました。オフィスアプライアンス事業においては、主に製造子会社が様々なシュレッダの開発・製品化に取り組んでおります。また、溶接ロボットやオフィスシュレッダSXIシリーズの開発に取り組みました。このオフィスアプライアンス事業に係る当連結会計年度の研究開発費は23百万円となりました。
FY2018|523 文字
5 【研究開発活動】当社グル-プは、独創的な製品の開発、生産技術の開発を主として積極的な活動を行っております。当連結会計年度における研究開発費は82百万円となりました。ステーショナリー関連事業においては、中学・高校生向けに学研プライムゼミ講師陣監修の「ロジカル・科目別ノート」などの新製品を開発し、リビング学習向けの鉛筆削り器「PACATTO(パカット)」を開発いたしました。このステーショナリー関連事業に係る当連結会計年度の研究開発費は27百万円となりました。環境・オフィス関連事業においては、主に製造子会社が様々なシュレッダの開発・製品化に取り組んでおります。また、ファイリングマシン「トジスター」にタッチパネル等の便利機能を搭載し、操作性の向上させ改良を施しました。この環境・オフィス関連事業に係る当連結会計年度の研究開発費は18百万円となりました。ベビー・メディカル関連事業においては、子会社のリーマン株式会社が、新安全基準に対応するチャイルドシートの新製品の開発に取り組んでおります。このベビー・メディカル関連事業に係る当連結会計年度の研究開発費は12百万円となりました。その他に係る当連結会計年度の研究開発費は23百万円となりました。
FY2017|526 文字
6 【研究開発活動】当社グル-プは、独創的な製品の開発、生産技術の開発を主として積極的な活動を行っております。当連結会計年度における研究開発費は77百万円となりました。ステーショナリー関連事業においては、小学生向けに「けしやすい学習帳」「かるい学習帳」などの新製品を開発し、人工知能(AI)を活用した新聞スクラップ用ペン「CUTPEN(カットペン)」を開発いたしました。このステーショナリー関連事業に係る当連結会計年度の研究開発費は24百万円となりました。環境・オフィス関連事業においては、主に製造子会社が様々なシュレッダの開発・製品化に取り組んでおり、チップ交換が楽になる自動梱包機能を搭載したオフィスシュレッダ「Assist Pack(AP-406CR)」を開発いたしました。この環境・オフィス関連事業に係る当連結会計年度の研究開発費は23百万円となりました。ベビー・メディカル関連事業においては、子会社のリーマン株式会社が、新安全基準に対応するチャイルドシートの新製品の開発に取り組んでおります。このベビー・メディカル関連事業に係る当連結会計年度の研究開発費は6百万円となりました。その他に係る当連結会計年度の研究開発費は23百万円となりました。
FY2016|617 文字
6 【研究開発活動】当社グル-プは、独創的な製品の開発、生産技術の開発を主として積極的な活動を行っております。当連結会計年度における研究開発費は80百万円となりました。ステーショナリー関連事業においては、約20%の軽量化を実現した「ロジカル・エアーノート」等の各種ノートのアイテム拡充、スマートフォンに対応したデジタル連動型文具「スマレコシリーズ」の機能強化を図りました。また、アルバムや手帳等においても、様々な用途に応じてご使用いただける製品の開発に取り組んでおります。このステーショナリー関連事業に係る当連結会計年度の研究開発費は31百万円となりました。環境・オフィス関連事業においては、主に製造子会社が様々なシュレッダの開発・製品化に取り組んでおり、機密レベルや処理量に応じて裁断寸法が選択できる「マルチセキュリティシュレッダ」を開発いたしました。この環境・オフィス関連事業に係る当連結会計年度の研究開発費は20百万円となりました。ベビー・メディカル関連事業においては、病院向け製品の開発・製品化に取り組んでおり、電子カルテワゴンや点滴スタンドを開発いたしました。また子会社のリーマン株式会社においては、新安全基準に対応するチャイルドシートの新製品の開発に取り組んでおります。このベビー・メディカル関連事業に係る当連結会計年度の研究開発費は10百万円となりました。その他に係る当連結会計年度の研究開発費は18百万円となりました。