研究開発活動(本文)
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FY2025|851 文字
6【研究開発活動】当社グループは、「包んで価値を 日々新たなこころで 創造します。」を経営理念に掲げ、パッケージングを通じ、すべての人が笑顔で安心して暮らせる循環型社会・持続的社会の実現に貢献することで、企業価値の向上を図ってまいります。グループ内連携を強化しており、技術やマーケットの情報交換を通じて、品質及び生産性の向上、新製品の開発と新市場の開拓に努めております。国内外において、外部企業との共同研究を進めることにより、各地域での開発スピードの向上にも注力しております。研究開発活動は、当社の開発担当が中心となって営業部門から顧客ニーズを把握し、その他製造や購買部及び関係会社が一体となって、新製品、新技術、新素材の開発を行うとともに、オープン・イノベーションにも取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は2,603百万円であり、当連結会計年度における研究開発活動の一例としては次のものがあります。なお当社グループの研究開発活動については、グループ一体となって取り組んでおり、セグメント別の金額情報に重要性はないため、セグメント別には記載しておりません。(1)環境配慮型製品(リサイクル可能なラベルやソフトパウチ、チューブ容器、ライナーレスタックラベル、植物由来ラベルやインキ、薄膜ラベル、低比重ラベル、減容化・減量化製品)及び装着機械・納品システムの開発(2)省エネルギー、省スペース、省人化対応設備(ラベラー、シュリンクトンネルなど)の開発(3)人にやさしいパッケージ(抗菌ラベル、簡易開封シュリンクラベル、剥がしやすいタックラベル、廃棄しやすいパッケージ)の開発(4)機能付加(容器・中身を守る機能、リクローズ機能、商品加飾、遮光・断熱機能、デジタルを活用した個体識別技術等)の開発(5)生産効率向上・改善の工法開発等 今後もパッケージを通じて、環境課題や社会課題の解決に貢献できるよう、人と環境にやさしいパッケージ・システムの研究開発の取り組みを一層強化してまいります。
FY2024|807 文字
6【研究開発活動】当社グループは、「包んで価値を 日々新たなこころで 創造します。」を経営理念に掲げ、パッケージングを通じ、すべての人が笑顔で安心して暮らせる循環型社会・持続的社会の実現に貢献することで、企業価値の向上を図ってまいります。グループ内連携を強化しており、技術やマーケットの情報交換を通じて、品質及び生産性の向上、新製品の開発と新市場の開拓に努めております。国内外において、外部企業との共同研究を進めることにより、各地域での開発スピードの向上にも注力しております。研究開発活動は、当社の開発担当が中心となって営業部門から顧客ニーズを把握し、その他製造や購買部及び関係会社が一体となって、新製品、新技術、新素材の開発を行うとともに、オープン・イノベーションにも取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は2,524百万円であり、当連結会計年度における研究開発活動の一例としては次のものがあります。なお当社グループの研究開発活動については、グループ一体となって取り組んでおり、セグメント別の金額情報に重要性はないため、セグメント別には記載しておりません。(1)環境配慮型製品(リサイクル可能なラベルやソフトパウチ、植物由来ラベルやインキ、薄膜ラベル、低比重ラベル、減容化・減量化製品)及び装着機械・納品システムの開発(2)省エネルギー、省スペース、省人化対応設備(ラベラー、シュリンクトンネルなど)の開発(3)人にやさしいパッケージ(抗菌ラベル、簡易開封シュリンクラベル、剥がしやすいタックラベル、廃棄しやすいパッケージ)の開発(4)機能付加(容器・中身を守る機能、商品加飾、遮光・断熱機能等)の開発(5)生産効率向上・改善の工法開発等 今後もパッケージを通じて、環境課題や社会課題の解決に貢献できるよう、人と環境にやさしいパッケージ・システムの研究開発の取り組みを一層強化してまいります。
FY2023|825 文字
6【研究開発活動】当社グループは、「包んで価値を 日々新たなこころで 創造します。」を経営理念に掲げ、パッケージングを通じ、すべての人が笑顔で安心して暮らせる循環型社会・持続的社会の実現に貢献することで、企業価値の向上を図ってまいります。グループ内連携を強化しており、技術やマーケットの情報交換を通じて、品質及び生産性の向上、新製品の開発と新市場の開拓に努めております。国内外において、外部企業との共同研究や複数の大学を含めた産学連携を進めることにより、各地域での開発スピードの向上にも注力しております。研究開発活動は、当社の開発担当が中心となって営業部門から顧客ニーズを把握し、その他製造や購買部及び関係会社が一体となって、新製品、新技術、新素材の開発を行うとともに、オープン・イノベーションにも取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は2,464百万円であり、当連結会計年度における研究開発活動の一例としては次のものがあります。なお当社グループの研究開発活動については、グループ一体となって取り組んでおり、セグメント別の金額情報に重要性はないため、セグメント別には記載しておりません。(1)環境負荷低減パッケージ(リサイクル可能なラベルやソフトパウチ、植物由来ラベルやインキ、薄膜ラベル、低比重ラベル、減容化・減量化製品)及び装着機械・納品システムの開発(2)省エネルギー、省スペース、省人化対応設備(ラベラー、シュリンクトンネルなど)の開発(3)人にやさしいパッケージ(抗菌ラベル、簡易開封シュリンクラベル、剥がしやすいタックラベル、廃棄しやすいパッケージ)の開発(4)機能付加(容器・中身を守る機能、商品加飾、遮光・断熱機能等)の開発(5)生産効率向上・改善の工法開発等 今後もパッケージを通じて、環境課題や社会課題の解決に貢献できるよう、人と環境にやさしいパッケージ・システムの研究開発の取り組みを一層強化してまいります。
FY2022|829 文字
5【研究開発活動】当社グループは、「包んで価値を 日々新たなこころで 創造します。」を経営理念に掲げ、パッケージングを通じ、すべての人が笑顔で安心して暮らせる循環型社会・持続的社会の実現に貢献することで、企業価値の向上を図ってまいります。グループ内連携を強化しており、技術やマーケットの情報交換を通じて、品質及び生産性の向上、新製品の開発と新市場の開拓に努めております。国内外において、外部企業との共同研究や複数の大学を含めた産学連携を進めることにより、各地域での開発スピードの向上にも注力しております。研究開発活動は、当社の開発担当が中心となって営業部門から顧客ニーズを把握し、その他製造や購買部及び関係会社が一体となって、新製品、新技術、新素材の開発を行うとともに、オープン・イノベーションにも取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は2,493百万円であり、当連結会計年度における研究開発活動の一例としては次のものがあります。なお当社グループの研究開発活動については、グループ一体となって取り組んでおり、セグメント別の金額情報に重要性はないため、セグメント別には記載しておりません。(1)環境負荷低減パッケージ(リサイクル可能なシュリンクラベル、植物由来ラベルやインキ、薄膜シュリンクラベル、ソフトパウチ、包装の省資源、低比重)及び装着機械・納品システムの開発(2)省エネルギー、省スペース、省人化対応設備(ラベラー、シュリンクトンネルなど)の開発(3)人にやさしいパッケージ(抗菌ラベル、簡易開封シュリンクラベル、剥がしやすいタックラベル、廃棄しやすいパッケージ)の開発(4)機能付加(容器・中身を守る機能、商品加飾、遮光・断熱機能等)の開発(5)生産効率向上・改善の工法開発等 今後もパッケージを通じて、環境課題や社会課題の解決に貢献できるよう、人と環境にやさしいパッケージ・システムの研究開発の取り組みを一層強化してまいります。
FY2021|826 文字
5【研究開発活動】当社グループは、「包んで価値を、日々新たなこころで創造します。」を経営理念に掲げ、パッケージングを通じ、すべての人が笑顔で安心して暮らせる循環型社会・持続的社会の実現に貢献することで、企業価値の向上を図ってまいります。グループ内連携を強化しており、技術やマーケットの情報交換を通じて、品質及び生産性の向上、新製品の開発と新市場の開拓に努めております。国内外において、外部企業との共同研究や複数の大学を含めた産学連携を進めることにより、各地域での開発スピードの向上にも注力しています。研究開発活動は、当社の開発担当が中心となって営業部門から顧客ニーズを把握し、その他製造や購買部及び関係会社が一体となって、新製品、新技術、新素材の開発を行うとともに、オープン・イノベーションにも取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は2,394百万円であり、当連結会計年度における研究開発活動の一例としては次のものがあります。なお当社グループの研究開発活動については、グループ一体となって取り組んでおり、セグメント別の金額情報に重要性はないため、セグメント別には記載しておりません。(1)環境負荷低減パッケージ(リサイクル可能なシュリンクラベル、植物由来ラベルやインキ、薄膜シュリンクラベル、ソフトパウチ、包装の省資源、低比重)及び装着機械・納品システムの開発(2)省エネルギー、省スペース、省人化対応設備(ラベラー、シュリンクトンネルなど)の開発(3)人にやさしいパッケージ(抗菌ラベル、簡易開封シュリンクラベル、剥がしやすいタックラベル、廃棄しやすいパッケージ)の開発(4)機能付加(容器・中身を守る機能、商品加飾、遮光・断熱機能等)の開発(5)生産効率向上・改善の工法開発等 今後もパッケージを通じて、環境課題や社会課題の解決に貢献できるよう、人と環境にやさしいパッケージ・システムの研究開発の取り組みを一層強化していきます。
FY2020|1,576 文字
5【研究開発活動】「お客様のパッケージへのニーズを理解し、差別化した商品・サービスを提供することで、お客様に一番に指名され続けるパートナーになる」ことを、当社の経営の基本方針としております。グループ内連携を強化しており、技術やマーケットの情報交換を通じて、品質及び生産性の向上、新製品の開発と新市場の開拓に努めております。国内外において、外部企業との共同研究や複数の大学を含めた産学連携を進めることにより、各地域での開発スピードの向上にも注力しています。研究開発活動は、当社の開発担当が中心となって営業部門から顧客ニーズを把握し、その他購買部及び関係会社が一体となって、新製品、新技術、新素材の開発を行うとともに、オープン・イノベーションにも取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は2,539百万円であり、環境視点で注力した主な成果の一例は下記のとおりです。なお当社グループの研究開発活動については、グループ一体となって取り組んでおり、セグメント別の金額情報に重要性はないため、セグメント別には記載しておりません。(1)プラスチック使用量削減<業界最薄(20µm)のシュリンクラベル>業界最薄のシュリンクラベル、ラベルを容器に高速で装着し熱収縮させる機械を同時に開発し、システムで提供しております。従来平均のラベルと比較して半分以下の厚みのため、プラスチックの使用量を約50%削減することが出来ております。当ラベルによる2019年度の国内外を含めたプラスチックの使用量の削減は4,830トンになりました。(2)プラスチック使用量削減<フジパウチ、詰め替えパウチ>口栓付きのパウチの開発にも積極的に取り組んできました。通常のボトル容器と比較して、詰め替えパウチを使用することにより、プラスチックの使用量を50%程度削減することが可能になりました。また当社オリジナル製品のフジパウチ(ボトル形状の口栓付きパウチ容器)の場合、70%以上のプラスチック使用量の削減が可能となります。(3)リサイクルへ向けた取り組み<ペットボトルへリサイクル可能なシュリンクラベルの開発(RecShrink™)>2019年9月、当社の米国子会社であるAmerican Fuji Seal, Inc.が新たに開発したRecShrink™ラベル(ウォッシャブルインクシステムを含む)がAPR(注1)のプロトコル『Critical Guidance Protocol for Clear PET Articles with Labels and Closures(PET-CG-02)』(注2)に合致するものとして承認されました。グローバルに展開されている乳業・飲料メーカー様を始めとして、多くのお客様に採用いただいています。注1 :The Association of Plastic Recyclers(米国プラスチックリサイクル協会)注2 :2019年4月に新たに制定されたペットボトルとラベル等を一緒にリサイクルするための手順書(4)CO2排出量削減・水使用量削減<省エネ シュリンクラベルの装着機械(高効率のスチームトンネル)>シュリンクラベルの装着機械はラベルを熱収縮させるために水蒸気を利用しています。省エネを目的として開発した機械は、水蒸気を過熱水蒸気に変えることにより、従来よりも少ない水(水蒸気)使用量で熱収縮させることが可能となりました。水使用量は当社既存機と比較して60%の削減となり、水(水蒸気)使用量の削減によるCO2排出量の削減効果は2017から2019年までの3年間の累計で6,272トンとなっております。 今後もパッケージを通じて、環境課題や社会課題の解決に貢献できるよう、ESG視点での研究開発の取り組みを一層強化していきます。
FY2019|723 文字
5【研究開発活動】お客様のパッケージへのニーズを理解し、差別化した商品(開発力・提案力・供給力)を提供することで、お客様に一番に指名され続けるパートナーになることを、経営の基本方針としております。そのためにグローバル企業・地域の大手企業との直接取引を通して最新のパッケージ情報の入手に努め、その情報を基に新製品の開発や新しいパッケージ市場の開拓に注力しております。その研究開発活動は、当社の開発担当が中心となって営業部門から顧客ニーズを把握し、その他購買部及び関係会社が一体となって、新製品、新技術、新素材の開発を行うとともに、オープン・イノベーションにも取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発活動の一例としては次のものがあります。(1)環境負荷低減パッケージ(植物由来ラベル、薄膜シュリンクラベル、CO2削減パッケージ、ソフトパウチ包装の省資源、低比重)及び装着機械・納品システムの開発(2)省エネルギー、省スペース設備(シュリンクラベラー、シュリンクトンネル)の開発(3)消費者にやさしいパッケージ(簡易開封シュリンクラベル、タックラベル、使い勝手の良いパウチ、容器及び廃棄し易いパッケージ)の開発(4)機能付加(容器・中身を守る機能、商品加飾、遮光・断熱機能等)の開発(5)生産効率向上・改善の工法開発等その他、様々な組み合わせによるパッケージに対応できる新技術、新素材を開発・改良しており、当連結会計年度の研究開発費等は2,120百万円であります。なお、上記に記載のとおり、当社グループの研究開発活動については、グループ一体となって取り組んでおり、セグメント別の金額情報に重要性はないので、セグメント別には記載しておりません。
FY2018|723 文字
5【研究開発活動】お客様のパッケージへのニーズを理解し、差別化した商品(開発力・提案力・供給力)を提供することで、お客様に一番に指名され続けるパートナーになることを、経営の基本方針としております。そのためにグローバル企業・地域の大手企業との直接取引を通して最新のパッケージ情報の入手に努め、その情報を基に新製品の開発や新しいパッケージ市場の開拓に注力しております。その研究開発活動は、当社の開発担当が中心となって営業部門から顧客ニーズを把握し、その他購買部及び関係会社が一体となって、新製品、新技術、新素材の開発を行うとともに、オープン・イノベーションにも取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発活動の一例としては次のものがあります。(1)環境負荷低減パッケージ(植物由来ラベル、薄膜シュリンクラベル、CO2削減パッケージ、ソフトパウチ包装の省資源、低比重)及び装着機械・納品システムの開発(2)省エネルギー、省スペース設備(シュリンクラベラー、シュリンクトンネル)の開発(3)消費者にやさしいパッケージ(簡易開封シュリンクラベル、タックラベル、使い勝手の良いパウチ、容器及び廃棄し易いパッケージ)の開発(4)機能付加(容器・中身を守る機能、商品加飾、遮光・断熱機能等)の開発(5)生産効率向上・改善の工法開発等その他、様々な組み合わせによるパッケージに対応できる新技術、新素材を開発・改良しており、当連結会計年度の研究開発費等は2,187百万円であります。なお、上記に記載のとおり、当社グループの研究開発活動については、グループ一体となって取り組んでおり、セグメント別の金額情報に重要性はないので、セグメント別には記載しておりません。
FY2017|666 文字
6【研究開発活動】お客様のパッケージへのニーズを理解し、差別化した商品(開発力・提案力・供給力)を提供することで、お客様に一番に指名され続けるパートナーになることを、経営の基本方針としております。そのために海外を含めた大手メーカーとの直接取引を通して最新のパッケージ情報の入手に努め、その情報を基に新製品の開発や新しいパッケージ市場の開拓に注力しております。その研究開発活動は、当社の開発担当が中心となって営業部門から顧客ニーズを把握し、その他購買部及び関係会社が一体となって、新製品、新技術、新素材の開発を行っております。当連結会計年度における研究開発活動の一例としては次のものがあります。(1)環境負荷低減パッケージ(植物由来ラベル、薄膜シュリンクラベル、CO2削減パッケージ、ソフトパウチ包装の省資源、低比重)の開発(2)省エネルギー、省スペース設備(シュリンクラベラー、シュリンクトンネル)の開発(3)消費者にやさしいパッケージ(簡易開封シュリンクラベル、タックラベル、使い勝手の良いパウチ、容器及び廃棄し易いパッケージ)の開発(4)機能付加(容器・中身を守る機能、商品加飾、遮光・断熱機能等)の開発その他、様々な組み合わせによるパッケージに対応できる新技術、新素材を開発・改良しており、当連結会計年度の研究開発費等は2,343百万円であります。なお、上記に記載のとおり、当社グループの研究開発活動については、グループ一体となって取り組んでおり、セグメント別の金額情報に重要性はないので、セグメント別には記載しておりません。
FY2016|666 文字
6【研究開発活動】お客様のパッケージへのニーズを理解し、差別化した商品(開発力・提案力・供給力)を提供することで、お客様に一番に指名され続けるパートナーになることを、経営の基本方針としております。そのために海外を含めた大手メーカーとの直接取引を通して最新のパッケージ情報の入手に努め、その情報を基に新製品の開発や新しいパッケージ市場の開拓に注力しております。その研究開発活動は、当社の開発担当が中心となって営業部門から顧客ニーズを把握し、その他購買部及び関係会社が一体となって、新製品、新技術、新素材の開発を行っております。当連結会計年度における研究開発活動の一例としては次のものがあります。(1)環境負荷低減パッケージ(植物由来ラベル、薄膜シュリンクラベル、CO2削減パッケージ、ソフトパウチ包装の省資源、低比重)の開発(2)省エネルギー、省スペース設備(シュリンクラベラー、シュリンクトンネル)の開発(3)消費者にやさしいパッケージ(簡易開封シュリンクラベル、タックラベル、使い勝手の良いパウチ、容器及び廃棄し易いパッケージ)の開発(4)機能付加(容器・中身を守る機能、商品加飾、遮光・断熱機能等)の開発その他、様々な組み合わせによるパッケージに対応できる新技術、新素材を開発・改良しており、当連結会計年度の研究開発費等は2,515百万円であります。なお、上記に記載のとおり、当社グループの研究開発活動については、グループ一体となって取り組んでおり、セグメント別の金額情報に重要性はないので、セグメント別には記載しておりません。