研究開発活動(本文)
FY2025|339 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、市場のニーズにすばやく対応していくため、積極的に研究開発に取り組んでおります。また世界中のユーザーを楽しませ、驚きと感動を与えたいということを基本方針として、顧客満足度の高い商品開発が当社グループにとって重要な課題であると認識しております。 そのような状況の下、当連結会計年度においても、技術開発力向上策として次世代ゲーム機に対する基礎研究と効率的な開発を行うためのミドルウェア及びツール類の開発及び自社販売のための企画・試作制作や受託開発を行うための企画制作活動を行ってまいりました。 以上の結果、当連結会計年度の研究開発費は、デジタルコンテンツ事業は1,627百万円、アミューズメント事業は68百万円、合計で1,696百万円となりました。
FY2024|347 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、市場のニーズにすばやく対応していくため、積極的に研究開発に取り組んでおります。また世界中のユーザーを楽しませ、驚きと感動を与えたいということを基本方針として、顧客満足度の高い商品開発が当社グループにとって重要な課題であると認識しております。 そのような状況の下、当連結会計年度においても、技術開発力向上策として次世代ゲーム機に対する基礎研究と効率的な開発を行うためのミドルウェア及びツール類の開発及び自社販売のための企画・試作制作や受託開発を行うための企画制作活動を行ってまいりました。 以上の結果、当連結会計年度の研究開発費は、デジタルコンテンツ事業は452百万円、アミューズメント事業は57百万円、音楽映像事業は0百万円、合計で509百万円となりました。
FY2023|349 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、市場のニーズにすばやく対応していくため、積極的に研究開発に取り組んでおります。また世界中のユーザーを楽しませ、驚きと感動を与えたいということを基本方針として、顧客満足度の高い商品開発が当社グループにとって重要な課題であると認識しております。 そのような状況の下、当連結会計年度においても、技術開発力向上策として次世代ゲーム機に対する基礎研究と効率的な開発を行うためのミドルウェア及びツール類の開発及び自社販売のための企画・試作制作や受託開発を行うための企画制作活動を行ってまいりました。 以上の結果、当連結会計年度の研究開発費は、デジタルコンテンツ事業は、430百万円、アミューズメント事業は86百万円、音楽映像事業は18百万円、合計で535百万円となりました。
FY2022|432 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、市場のニーズにすばやく対応していくため、積極的に研究開発に取り組んでおります。また世界中のユーザーを楽しませ、驚きと感動を与えたいということを基本方針として、顧客満足度の高い商品開発が当社グループにとって重要な課題であると認識しております。 そのような状況の下、当連結会計年度においても、技術開発力向上策として次世代ゲーム機に対する基礎研究と効率的な開発を行うためのミドルウェア及びツール類の開発及び自社販売のための企画・試作制作や受託開発を行うための企画制作活動を行ってまいりました。 以上の結果、当連結会計年度の研究開発費はオンライン事業は329百万円、コンシューマ事業は357百万円合計で687百万円となりました。またグループ全体の研究開発投資額は、オンライン事業は909百万円、コンシューマ事業は2,681百万円、合計で3,590百万円となりました。なお、研究開発投資額にはコンテンツ部分の金額を含めて記載しております。
FY2021|467 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、市場のニーズにすばやく対応していくため、積極的に研究開発に取り組んでおります。また世界中のユーザーを楽しませ、驚きと感動を与えたいということを基本方針として、顧客満足度の高い商品開発が当社グループにとって重要な課題であると認識しております。 そのような状況の下、当連結会計年度においても、技術開発力向上策として次世代ゲーム機に対する基礎研究と効率的な開発を行うためのミドルウェア及びツール類の開発及び自社販売のための企画・試作制作や受託開発を行うための企画制作活動を行ってまいりました。 以上の結果、当連結会計年度の研究開発費はオンライン事業は334百万円、コンシューマ事業は275百万円、音楽映像事業は3百万円、合計で613百万円となりました。またグループ全体の研究開発投資額(消費税等抜き)は、オンライン事業は1,068百万円、コンシューマ事業は2,210百万円、音楽映像事業は3百万円、合計で3,282百万円となりました。なお、研究開発投資額にはコンテンツ部分の金額を含めて記載しております。
FY2020|506 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、市場のニーズにすばやく対応していくため、積極的に研究開発に取り組んでおります。また世界中のユーザーを楽しませ、驚きと感動を与えたいということを基本方針として、顧客満足度の高い商品開発が当社グループにとって重要な課題であると認識しております。 そのような状況の下、当連結会計年度におきましても、技術開発力向上策として次世代ゲーム機に対する基礎研究と効率的な開発を行うためのミドルウェア及びツール類の開発を行ってまいりました。また、オンライン事業及びコンシューマ事業において自社販売のための企画・試作制作や受託開発を行うための企画制作活動を継続して行ってまいりました。 以上の結果、当連結会計年度の研究開発費はオンライン事業は440百万円、コンシューマ事業は152百万円、音楽映像事業は1百万円、合計で595百万円となりました。またグループ全体の研究開発投資額(消費税等抜き)は、オンライン事業は1,090百万円、コンシューマ事業は2,023百万円、音楽映像事業は1百万円、合計で3,116百万円となりました。なお、研究開発投資額にはコンテンツ部分の金額を含めて記載しております。
FY2019|482 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、市場のニーズにすばやく対応していくため、積極的に研究開発に取り組んでおります。また世界中のユーザーを楽しませ、驚きと感動を与えたいということを基本方針として、顧客満足度の高い商品開発が当社グループにとって重要な課題であると認識しております。 そのような状況の下、当連結会計年度におきましても、技術開発力向上策として次世代ゲーム機に対する基礎研究と効率的な開発を行うためのミドルウェア及びツール類の開発を行ってまいりました。また、オンライン事業及びコンシューマ事業において自社販売のための企画・試作制作や受託開発を行うための企画制作活動を継続して行ってまいりました。 以上の結果、当連結会計年度の研究開発費はオンライン事業は451百万円、コンシューマ事業は108百万円、合計で560百万円となりました。またグループ全体の研究開発投資額(消費税等抜き)は、オンライン事業は1,183百万円、コンシューマ事業は1,087百万円、合計で2,271百万円となりました。なお、研究開発投資額にはコンテンツ部分の金額を含めて記載しております。
FY2018|367 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、市場のニーズにすばやく対応していくため、積極的に研究開発に取り組んでおります。また世界中のユーザーを楽しませ、驚きと感動を与えたいということを基本方針として、顧客満足度の高い商品開発が当社グループにとって重要な課題であると認識しております。 そのような状況の下、当連結会計年度におきましても、技術開発力向上策として次世代ゲーム機に対する基礎研究と効率的な開発を行うためのミドルウェア及びツール類の開発を行ってまいりました。また、オンライン事業及びコンシューマ事業において自社販売のための企画・試作制作や受託開発を行うための企画制作活動を継続して行ってまいりました。 以上の結果、当連結会計年度の研究開発費はオンライン事業は304百万円、コンシューマ事業は79百万円、合計で384百万円となりました。
FY2017|368 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、市場のニーズにすばやく対応していくため、積極的に研究開発に取り組んでおります。また世界中のユーザーを楽しませ、驚きと感動を与えたいということを基本方針として、顧客満足度の高い商品開発が当社グループにとって重要な課題であると認識しております。 そのような状況の下、当連結会計年度におきましても、技術開発力向上策として次世代ゲーム機に対する基礎研究と効率的な開発を行うためのミドルウェア及びツール類の開発を行ってまいりました。また、オンライン事業及びコンシューマ事業において自社販売のための企画・試作制作や受託開発を行うための企画制作活動を継続して行ってまいりました。 以上の結果、当連結会計年度の研究開発費はオンライン事業は294百万円、コンシューマ事業は127百万円、合計で422百万円となりました。
FY2016|370 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、市場のニーズにすばやく対応していくため、積極的に研究開発に取り組んでおります。また世界中のユーザーを楽しませ、驚きと感動を与えたいということを基本方針として、顧客満足度の高い商品開発が当社グループにとって重要な課題であると認識しております。 そのような状況の下、当連結会計年度におきましても、技術開発力向上策として次世代ゲーム機に対する基礎研究と効率的な開発を行なうためのミドルウェア及びツール類の開発を行なってまいりました。また、オンライン事業及びコンシューマ事業において自社販売のための企画・試作制作や受託開発を行うための企画制作活動を継続して行ってまいりました。 以上の結果、当連結会計年度の研究開発費はオンライン事業は370百万円、コンシューマ事業は147百万円、合計で518百万円となりました。