研究開発活動(本文)
FY2025|350 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動は、主に連結子会社のGMB KOREA CORP.で行われており、技術研究所に所属する126名が取り組んでおります。主に新車種・新エンジンに対応した新製品の開発と、既存量産品の改良・応用に取り組んでおります。 なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費は1,908,253千円であり、韓国のセグメント発生額は、1,908,253千円であります。 主な研究開発の課題及び成果①大容量単モジュール燃料電池システムの設計・制御技術の開発②電気自動車熱管理システムモジュール化技術適用クーラントステーションの開発③次世代水素電気自動車水素燃料電池システム用高信頼性水素再循環ブロワーの開発④商用水素自動車燃料電池システム用高耐久・高密度熱管理部品の開発
FY2024|322 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動は、主に連結子会社のGMB KOREA CORP.で行われており、技術研究所に所属する106名が取り組んでおります。主に新車種・新エンジンに対応した新製品の開発と、既存量産品の改良・応用に取り組んでおります。 なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費は1,530,670千円であり、韓国のセグメント発生額は、1,530,670千円であります。 主な研究開発の課題及び成果①高効率放熱・断熱熱管理材料および部品適用電池パックの開発②燃料電池商用車用の高電圧大容量電動ウォーターポンプの開発③燃料電池システムと熱管理部品の開発④商用水素自動車燃料電池システム用高耐久・高密度熱管理部品の開発
FY2023|322 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動は、主に連結子会社のGMB KOREA CORP.で行われており、技術研究所に所属する102名が取り組んでおります。主に新車種・新エンジンに対応した新製品の開発と、既存量産品の改良・応用に取り組んでおります。 なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費は1,040,656千円であり、韓国のセグメント発生額は、1,040,656千円であります。 主な研究開発の課題及び成果①高効率放熱・断熱熱管理材料および部品適用電池パックの開発②燃料電池商用車用の高電圧大容量電動ウォーターポンプの開発③燃料電池システムと熱管理部品の開発④安価な永久磁石を適用した電気自動車用駆動モータおよび素子の開発
FY2022|317 文字
5【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動は、主に連結子会社のGMB KOREA CORP.で行われており、技術研究所に所属する82名が取り組んでおります。主に新車種・新エンジンに対応した新製品の開発と、既存量産品の改良・応用に取り組んでおります。 なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費は874,001千円であり、韓国のセグメント発生額は、873,881千円であります。 主な研究開発の課題及び成果①高効率放熱・断熱熱管理材料および部品適用電池パックの開発②燃料電池商用車用の高電圧大容量電動ウォーターポンプの開発③燃料電池システムと熱管理部品の開発④安価な永久磁石を適用した電気自動車用駆動モータおよび素子の開発
FY2021|321 文字
5【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動は、主に連結子会社のGMB KOREA CORP.で行われており、技術研究所に所属する58名が取り組んでおります。主に新車種・新エンジンに対応した新製品の開発と、既存量産品の改良・応用に取り組んでおります。 なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費は602,217千円であり、韓国のセグメント発生額は、602,057千円であります。 主な研究開発の課題及び成果①無公害自動車用の高効率熱放出及び冷却水漏洩防止のための電動式ウォーターポンプの開発②燃料電池商用車用の高電圧大容量電動ウォーターポンプの開発③燃料電池システムと熱管理部品の開発④インホイールモータ用ホイールベアリングの開発
FY2020|325 文字
5【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動は、主に連結子会社のGMB KOREA CORP.で行われており、技術研究所に所属する56名が取り組んでおります。主に新車種・新エンジンに対応した新製品の開発と、既存量産品の改良・応用に取り組んでおります。 なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費は699,974千円であり、韓国のセグメント発生額は、699,776千円であります。 主な研究開発の課題及び成果①無公害自動車用の高効率熱放出及び冷却水漏洩防止のための電動式ウォーターポンプの開発②燃料電池商用車用の高電圧大容量電動ウォーターポンプの開発③トランスミッション用電動式オイルポンプの開発④ブレーキブースター用電動式真空ポンプの開発
FY2019|491 文字
5【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動は、当社の技術部門の設計技術部9名、生産技術部9名の合計18名と、連結子会社のGMB KOREA CORP.の技術研究所に所属する50名が取り組んでおります。 当社におきましては、主に素材・工法・製品に関する研究開発課題に取り組んでおり、GMB KOREA CORP.においては、韓国国内自動車メーカーの新車種・新エンジンに対応した新製品の開発と、既存量産品の改良・応用に取り組んでおります。 なお、当連結会計年度の研究開発費は664,715千円であります。この内、日本のセグメント発生額は、243千円であり、韓国のセグメント発生額は、664,472千円であります。 主な研究開発の課題及び成果( 日本 )①自動車の電動化に伴う電動ウォーターポンプの性能評価試験機の新規導入による営業技術支援体制の充実②冷間鍛造工法による大型ユニバーサルジョイント用スパイダーの最適工法の開発 ( 韓国 )①無公害自動車用の高効率熱放出及び冷却水漏洩防止のための電動式ウォーターポンプの開発②ハイブリッド車両用電動式流量制御マルチバルブモジュールの開発
FY2018|500 文字
5【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動は、当社の技術部門の設計技術部10名、生産技術部12名及び技術開発支援部1名の合計23名と、連結子会社のGMB KOREA CORP.の技術研究所に所属する46名が取り組んでおります。 当社におきましては、主に素材・工法・製品に関する研究開発課題に取り組んでおり、GMB KOREA CORP.においては、韓国国内自動車メーカーの新車種・新エンジンに対応した新製品の開発と、既存量産品の改良・応用に取り組んでおります。 なお、当連結会計年度の研究開発費は567,944千円であります。この内、日本のセグメント発生額は、200千円であり、韓国のセグメント発生額は、567,744千円であります。 主な研究開発の課題及び成果( 日本 )①自動車の電動化に伴う電動ウォーターポンプの性能評価試験機の新規導入による開発体制の充実②冷間鍛造工法による大型ユニバーサルジョイント用スパイダーの最適工法の開発 ( 韓国 )①無公害自動車用の高効率熱放出及び冷却水漏洩防止のための電動式ウォーターポンプの開発②ハイブリッド車両用電動式流量制御マルチバルブモジュールの開発
FY2017|547 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動は、当社の技術部門の設計技術部10名、生産技術部8名及び技術開発支援部2名の合計20名と、連結子会社のGMB KOREA CORP.の技術研究所に所属する37名が取り組んでおります。 当社におきましては、主に素材・工法・製品に関する研究開発課題に取り組んでおり、GMB KOREA CORP.においては、韓国国内自動車メーカーの新車種・新エンジンに対応した新製品の開発と、既存量産品の改良・応用に取り組んでおります。 なお、当連結会計年度の研究開発費は434,379千円であります。この内、日本のセグメント発生額は、333千円であり、韓国のセグメント発生額は、434,045千円であります。 主な研究開発の課題及び成果( 日本 )①新工法(ハードターニング)によるウォーターポンプベアリング等の仕上げ加工への展開に関する研究開発②自動車の電動化に伴う電動式ウォーターポンプ、電動式オイルポンプ等の市場調査と新規開発案件の発掘③冷間鍛造工法による大型ユニバーサルジョイント用スパイダーの最適工法の開発 ( 韓国 )①無公害自動車用の高効率熱放出及び供給のための電動式ウォーターポンプの開発②ハイブリッド車両用電動式流量制御マルチバルブモジュールの開発
FY2016|532 文字
6【研究開発活動】 当社グループの研究開発活動は、当社の技術部門の設計技術部10名、生産技術部9名及び技術開発支援部2名の合計21名と、連結子会社のGMB KOREA CORP.の技術研究所に所属する40名が取り組んでおります。 当社におきましては、主に素材・工法・製品に関する研究開発課題に取り組んでおり、GMB KOREA CORP.においては、韓国国内自動車メーカーの新車種・新エンジンに対応した新製品の開発と、既存量産品の改良・応用に取り組んでおります。 なお、当連結会計年度の研究開発費は679,201千円であります。この内、日本のセグメント発生額は、473千円であり、韓国のセグメント発生額は、678,727千円であります。 主な研究開発の課題及び成果( 日本 )①新工法(ハードターニング)によるユニバーサルジョイント以外の部品への展開に関する研究開発②自動車の電動化、軽量化に伴う日本市場の動向をリサーチし、新規開発案件の発掘 ( 韓国 )①無公害自動車用の高効率熱放出及び供給のための電動式ウォーターポンプの開発②自動車エンジン交流発電機用オーバーランニングオルタネータプーリーの開発③ハイブリッド車両用電動式流量制御マルチバルブモジュールの開発