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プロレド・パートナーズ

サービス業 情報通信・サービスその他

株価

現在株価
408
2026-05-15
時価総額
44 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

9年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2018 17 6 4 -0 12.8 228.9 0.0 86.9
FY2019 26 11 7 10 18.6 132.7 0.0 77.8
FY2020 0.0 83.3
FY2021 36 7 5 -24 6.8 48.1 0.0 67.9
FY2022 27 -1 -9 -13 -11.6 -79.8 0.0 55.4
FY2023 27 -4 8 27 8.1 75.0 0.0 50.1
FY2024 32 -1 3 2 2.8 29.3 0.0 48.1
FY2025 123 49 2 49 1.7 18.9 0.0 47.1
FY2026 0.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●●●○○
3/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:5/25 主要モート:switching 持続性:安定→

主モート:switching(narrow)。総合スコア 5/25。 強気材料: • コスト削減コンサルティング市場の拡大 • 顧客基盤の着実な拡大とリピート

率の向上 • コンサルタントの専門性向上によるサービス付加価値の強化 弱気材料: • 景気後退による企業のコスト削減投資の抑制 • 競合他社の参入による価格競争の激化 • コンサルタントの離職率の上昇による人材流出 逆転思考:この投資が失敗するには、プロレド・パートナーズの提供するコスト削減コンサルティングが、顧客にとって容易に代替可能になる状況が真でなければならない。例えば、企業の内部に高度なコスト削減ノウハウが蓄積され、外部コンサルタントへの依存度が低下した場合、同社の強みであるスイッチング・コストは失われる。また、競合他社がより低価格で同等以上の成果を提供できるようになったり、コンサルタントの専門性が陳腐化したりすることも、同社の優位性を損なう要因となる。さらに、景気悪化により企業のコンサルティング投資そのものが抑制され、新規顧客獲得が困難になるシナリオも考えられる。これらの要因が複合的に作用することで、同社の持続的な競争優位性は失われ、投資は失敗に終わるだろう。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 44億
2. 健全な財務 自己資本比率 47.1%
3. 利益の安定性 6年連続黒字
4. 配当の継続性 ?年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 %
6. 適度なPER PER 21.6倍
7. 適度なPBR PBR 0.66倍

合格数:2/7 部分的合格

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