研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
3 |
| 2024-03 |
- |
3 |
| 2023-03 |
- |
4 |
| 2022-03 |
- |
2 |
| 2021-03 |
- |
1 |
研究開発活動(本文)
FY2025|468 文字
6 【研究開発活動】近年、電子機器の小型軽量化・薄型化及び高周波化がますます進み、電子部品の更なる小型化、大容量化、高性能化のニーズが高まってきています。また、機能安全への取組みが求められていることから、回路保護に対するニーズが高まってきています。当社は、これら市場のニーズに敏速に対応するために先行した技術開発を行い、新製品の開発、現有製品の改良活動に取り組んでいます。また製品の鉛フリー、国際的な化学物質規制への対応など有害化学物質の管理態勢を強化し、有害化学物質の規制、市場からの要求に対応し、環境問題に対しても積極的な取り組みを行っています。当事業年度に支出した研究開発費の総額は91百万円で、セグメント別の主な研究開発活動は以下のとおりです。 タンタルコンデンサ事業・導電性高分子タンタルコンデンサ超低ESR品の開発に支出した研究開発費の金額は64百万円です。 回路保護素子事業・リチウム電池向けの安全部品である表面実装型中電流領域用ヒューズの製品開発に支出した研究開発費の金額は26百万円です。 その他該当事項はありません。
FY2024|470 文字
6 【研究開発活動】近年、電子機器の小型軽量化・薄型化及び高周波化がますます進み、電子部品の更なる小型化、大容量化、高性能化のニーズが高まってきています。また、機能安全への取組みが求められていることから、回路保護に対するニーズが高まってきています。当社は、これら市場のニーズに敏速に対応するために先行した技術開発を行い、新製品の開発、現有製品の改良活動に取り組んでいます。また製品の鉛フリー、国際的な化学物質規制への対応など有害化学物質の管理態勢を強化し、有害化学物質の規制、市場からの要求に対応し、環境問題に対しても積極的な取り組みを行っています。当事業年度に支出した研究開発費の総額は137百万円で、セグメント別の主な研究開発活動は以下のとおりです。 タンタルコンデンサ事業・導電性高分子タンタルコンデンサ超低ESR品の開発に支出した研究開発費の金額は100百万円です。 回路保護素子事業・リチウム電池向けの安全部品である表面実装型中電流領域用ヒューズの製品開発に支出した研究開発費の金額は37百万円です。 その他該当事項はありません。
FY2023|470 文字
6 【研究開発活動】近年、電子機器の小型軽量化・薄型化及び高周波化がますます進み、電子部品の更なる小型化、大容量化、高性能化のニーズが高まってきています。また、機能安全への取組みが求められていることから、回路保護に対するニーズが高まってきています。当社は、これら市場のニーズに敏速に対応するために先行した技術開発を行い、新製品の開発、現有製品の改良活動に取り組んでいます。また製品の鉛フリー、国際的な化学物質規制への対応など有害化学物質の管理態勢を強化し、有害化学物質の規制、市場からの要求に対応し、環境問題に対しても積極的な取り組みを行っています。当事業年度に支出した研究開発費の総額は151百万円で、セグメント別の主な研究開発活動は以下のとおりです。 タンタルコンデンサ事業・導電性高分子タンタルコンデンサ超低ESR品の開発に支出した研究開発費の金額は113百万円です。 回路保護素子事業・リチウム電池向けの安全部品である表面実装型中電流領域用ヒューズの製品開発に支出した研究開発費の金額は37百万円です。 その他該当事項はありません。
FY2022|467 文字
5 【研究開発活動】近年、電子機器の小型軽量化・薄型化及び高周波化がますます進み、電子部品の更なる小型化、大容量化、高性能化のニーズが高まってきています。また、機能安全への取組みが求められていることから、回路保護に対するニーズが高まってきています。当社は、これら市場のニーズに敏速に対応するために先行した技術開発を行い、新製品の開発、現有製品の改良活動に取り組んでいます。また製品の鉛フリー、国際的な化学物質規制への対応など有害化学物質の管理態勢を強化し、有害化学物質の規制、市場からの要求に対応し、環境問題に対しても積極的な取り組みを行っています。当事業年度に支出した研究開発費の総額は95百万円で、セグメント別の主な研究開発活動は以下のとおりです。 タンタルコンデンサ事業・導電性高分子タンタルコンデンサ超低ESR品の開発支出した研究開発費の金額は61百万円です。 回路保護素子事業・リチウム電池向けの安全部品である表面実装型中電流領域用ヒューズの製品開発に支出した研究開発費の金額は34百万円です。 その他該当事項はありません。
FY2021|478 文字
5 【研究開発活動】近年、電子機器の小型軽量化・薄型化及び高周波化がますます進み、電子部品の更なる小型化、大容量化、高性能化のニーズが高まってきています。また、機能安全への取組みが求められていることから、回路保護に対するニーズが高まってきています。当社は、これら市場のニーズに敏速に対応するために先行した技術開発を行い、新製品の開発、現有製品の改良活動に取り組んでいます。また製品の鉛フリー、国際的な化学物質規制への対応など有害化学物質の管理態勢を強化し、有害化学物質の規制、市場からの要求に対応し、環境問題に対しても積極的な取り組みを行っています。当事業年度に支出した研究開発費の総額は73百万円で、セグメント別の主な研究開発活動は以下の通りです。 タンタルコンデンサ事業・下面電極構造タイプの二酸化マンガン系タンタルコンデンサの小型大容量品の開発支出した研究開発費の金額は44百万円です。 回路保護素子事業・リチウム電池向けの安全部品である表面実装型中電流領域用ヒューズの製品開発支出した研究開発費の金額は29百万円です。 その他該当事項はありません。
FY2020|482 文字
5 【研究開発活動】近年、電子機器の小型軽量化・薄型化及び高周波化がますます進み、電子部品の更なる小型化、大容量化、高性能化のニーズが高まってきています。また、機能安全への取組みが求められていることから、回路保護に対するニーズが高まってきています当社は、これら市場のニーズに敏速に対応するために先行した技術開発を行い、新製品の開発、現有製品の改良活動に取り組んでいます。また製品の鉛フリー、国際的な化学物質規制への対応など有害化学物質の管理態勢を強化し、有害化学物質の規制、市場からの要求に対応し、環境問題に対しても積極的な取り組みを行っています。当事業年度に支出した研究開発費の総額は73百万円で、セグメント別の主な研究開発活動は以下の通りです。 タンタルコンデンサ事業・下面電極構造タイプの二酸化マンガン系タンタルコンデンサの小型大容量品の開発支出した研究開発費の金額は40百万円です。 回路保護素子事業・リチウム電池向けの安全部品である表面実装型高電流ヒューズの遮断性能向上品の技術開発支出した研究開発費の金額は32百万円です。 その他該当事項はありません。
FY2019|538 文字
5 【研究開発活動】近年、電子機器の小型軽量化・薄型化及び高周波化がますます進み、電子部品の更なる小型化、大容量化、高性能化のニーズが高まってきています。また、機能安全への取組みが求められていることから、回路保護に対するニーズが高まってきています当社は、これら市場のニーズに敏速に対応するために先行した技術開発を行い、新製品の開発、現有製品の改良活動に取り組んでいます。また製品の鉛フリー、国際的な化学物質規制への対応など有害化学物質の管理態勢を強化し、有害化学物質の規制、市場からの要求に対応し、環境問題に対しても積極的な取り組みを行っています。当事業年度に支出した研究開発費の総額は72百万円で、セグメント別の主な研究開発活動は以下の通りです。 タンタルコンデンサ事業・下面電極構造タイプの二酸化マンガン系タンタルコンデンサの小型大容量品の開発・原価低減のための材料条件開発支出した研究開発費の金額は37百万円です。 回路保護素子事業・リチウム電池向けの安全部品である表面実装型高電流ヒューズの電圧耐性向上品の技術開発・国際的な車載試験規格であるAEC-Q200に準拠した線ヒューズのラインアップ拡充支出した研究開発費の金額は35百万円です。 その他該当事項はありません。
FY2018|535 文字
5 【研究開発活動】近年、電子機器の小型軽量化・薄型化及び高周波化がますます進み、電子部品の更なる小型化、大容量化、高性能化のニーズが高まってきています。また、機能安全への取組みが求められていることから、回路保護に対するニーズが高まってきています当社は、これら市場のニーズに敏速に対応するために先行した技術開発を行い、新製品の開発、現有製品の改良活動に取り組んでいます。また製品の鉛フリー、国際的な化学物質規制への対応など有害化学物質の管理態勢を強化し、有害化学物質の規制、市場からの要求に対応し、環境問題に対しても積極的な取り組みを行っています。当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は8千4百万円で、セグメント別の主な研究開発活動は以下の通りです。 タンタルコンデンサ事業・下面電極構造タイプの二酸化マンガン系タンタルコンデンサの小型大容量品の開発支出した研究開発費の金額は5千3百万円です。 回路保護素子事業・リチウム電池向けの安全部品である表面実装型高電流ヒューズの高寿命特性品、及び電圧耐性向上品の技術開発・国際的な車載試験規格であるAEC-Q200に準拠した線ヒューズのラインアップ拡充支出した研究開発費の金額は3千万円です。 その他該当事項はありません。
FY2017|558 文字
6 【研究開発活動】近年、電子機器の小型軽量化・薄型化及び高周波化がますます進み、電子部品の更なる小型化、大容量化、高性能化のニーズが高まってきています。また、機能安全への取組みが求められていることから、回路保護に対するニーズが高まってきています当社は、これら市場のニーズに敏速に対応するために先行した技術開発を行い、新製品の開発、現有製品の改良活動に取り組んでいます。また製品の鉛フリー、国際的な化学物質規制への対応など有害化学物質の管理態勢を強化し、有害化学物質の規制、市場からの要求に対応し、環境問題に対しても積極的な取り組みを行っています。当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は1億3千4百万円で、セグメント別の主な研究開発活動は以下の通りです。 タンタルコンデンサ事業・従来構造タイプの二酸化マンガン系タンタルコンデンサ及び導電性高分子タンタルコンデンサのラインアップの拡充・下面電極構造タイプの二酸化マンガン系タンタルコンデンサの小型大容量品の開発支出した研究開発費の金額は1億5百万円です。 回路保護素子事業・リチウム電池向けの安全部品である表面実装型高電流ヒューズの高耐圧品及び表面実装型高電流ヒューズの高寿命品の技術開発支出した研究開発費の金額は2千9百万円です。 その他該当事項はありません。
FY2016|543 文字
6 【研究開発活動】近年、電子機器の小型軽量化・薄型化及び高周波化がますます進み、電子部品の更なる小型化、大容量化、高性能化、高信頼性化及び回路保護のニーズが高まってきています。当社は、これら市場のニーズに敏速に対応するために先行した技術開発を行い、新製品の開発、現有製品の改良活動に取り組んでいます。また製品の鉛フリー、国際的な化学物質規制への対応など有害化学物質の管理態勢を強化し、有害化学物質の規制、市場からの要求に対応し、環境問題に対しても積極的な取り組みを行っています。当連結会計年度に支出した研究開発費の総額は1億6千1百万円で、セグメント別の主な研究開発活動は以下の通りです。 タンタルコンデンサ事業・下面電極構造タイプの導電性高分子タンタルコンデンサのラインアップの拡充・下面電極構造タイプの二酸化マンガンタンタルコンデンサのラインアップの拡充支出した研究開発費の金額は1億8百万円です。 回路保護素子事業・リチウムイオン電池向けの安全部品である表面実装型高電流ヒューズのラインアップの拡充・国際的な車載試験規格であるAEC-Q200に準拠した薄膜ヒューズ、線ヒューズの開発支出した研究開発費の金額は3千3百万円です。 その他支出した研究開発費の金額は1千9百万円です。