研究開発活動(本文)
FY2025|421 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動については、各事業部門において、事業拡大のための次世代商品開発(自動・省エネ運転、オペレーション&メンテナンス、ロボット、セキュリティ機器、センシング機器等)を行っております。 また、当社研究開発室において、産学連携を含め中長期的な視点に立った事業拡大及び基盤技術強化のための研究開発(センシング技術、無線&ネットワーク技術、AI・画像解析技術等)を行っております。 セグメント別の主な研究開発活動は次のとおりであります。[交通運輸インフラ事業] ・賢い列車制御システム(省エネ化) ・スマートなオペレーション&メンテナンス(Traio/CBMシステム)・くるLinkシステム研究開発費の金額は1,744百万円であります。 [ICTソリューション事業]・NS-MaaSプラットフォーム(iDONEO)・駅総合遠隔監視システム・多機能鉄道重機ロボット研究開発費の金額は1,508百万円であります。
FY2024|420 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動については、各事業部門において、事業拡大のための次世代商品開発(自動運転、オペレーション&メンテナンス、ロボット、セキュリティ機器、センシング機器等)を行っております。 また、当社研究開発室において、産学連携を含め中長期的な視点に立った事業拡大及び基盤技術強化のための研究開発(センシング技術、無線&ネットワーク技術、AI・画像解析技術等)を行っております。 セグメント別の主な研究開発活動は次のとおりであります。[交通運輸インフラ事業] ・次世代列車制御システム(CBTC)/ドライバーレス自動運転(FS-ATO) ・Traio/CBMシステム・くるLinkシステム研究開発費の金額は1,672百万円であります。 [ICTソリューション事業]・NS-MaaSプラットフォーム(iDONEO)・クラウド型駐車場運営システム・多機能鉄道重機ロボット研究開発費の金額は1,283百万円であります。
FY2023|408 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動については、各事業部門において、事業拡大のための次世代商品開発(自動運転、オペレーション&メンテナンス、ロボット、セキュリティ機器、センシング機器等)を行っております。 また、当社研究開発室において、産学連携を含め中長期的な視点に立った事業拡大及び基盤技術強化のための研究開発(センシング技術、無線&ネットワーク技術、AI・画像解析技術等)を行っております。 セグメント別の主な研究開発活動は次のとおりであります。[交通運輸インフラ事業] ・次世代無線式列車制御システム/CBTCサブセット ・ドライバーレス自動運転システム/FS-ATO・次期CPUプラットフォーム研究開発費の金額は1,785百万円であります。 [ICTソリューション事業]・MaaSプラットフォーム・ホーム安全、監視システム・駐車場事業サポートシステム研究開発費の金額は1,052百万円であります。
FY2022|498 文字
5【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動については、各事業部門において、事業拡大のための次世代商品開発(自動運転、オペレーション&メンテナンス、ロボット、セキュリティ機器、センシング機器等)を行っております。 また、当社研究開発室において、産学連携を含め中長期的な視点に立った事業拡大及び基盤技術強化のための研究開発(センシング技術、無線&ネットワーク技術、AI・画像解析技術等)を行っております。 セグメント別の主な研究開発活動は次のとおりであります。[交通運輸インフラ事業] ・次世代無線式列車制御システム/CBTCサブセット ・遠隔監視システム/Traio(トレイオ) ・ドライバーレス自動運転システム/FS-ATO・鉄道RAMS規格対応無線式信号システム・交通信号向け無線通信装置の高度化・ラストワンマイル移動サービス向け運行管理システム研究開発費の金額は1,473百万円であります。 [ICTソリューション事業]・MaaSプラットフォーム・ホーム安全、監視システム・駐車場事業サポートシステム・新型セキュリティゲート・広角3Dセンサー研究開発費の金額は1,154百万円であります。
FY2021|485 文字
5【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動については、主に当社研究開発室において、産学連携を含め中長期的な視点に立った事業拡大及び基盤技術強化のための研究開発と各事業分野にまたがる技術プラットフォームの構築を行っております。また、各事業分野の事業拡大のための次世代商品開発を行っております。研究開発室では、自動運転、オペレーション・メンテナンス、ロボット、セキュリティ機器、センシング技術、画像解析技術等の開発を行っております。 セグメント別の主な研究開発活動は次のとおりであります。[交通運輸インフラ事業] ・次世代無線式列車制御システム/CBTCサブセット ・遠隔監視システム/Traio(トレイオ) ・マルチユース非常用電源・警察MVNO・自動運転向け路車協調システム研究開発費の金額は1,451百万円であります。 [ICTソリューション事業]・駅設備稼働データ分析システム・ホーム監視システム・シンクライアント駅務システム・精算機プラットフォーム・フロアプロジェクションマッピング・移動体ロボットプラットフォーム研究開発費の金額は1,301百万円であります。
FY2020|500 文字
5【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動については、主に当社研究開発室において、産学連携を含め中長期的な視点に立った事業拡大および基盤技術強化のための研究開発と各事業分野にまたがる技術プラットフォームの構築を行っております。また、各事業分野の事業拡大のための次世代商品開発を行っております。研究開発室では、自動運転、オペレーション・メンテナンス、ロボット、セキュリティ機器、センシング技術、画像解析技術等の開発を行っております。 セグメント別の主な研究開発活動は次のとおりであります。[交通運輸インフラ事業] ・次世代無線式列車制御システム ・センサーメンテナンスネットワーク ・次世代踏切システム・高度化歩行者等支援情報通信システム・自動運転向け路車協調システム研究開発費の金額は1,596百万円であります。 [ICTソリューション事業]・ハンディキャップ検知・予兆監視システム・X線手荷物自動検査装置・顔認証、QRコードを用いたシンクライアントによる改札システム・フロアプロジェクションマッピング・精算機プラットフォーム開発・駐車場サーバの開発研究開発費の金額は1,290百万円であります。
FY2019|498 文字
5【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動については、主に当社研究開発センターにおいて、産学連携を含め中長期的な視点に立った事業拡大および基盤技術強化のための研究開発と各事業分野にまたがる技術プラットフォームの構築を行っております。また、各事業分野の事業拡大のための次世代商品開発を行っております。研究開発センターでは、自動運転オペレーション・メンテナンス、ロボット、セキュリティ機器、画像解析技術等の開発を行っております。 セグメント別の主な研究開発活動は次のとおりであります。[交通運輸インフラ事業] ・次世代無線式列車制御システム ・センサーメンテナンスネットワーク ・次世代踏切システム・管制システムの次世代ネットワーク・高度化歩行者等支援情報通信システム・警察向け集約回線用無線部研究開発費の金額は1,197百万円であります。 [ICTソリューション事業]・次世代ホームステップ・多段式ホームドア・X線手荷物自動検査装置・顔認証対応セキュリティゲート・フロアプロジェクションマッピング・フラップレス駐車システム・スマホ決済・予約システム研究開発費の金額は1,204百万円であります。
FY2018|512 文字
5【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動については、主に当社研究開発センターにおいて、産学連携を含め中長期的な視点に立った事業拡大および基盤技術強化のための研究開発と各事業分野にまたがる技術プラットフォームの構築を行っております。また、各事業分野の事業拡大のための次世代商品開発を行っております。研究開発センターでは、自動運転オペレーション・メンテナンス、ロボット、セキュリティ機器、画像解析技術等の開発を行っております。 セグメント別の主な研究開発活動は次のとおりであります。[交通運輸インフラ事業] ・次世代無線式列車制御システム ・センサーメンテナンスネットワーク ・次世代踏切システム・歩行者支援システム・交差点情報提供システム・大型車向けソナーシステム ・集約回線向け無線装置・斜面崩落予測システム研究開発費の金額は1,153百万円であります。 [ICTソリューション事業]・案内ロボット・自動手荷物チェックイン機・自動搭乗手続きゲート・新型車番認識システム・フラップレス駐車システム・タブレット式駐車料金決済システム・X線手荷物検査装置・インテリジェントITV研究開発費の金額は1,434百万円であります。
FY2017|500 文字
6【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動については、主に当社研究開発センターにおいて、産学連携を含め中長期的な視点に立った事業拡大および基盤技術強化のための研究開発と各事業分野にまたがる技術プラットフォームの構築を行っております。また、各事業分野の事業拡大のための次世代商品開発を行っております。研究開発センターでは、自然災害/インフラモニター、ミリ波応用製品、IoT活用の研究開発を行っております。 セグメント別の主な研究開発活動は次のとおりであります。[交通運輸インフラ事業] ・次世代無線式列車制御システム ・フェールセーフPLC ・センサーメンテナンスネットワーク ・次世代踏切システム・普及型DSSS制御機・自動起動式発動発電機 ・車載型危険走行車両検出装置・高度化逆走車両検出装置研究開発費の金額は1,497百万円であります。 [ICTソリューション事業]・大画面券売機・軽量型ホームドア・マルチユース端末・電界通信用RFチップ・ネットワークを活用した次世代駐車場システム・3次元距離画像センサ式車種判別装置・表示器用MEMS光スキャナ研究開発費の金額は1,581百万円であります。
FY2016|457 文字
6【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動については、主に当社研究開発センターにおいて、産学連携を含め中長期的な視点に立った事業拡大および基盤技術強化のための研究開発と各事業分野にまたがる技術プラットフォームの構築を行っております。また、各事業分野の事業拡大のための次世代商品開発を行っております。研究開発センターでは、自然災害/インフラ劣化モニター、準ミリ波応用商品の研究開発を行っております。 セグメント別の主な研究開発活動は次のとおりであります。[交通運輸インフラ事業] ・車上連動装置 ・地震計 ・次世代無線式列車制御システム・安全運転支援システム・車両追突警告システム・逆走車両警告システム研究開発費の金額は1,671百万円であります。 [ICTソリューション事業]・清掃ロボット・軽量型ホームドア・ハンズフリー人体通信システム・駐車場ネットワークシステム・3次元距離画像センサ活用車種判別装置・ロボット用3次元距離画像センサ・表示器用MEMS光スキャナ研究開発費の金額は1,747百万円であります。