研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-10 |
- |
25 |
| 2024-10 |
- |
5 |
| 2023-10 |
- |
0 |
| 2022-10 |
- |
3 |
| 2021-10 |
- |
10 |
研究開発活動(本文)
FY2025|413 文字
6 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動につきましては、連結子会社では研究開発活動を行っておらず、連結財務諸表を作成する当社のみが行っております。機械製造販売事業機械製造販売事業の研究開発活動は、機械技術部技術開発課を中心として営業技術部および新事業開発部などの関係部署が相互に協力し、推進しております。主力の分離機器では、新プロセスや新用途への対応をテーマとし、新製品・装置につきましても用途開発のための基礎研究や改良に注力しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は195百万円であります。主な研究開発課題は、以下のとおりです。1 竪型遠心分離機の高温高圧対応2 用途特化型遠心分離機3 分離版(ディスク)型遠心分離機の高機能化4 製造工程効率化のための取り組み化学工業製品販売事業 主として化学品原料とその関連品の販売を行う専門商社機能のため、化学工業製品販売事業の研究開発に関し特記すべき事項はありません。
FY2024|429 文字
6 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動につきましては、連結子会社では研究開発活動を行っておらず、連結財務諸表を作成する当社のみが行っております。機械製造販売事業機械製造販売事業の研究開発活動は、機械技術部技術開発課を中心として営業技術部および新事業開発部などの関係部署が相互に協力し、推進しております。主力の分離機器では、新プロセスや新用途への対応をテーマとし、新製品・装置につきましても用途開発のための基礎研究や改良に注力しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は182百万円であります。主な研究開発課題は、以下のとおりです。1 超省エネルギー型デカンタ型遠心分離機の研究2 AIを活用した最適運転による省エネルギー化の研究3 食品医薬向け超遠心分離機の研究4 製造工程効率化のための取り組み化学工業製品販売事業 主として化学品原料とその関連品の販売を行う専門商社機能のため、化学工業製品販売事業の研究開発に関し特記すべき事項はありません。
FY2023|435 文字
6 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動につきましては、連結子会社では研究開発活動を行っておらず、連結財務諸表を作成する当社のみが行っております。機械製造販売事業機械製造販売事業の研究開発活動は、機械技術部技術開発課を中心として営業技術部および新事業開発部などの関係部署が相互に協力し、推進しております。主力の分離機器では、新プロセスや新用途への対応をテーマとし、新製品・装置につきましても用途開発のための基礎研究や改良に注力しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は254百万円であります。主な研究開発課題は、以下のとおりです。1 超省エネルギー型デカンタ型遠心分離機の研究2 AIを活用した最適運転による省エネルギー化の研究3 地熱・一般廃熱を利用したバイナリー発電装置4 食品医薬向け超遠心分離機の研究化学工業製品販売事業 主として化学品原料とその関連品の販売を行う専門商社機能のため、化学工業製品販売事業の研究開発に関し特記すべき事項はありません。
FY2022|429 文字
5 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動につきましては、連結子会社では研究開発活動を行っておらず、連結財務諸表を作成する当社のみが行っております。機械製造販売事業機械製造販売事業の研究開発活動は、機械技術部技術開発課を中心として営業技術部、プラント技術部および新事業開発部などの関係部署が相互に協力し、推進しております。主力の分離機器では、新プロセスや新用途への対応をテーマとし、新製品・装置につきましても用途開発のための基礎研究や改良に注力しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は232百万円であります。主な研究開発課題は、以下のとおりです。1 超省エネルギー型デカンタ型遠心分離機の研究2 AIを活用した最適運転による省エネルギー化の研究3 地熱・一般廃熱を利用したバイナリー発電装置の研究化学工業製品販売事業 主として化学品原料とその関連品の販売を行う専門商社機能のため、化学工業製品販売事業の研究開発に関し特記すべき事項はありません。
FY2021|420 文字
5 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動につきましては、連結子会社では研究開発活動を行っておらず、連結財務諸表を作成する当社のみが行っております。機械製造販売事業機械製造販売事業の研究開発活動は、技術開発部を中心として営業技術部、機械技術部およびプラント技術部などの関係部署が相互に協力し、推進しております。主力の分離機器では、新プロセスや新用途への対応をテーマとし、新製品・装置につきましても用途開発のための基礎研究や改良に注力しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は201百万円であります。主な研究開発課題は、以下のとおりです。1 超省エネルギー型デカンタ型遠心分離機の研究2 AIを活用した最適運転による省エネルギー化の研究3 再生可能エネルギーを利用した発電装置の研究化学工業製品販売事業 主として化学品原料とその関連品の販売を行う専門商社機能のため、化学工業製品販売事業の研究開発に関し特記すべき事項はありません。
FY2020|396 文字
5 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動につきましては、連結子会社では研究開発活動を行っておらず、連結財務諸表を作成する当社のみが行っております。機械製造販売事業機械製造販売事業の研究開発活動は、技術開発部を中心として営業技術部、機械技術部およびプラント技術部などの関係部署が相互に協力し、推進しております。主力の分離機器では、新プロセスや新用途への対応をテーマとし、新製品・装置につきましても用途開発のための基礎研究や改良に注力しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は206百万円であります。主な研究開発課題は、以下のとおりです。1 低含水率型回転加圧脱水機の研究2 遠心分離機の素材と新製法の研究3 分離板型遠心分離機の開発化学工業製品販売事業 主として化学品原料とその関連品の販売を行う専門商社機能のため、化学工業製品販売事業の研究開発に関し特記すべき事項はありません。
FY2019|414 文字
5 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動につきましては、連結子会社では研究開発活動を行っておらず、連結財務諸表を作成する当社のみが行っております。機械製造販売事業機械製造販売事業の研究開発活動は、技術開発部を中心として営業技術部、機械技術部およびプラント技術部などの関係部署が相互に協力し、推進しております。主力の分離機器では、新プロセスや新用途への対応をテーマとし、新製品・装置につきましても用途開発のための基礎研究や改良に注力しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は200百万円であります。主な研究開発課題は、以下のとおりです。1 竪型高温高圧遠心分離機の技術開発2 低含水率型回転加圧脱水機の研究3 遠心分離機の素材と新製法の研究4 分離板型遠心分離機の開発化学工業製品販売事業 主として化学品原料とその関連品の販売を行う専門商社機能のため、化学工業製品販売事業の研究開発に関し特記すべき事項はありません。
FY2018|417 文字
5 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動につきましては、連結子会社では研究開発活動を行っておらず、連結財務諸表を作成する当社のみが行っております。機械製造販売事業機械製造販売事業の研究開発活動は、技術開発部を中心として営業技術部、機械技術部およびプラント技術部などの関係部署が相互に協力し、推進しております。主力の分離機器では、新プロセスや新用途への対応をテーマとし、新製品・装置につきましても用途開発のための基礎研究や改良に注力しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は174百万円であります。主な研究開発課題は、以下のとおりです。1 新設計構想によるデカンタの開発2 竪型高温高圧遠心分離機の技術開発3 低含水率型回転加圧脱水機の研究4 新素材および素材の新製法の研究化学工業製品販売事業 主として化学品原料とその関連品の販売を行う専門商社機能のため、化学工業製品販売事業の研究開発に関し特記すべき事項はありません。
FY2017|406 文字
6 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動につきましては、連結子会社では研究開発活動を行っておらず、連結財務諸表を作成する当社のみが行っております。機械製造販売事業機械製造販売事業の研究開発活動は、技術開発部を中心として営業技術部、機械技術部およびプラント技術部などの関係部署が相互に協力し、推進しております。主力の分離機器では、新プロセスや新用途への対応をテーマとし、新製品・装置につきましても用途開発のための基礎研究や改良に注力しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は197百万円であります。主な研究開発課題は、以下のとおりです。1 新構想遠心脱水機の開発2 竪型高温高圧遠心分離機の技術開発3 新型ギアボックスの開発4 新素材および新製法の研究化学工業製品販売事業 主として化学品原料とその関連品の販売を行う専門商社機能のため、化学工業製品販売事業の研究開発に関し特記すべき事項はありません。
FY2016|411 文字
6 【研究開発活動】当社グループにおける研究開発活動につきましては、連結子会社では研究開発活動を行っておらず、連結財務諸表を作成する当社のみが行っております。機械製造販売事業機械製造販売事業の研究開発活動は、技術開発部を中心として営業技術部、機械技術部およびプラント技術部などの関係部署が相互に協力し、推進しております。主力の分離機器では、新プロセスや新用途への対応をテーマとし、新製品・装置につきましても用途開発のための基礎研究や改良に注力しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は167百万円であります。主な研究開発課題は、以下のとおりです。1 新構想遠心脱水機の開発2 竪型高温高圧遠心分離機の技術開発3 バイオガス化技術対応脱水機の開発4 新素材および新製法の研究化学工業製品販売事業 主として化学品原料とその関連品の販売を行う専門商社機能のため、化学工業製品販売事業の研究開発に関し特記すべき事項はありません。