研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
1 |
| 2024-03 |
- |
0 |
| 2023-03 |
- |
16 |
| 2022-03 |
- |
16 |
| 2021-03 |
- |
15 |
研究開発活動(本文)
FY2025|791 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、市場変化に迅速に対応し、より収益性の高い魅力ある製商品・サービスを提供するために、世界観ビジネスにおけるクレーンゲーム景品のぬいぐるみ、フィギュア等の商品化に関する研究開発、新素材や新技術等を取り入れた高付加価値・高品質のプリントシール機の研究開発やゲーム分野における新規ゲームの研究開発活動を中心に行っております。 当連結会計年度の研究開発費の総額は、1,667百万円となりました。セグメント別の主な研究開発活動につきましては、次のとおりであります。 (1)世界観ビジネス 多数の新規キャラクター版権の商品化のためのフィギュアの原型代費用や彩色代、撮影代などの商品価値を高めるための研究開発活動に係る費用計上を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、479百万円であります。 (2)ガールズトレンドビジネス プリントシール事業については、顧客満足度への影響度が大きい写りに関連する研究開発に注力し、従来よりも「+αの価値」を体験できる新機種の開発に取り組んでおります。当連結会計年度及び翌連結会計年度に発売するプリントシール機についての写りに関連する光学技術や画像処理技術を中心に研究開発活動に係る費用計上を行いました。「ピクトリンク」事業については、プリントシール画像取得・閲覧サービスを中心としたインターネット上のコンテンツを充実させ、当該サービスの追加価値創出のための研究開発活動に係る費用計上を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、831百万円であります。 (3)フリューニュービジネス PlayStation®4、PlayStation®5やNintendo Switch™などのハードに対応した家庭用ゲームソフトにおける新規ゲームの研究開発活動に係る費用計上を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、356百万円であります。
FY2024|802 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、市場変化に迅速に対応し、より収益性の高い魅力ある製商品・サービスを提供するために、世界観ビジネスにおけるクレーンゲーム景品のぬいぐるみ、フィギュア等の商品化に関する研究開発、新素材や新技術等を取り入れた高付加価値・高品質のプリントシール機の研究開発やゲーム分野における新規ゲームの研究開発活動を中心に行っております。 当連結会計年度の研究開発費の総額は、1,578百万円となりました。セグメント別の主な研究開発活動につきましては、次のとおりであります。 (1)世界観ビジネス 多数の新規キャラクター版権の商品化のためのフィギュアの原型代費用や彩色代、撮影代などの商品価値を高めるための研究開発活動に係る費用計上を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、535百万円であります。 (2)ガールズトレンドビジネス プリントシール事業については、顧客満足度への影響度が大きい写りに関連する研究開発に注力しております。当連結会計年度及び翌連結会計年度に発売するプリントシール機についての写りに関連する光学技術や画像処理技術を中心に研究開発活動に係る費用計上を行いました。「ピクトリンク」事業については、プリントシール画像取得・閲覧サービスを中心としたインターネット上のコンテンツを充実させるための研究開発活動に係る費用計上を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、690百万円であります。 (3)フリューニュービジネス PlayStation®4、PlayStation®5やNintendo Switch™などのハードに対応した家庭用ゲームソフトと、Google PlayやApp Store等のデジタルコンテンツプラットフォームに対応したソーシャルゲームにおける新規ゲームの研究開発活動に係る費用計上を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、352百万円であります。
FY2023|731 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、市場変化に迅速に対応し、より収益性の高い魅力ある製商品・サービスを提供するために、新素材や新技術等を取り入れた高付加価値・高品質のプリントシール機の研究開発やキャラクタ・マーチャンダイジング事業における商品化に関する研究開発、ゲーム分野における新規ゲームの研究開発活動を中心に行っております。 当連結会計年度の研究開発費の総額は、1,355百万円となりました。セグメント別の主な研究開発活動につきましては、次のとおりであります。なお、コンテンツ・メディア事業の研究開発費の金額については、僅少であるため、記載を省略しております。 (1)プリントシール事業 顧客満足度への影響度が大きい写り(画質)に関連する研究開発に注力しております。当連結会計年度及び翌連結会計年度に発売するプリントシール機についての写り(画質)に関連する光学技術や画像処理技術を中心に研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、397百万円であります。 (2)キャラクタ・マーチャンダイジング事業 多数の新規キャラクター版権の商品化のためのフィギュアの原型代費用や彩色代、撮影代などの商品価値を高めるための研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、544百万円であります。 (3)ゲーム事業 PlayStation®4、PlayStation®5やNintendo Switch™などのハードに対応した家庭用ゲームソフトと、Google PlayやApp Store等のデジタルコンテンツプラットフォームに対応したソーシャルゲームにおける新規ゲームの研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、263百万円であります。
FY2022|717 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、市場変化に迅速に対応し、より収益性の高い魅力ある製商品・サービスを提供するために、新素材や新技術等を取り入れた高付加価値・高品質のプリントシール機の研究開発やキャラクタ・マーチャンダイジング事業における商品化に関する研究開発、ゲーム分野における新規ゲームの研究開発活動を中心に行っております。 当連結会計年度の研究開発費の総額は、1,119百万円となりました。セグメント別の主な研究開発活動につきましては、次のとおりであります。なお、コンテンツ・メディア事業の研究開発費の金額については、僅少であるため、記載を省略しております。 (1)プリントシール事業 顧客満足度への影響度が大きい写り(画質)に関連する研究開発に注力しております。当連結会計年度及び翌連結会計年度に発売するプリントシール機についての写り(画質)に関連する光学技術や画像処理技術を中心に研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、407百万円であります。 (2)キャラクタ・マーチャンダイジング事業 多数の新規キャラクター版権の商品化のためのフィギュアの原型代費用や彩色代、撮影代などの商品価値を高めるための研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、392百万円であります。 (3)ゲーム事業 PlayStation®4やNintendo Switch™などのハードに対応した家庭用ゲームソフトと、Google PlayやApp Store等のデジタルコンテンツプラットフォームに対応したソーシャルゲームにおける新規ゲームの研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、186百万円であります。
FY2021|705 文字
5【研究開発活動】 当社は、市場変化に迅速に対応し、より収益性の高い魅力ある製商品・サービスを提供するために、新素材や新技術等を取り入れた高付加価値・高品質のプリントシール機の研究開発やキャラクタ・マーチャンダイジング事業における商品化に関する研究開発、ゲーム分野における新規ゲームの研究開発活動を中心に行っております。 当事業年度の研究開発費の総額は、859百万円となりました。セグメント別の主な研究開発活動につきましては、次のとおりであります。なお、コンテンツ・メディア事業の研究開発費の金額については、僅少であるため、記載を省略しております。 (1)プリントシール事業 顧客満足度への影響度が大きい写り(画質)に関連する研究開発に注力しております。当事業年度及び翌事業年度に発売するプリントシール機についての写り(画質)に関連する光学技術や画像処理技術を中心に研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、360百万円であります。 (2)キャラクタ・マーチャンダイジング事業 多数の新規キャラクター版権の商品化のためのフィギュアの原型代費用や彩色代、撮影代などの商品価値を高めるための研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、322百万円であります。 (3)ゲーム事業 PlayStation®4やNintendo Switch™などのハードに対応した家庭用ゲームソフトと、Google PlayやApp Store等のデジタルコンテンツプラットフォームに対応したソーシャルゲームにおける新規ゲームの研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、110百万円であります。
FY2020|671 文字
5【研究開発活動】 当社は、市場変化に迅速に対応し、より収益性の高い魅力ある製商品・サービスを提供するために、新素材や新技術等を取り入れた高付加価値・高品質のプリントシール機の研究開発やゲーム分野における新規ゲームの研究開発活動を中心に行っております。 当事業年度の研究開発費の総額は、855百万円となりました。セグメント別の主な研究開発活動につきましては、次のとおりであります。なお、コンテンツ・メディア事業の研究開発費の金額については、僅少であるため、記載を省略しております。 (1)プリントシール事業 顧客満足度への影響度が大きい写り(画質)に関連する研究開発に注力しております。当事業年度及び翌事業年度に発売するプリントシール機についての写り(画質)に関連する光学技術や画像処理技術を中心に研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、420百万円であります。 (2)キャラクタ・マーチャンダイジング事業 多数の新規キャラクター版権の商品化のためのフィギュアの原型代費用や彩色代、撮影代などの商品価値を高めるための研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、234百万円であります。 (3)ゲーム事業 PlayStation®4やNintendo Switch™などのハードに対応した家庭用ゲームソフトと、Google PlayやApp Store等のデジタルコンテンツプラットフォームに対応したソーシャルゲームにおける新規ゲームの研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、141百万円であります。
FY2019|583 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、市場変化に迅速に対応し、より収益性の高い魅力ある製商品・サービスを提供するために、新素材や新技術等を取り入れた高付加価値・高品質のプリントシール機の研究開発やゲーム分野における新規ゲームの研究開発活動を中心に行っております。 当連結会計年度の研究開発費の総額は、902百万円となりました。セグメント別の主な研究開発活動につきましては、次のとおりであります。なお、コンテンツ・メディア事業、キャラクタ・マーチャンダイジング事業の研究開発費の金額については、僅少であるため、記載を省略しております。 (1)プリントシール事業 顧客満足度への影響度が大きい写り(画質)に関連する研究開発に注力しております。当連結会計年度及び翌連結会計年度に発売するプリントシール機についての写り(画質)に関連する光学技術や画像処理技術を中心に研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、433百万円であります。 (2)ゲーム事業 PlayStation®4やNintendo Switch™などのハードに対応した家庭用ゲームソフトと、Google PlayやApp Store等のデジタルコンテンツプラットフォームに対応したソーシャルゲームにおける新規ゲームの研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、244百万円であります。
FY2018|582 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、市場変化に迅速に対応し、より収益性の高い魅力ある製商品・サービスを提供するために、新素材や新技術等を取り入れた高付加価値・高品質のプリントシール機の研究開発やゲーム分野における新規ゲームの研究開発活動を中心に行っております。 当連結会計年度の研究開発費の総額は、1,187百万円となりました。セグメント別の主な研究開発活動につきましては、次のとおりであります。なお、コンテンツ・メディア事業、キャラクタ・マーチャンダイジング事業の研究開発費の金額については、僅少であるため、記載を省略しております。 (1)プリントシール事業 顧客満足度への影響度が大きい写り(画質)に関連する研究開発に注力しております。当連結会計年度及び翌連結会計年度に発売するプリントシール機についての写り(画質)に関連する光学技術や画像処理技術を中心に研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、429百万円であります。 (2)ゲーム事業 PlayStation Vitaやニンテンドー 3DSなどのハードに対応した家庭用ゲームソフトと、Google PlayやApp Store等のデジタルコンテンツプラットフォームに対応したソーシャルゲームにおける新規ゲームの研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、567百万円であります。
FY2017|579 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、市場変化に迅速に対応し、より収益性の高い魅力ある製商品・サービスを提供するために、新素材や新技術等を取り入れた高付加価値・高品質のプリントシール機の研究開発やゲーム分野における新規ゲームの研究開発活動を中心に行っております。 当連結会計年度の研究開発費の総額は、740百万円となりました。セグメント別の主な研究開発活動につきましては、次のとおりであります。なお、コンテンツ・メディア事業、キャラクタ・マーチャンダイジング事業の研究開発費の金額については、僅少であるため、記載を省略しております。 (1)プリントシール事業 顧客満足度への影響度が大きい写り(画質)に関連する研究開発に注力しております。当連結会計年度及び翌連結会計年度に発売するプリントシール機についての写り(画質)に関連する光学技術や画像処理技術を中心に研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、389百万円であります。 (2)ゲーム事業 PlayStation Vitaやニンテンドー 3DSなどのハードに対応した家庭用ゲームソフトとGoogle PlayやApp Store等のデジタルコンテンツプラットフォームに対応したソーシャルゲームにおける新規ゲームの研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、238百万円であります。
FY2016|579 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、市場変化に迅速に対応し、より収益性の高い魅力ある製商品・サービスを提供するために、新素材や新技術等を取り入れた高付加価値・高品質のプリントシール機の研究開発やゲーム分野における新規ゲームの研究開発活動を中心に行っております。 当連結会計年度の研究開発費の総額は、724百万円となりました。セグメント別の主な研究開発活動につきましては、次のとおりであります。なお、コンテンツ・メディア事業、キャラクタ・マーチャンダイジング事業の研究開発費の金額については、僅少であるため、記載を省略しております。 (1)プリントシール事業 顧客満足度への影響度が大きい写り(画質)に関連する研究開発に注力しております。当連結会計年度及び翌連結会計年度に発売するプリントシール機についての写り(画質)に関連する光学技術や画像処理技術を中心に研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、387百万円であります。 (2)ゲーム事業 PlayStation Vitaやニンテンドー 3DSなどのハードに対応した家庭用ゲームソフトとGoogle PlayやApp Store等のデジタルコンテンツプラットフォームに対応したソーシャルゲームにおける新規ゲームの研究開発活動を行いました。 当事業に係わる研究開発費は、220百万円であります。