研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
4 |
| 2024-03 |
- |
7 |
| 2023-03 |
- |
4 |
| 2022-03 |
- |
7 |
| 2021-03 |
- |
3 |
研究開発活動(本文)
FY2025|214 文字
6【研究開発活動】 当社における研究開発の課題は、18L缶、美術缶とも得意先の要求に対応した新製品、及び省資源、産業廃棄物問題に対応できる新製品の開発、更に原価低減を図る設備の開発であります。(1)18L缶、美術缶の品質向上と原価低減(2)省資源に対応する包装容器の開発(3)得意先のニーズに対応する新製品の開発及び現行製品の改良(4)原価低減に資する設備の開発 なお、当連結会計年度における研究開発費は、969千円であります。
FY2024|216 文字
6【研究開発活動】 当社における研究開発の課題は、18L缶、美術缶とも得意先の要求に対応した新製品、及び省資源、産業廃棄物問題に対応できる新製品の開発、更に原価低減を図る設備の開発であります。(1)18L缶、美術缶の品質向上と原価低減(2)省資源に対応する包装容器の開発(3)得意先のニーズに対応する新製品の開発及び現行製品の改良(4)原価低減に資する設備の開発 なお、当連結会計年度における研究開発費は、1,499千円であります。
FY2023|216 文字
6【研究開発活動】 当社における研究開発の課題は、18L缶、美術缶とも得意先の要求に対応した新製品、及び省資源、産業廃棄物問題に対応できる新製品の開発、更に原価低減を図る設備の開発であります。(1)18L缶、美術缶の品質向上と原価低減(2)省資源に対応する包装容器の開発(3)得意先のニーズに対応する新製品の開発及び現行製品の改良(4)原価低減に資する設備の開発 なお、当連結会計年度における研究開発費は、2,386千円であります。
FY2022|216 文字
5【研究開発活動】 当社における研究開発の課題は、18L缶、美術缶とも得意先の要求に対応した新製品、及び省資源、産業廃棄物問題に対応できる新製品の開発、更に原価低減を図る設備の開発であります。(1)18L缶、美術缶の品質向上と原価低減(2)省資源に対応する包装容器の開発(3)得意先のニーズに対応する新製品の開発及び現行製品の改良(4)原価低減に資する設備の開発 なお、当連結会計年度における研究開発費は、1,208千円であります。
FY2021|206 文字
5【研究開発活動】 当社における研究開発の課題は、18L缶、美術缶とも得意先の要求に対応した製品の開発、及び省資源、産業廃棄物問題に対応できる製品の開発、更に原価低減を図る設備の開発であります。(1)18L缶、美術缶の品質向上と原価低減(2)省資源に対応する包装容器の開発(3)得意先のニーズに対応する製品の開発・改良(4)原価低減に資する設備の開発 なお、当事業年度における研究開発費は、752千円であります。
FY2019|204 文字
5【研究開発活動】 当社における研究開発の課題は、18L缶、美術缶とも得意先の要求に対応した製品の開発、及び省資源、産業廃棄物問題に対応できる製品の開発、更に原価低減を図る設備の開発であります。(1)18L缶、美術缶の品質向上と原価低減(2)省資源に対応する包装容器の開発(3)得意先のニーズに対応する製品の開発・改良(4)原価低減に資する設備の開発なお、当事業年度における研究開発費は、95千円であります。
FY2018|205 文字
5【研究開発活動】 当社における研究開発の課題は、18L缶、美術缶とも得意先の要求に対応した製品の開発、及び省資源、産業廃棄物問題に対応できる製品の開発、更に原価低減を図る設備の開発であります。(1)18L缶、美術缶の品質向上と原価低減(2)省資源に対応する包装容器の開発(3)得意先のニーズに対応する製品の開発・改良(4)原価低減に資する設備の開発なお、当事業年度における研究開発費は、212千円であります。
FY2017|205 文字
6【研究開発活動】 当社における研究開発の課題は、18L缶、美術缶とも得意先の要求に対応した製品の開発、及び省資源、産業廃棄物問題に対応できる製品の開発、更に原価低減を図る設備の開発であります。(1)18L缶、美術缶の品質向上と原価低減(2)省資源に対応する包装容器の開発(3)得意先のニーズに対応する製品の開発・改良(4)原価低減に資する設備の開発なお、当事業年度における研究開発費は、141千円であります。
FY2016|205 文字
6【研究開発活動】 当社における研究開発の課題は、18L缶、美術缶とも得意先の要求に対応した製品の開発、及び省資源、産業廃棄物問題に対応できる製品の開発、更に原価低減を図る設備の開発であります。(1)18L缶、美術缶の品質向上と原価低減(2)省資源に対応する包装容器の開発(3)得意先のニーズに対応する製品の開発・改良(4)原価低減に資する設備の開発なお、当事業年度における研究開発費は、594千円であります。