研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
4 |
| 2024-03 |
- |
1 |
| 2023-03 |
- |
1 |
| 2022-03 |
- |
1 |
| 2021-03 |
- |
12 |
研究開発活動(本文)
FY2025|392 文字
6 【研究開発活動】当社グループでは、より競争力のあるサービスの提供や付加価値の高い業務への転換を図るため、研究開発活動を行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は18百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。①レジデンス事業 該当事項はありません。②不動産開発事業 該当事項はありません。③賃貸・管理等事業 該当事項はありません。④マテリアル事業 当事業に係る研究開発費の金額は9百万円であり、主なテーマは次のとおりであります。1)住宅用プレキャストコンクリート基礎「エンブルベース」の開発研究2)コンクリート製軽量外壁材の開発研究⑤その他 該当事項はありません。⑥全社共通 当事業に係る研究開発費の金額は8百万円であり、主なテーマは次のとおりであります。 ・RPAを活用したデータ取得や入力等の事務効率の向上
FY2024|392 文字
6 【研究開発活動】当社グループでは、より競争力のあるサービスの提供や付加価値の高い業務への転換を図るため、研究開発活動を行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は17百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。①レジデンス事業 該当事項はありません。②不動産開発事業 該当事項はありません。③賃貸・管理等事業 該当事項はありません。④マテリアル事業 当事業に係る研究開発費の金額は8百万円であり、主なテーマは次のとおりであります。1)住宅用プレキャストコンクリート基礎「エンブルベース」の開発研究2)コンクリート製軽量外壁材の開発研究⑤その他 該当事項はありません。⑥全社共通 当事業に係る研究開発費の金額は8百万円であり、主なテーマは次のとおりであります。 ・RPAを活用したデータ取得や入力等の事務効率の向上
FY2023|411 文字
6 【研究開発活動】当社グループでは、より競争力のあるサービスの提供や付加価値の高い業務への転換を図るため、研究開発活動を行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は14百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。①レジデンス事業 該当事項はありません。②不動産開発事業 該当事項はありません。③賃貸・管理等事業 該当事項はありません。④マテリアル事業 当事業に係る研究開発費の金額は5百万円であり、主なテーマは次のとおりであります。1)住宅用プレキャストコンクリート基礎「エンブルベース」の開発研究2)コンクリート製軽量外壁材の開発研究⑤飲料製造事業 該当事項はありません。⑥その他 該当事項はありません。⑦全社共通 当事業に係る研究開発費の金額は9百万円であり、主なテーマは次のとおりであります。 ・RPAを活用したデータ取得や入力等の事務効率の向上
FY2022|370 文字
5 【研究開発活動】当社グループでは、より競争力のあるサービスの提供や付加価値の高い業務への転換を図るため、研究開発活動を行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は14百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。①レジデンス事業 該当事項はありません。②不動産開発事業 当事業に係る研究開発費の金額は6百万円であり、主なテーマは次のとおりであります。 1)ビッグデータを活用した不動産開発などに係るリスク低減③賃貸・管理等事業 該当事項はありません。④マテリアル事業 該当事項はありません。⑤その他 該当事項はありません。⑥全社共通 当事業に係る研究開発費の金額は7百万円であり、主なテーマは次のとおりであります。 1)RPAを活用したデータ取得や入力等の事務効率の向上
FY2021|274 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、マテリアル事業のメンバーが中心となっております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は0百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。①レジデンス事業 該当事項はありません。②不動産開発事業 該当事項はありません。③賃貸・管理等事業 該当事項はありません。④マテリアル事業 当事業に係る研究開発費の金額は0百万円であり、主なテーマは次のとおりであります。 1)鋼繊維補強コンクリート製品(住宅用部材)の開発研究⑤その他 該当事項はありません。
FY2020|274 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、マテリアル事業のメンバーが中心となっております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は0百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。①レジデンス事業 該当事項はありません。②不動産開発事業 該当事項はありません。③賃貸・管理等事業 該当事項はありません。④マテリアル事業 当事業に係る研究開発費の金額は0百万円であり、主なテーマは次のとおりであります。 1)鋼繊維補強コンクリート製品(住宅用部材)の開発研究⑤その他 該当事項はありません。
FY2019|291 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、マテリアル事業の設計課及び生産開発課のメンバーが中心となっております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は9百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。①レジデンス事業 該当事項はありません。②不動産開発事業 該当事項はありません。③賃貸・管理等事業 該当事項はありません。④マテリアル事業 当事業に係る研究開発費の金額は9百万円であり、主なテーマは次のとおりであります。 1)高強度コンクリート製品の開発研究 2)PC軽量外壁材の開発研究⑤その他 該当事項はありません。
FY2018|294 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、マテリアル事業の設計課及び生産開発課のメンバーが中心となっております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 22百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。①レジデンス事業 該当事項はありません。②不動産開発事業 該当事項はありません。③賃貸・管理等事業 該当事項はありません。④マテリアル事業 当事業に係る研究開発費の金額は22百万円であり、主なテーマは次のとおりであります。 1)高強度コンクリート製品の開発研究 2)PC軽量外壁材の開発研究⑤その他 該当事項はありません。
FY2017|291 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、マテリアル事業の設計課及び生産開発課のメンバーが中心となっております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 9百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。①レジデンス事業 該当事項はありません。②不動産開発事業 該当事項はありません。③賃貸・管理等事業 該当事項はありません。④マテリアル事業 当事業に係る研究開発費の金額は9百万円であり、主なテーマは次のとおりであります。 1)住宅用コンクリート基礎杭の開発 2)PC軽量外壁材の開発研究⑤その他 該当事項はありません。
FY2016|291 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、インフラ事業の設計課及び生産開発課のメンバーが中心となっております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 15百万円であります。 セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。①レジデンス事業 該当事項はありません。②不動産開発事業 該当事項はありません。③賃貸・管理等事業 該当事項はありません。④インフラ事業 当事業に係る研究開発費の金額は15百万円であり、主なテーマは次のとおりであります。 1)住宅用コンクリート基礎杭の開発 2)PC軽量外壁材の開発研究⑤その他 該当事項はありません。