研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
52 |
| 2024-03 |
- |
40 |
| 2023-03 |
- |
24 |
| 2022-03 |
- |
25 |
| 2021-03 |
- |
27 |
研究開発活動(本文)
FY2025|510 文字
6 【研究開発活動】当社グループ(当社及び連結子会社)は、コンクリート二次製品の製造販売を通じて「高品質の商品を需要家に」を企業理念とし、グループ間で連携した研究開発体制を敷き、また、グループ外の研究開発組織とも連携・協力して、コンクリート製品、施工技術及び施工管理技術の開発に積極的に取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループの研究開発費は、544百万円であります。なお、当連結会計年度における研究開発活動は、コンクリート二次製品関連事業セグメントのみであります。 ①基礎研究分野 構築物の基礎支持力を提供するメーカーとして、高品質のコンクリート、高品質の施工技術及び施工管理技術の研究に積極的に取り組んでおります。 ②国土保全開発分野 社会生活を円滑に回転させ、自然環境と現代社会の環境アセスメントを基準に、港湾、海岸、河川及び道路の整備事業に携わるコンクリート二次製品の改良、開発を進めております。 ③品質保証分野 需要家(顧客)の信頼性向上、品質マネジメントシステムの構築のため、東京セキサン㈱(製造部門)、滋賀セキサン㈱(製造部門)、当社技術部及びポール営業部は、ISO9001を取得しております。
FY2024|510 文字
6 【研究開発活動】当社グループ(当社及び連結子会社)は、コンクリート二次製品の製造販売を通じて「高品質の商品を需要家に」を企業理念とし、グループ間で連携した研究開発体制を敷き、また、グループ外の研究開発組織とも連携・協力して、コンクリート製品、施工技術及び施工管理技術の開発に積極的に取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループの研究開発費は、614百万円であります。なお、当連結会計年度における研究開発活動は、コンクリート二次製品関連事業セグメントのみであります。 ①基礎研究分野 構築物の基礎支持力を提供するメーカーとして、高品質のコンクリート、高品質の施工技術及び施工管理技術の研究に積極的に取り組んでおります。 ②国土保全開発分野 社会生活を円滑に回転させ、自然環境と現代社会の環境アセスメントを基準に、港湾、海岸、河川及び道路の整備事業に携わるコンクリート二次製品の改良、開発を進めております。 ③品質保証分野 需要家(顧客)の信頼性向上、品質マネジメントシステムの構築のため、東京セキサン㈱(製造部門)、滋賀セキサン㈱(製造部門)、当社技術部及びポール営業部は、ISO9001を取得しております。
FY2023|510 文字
6 【研究開発活動】当社グループ(当社及び連結子会社)は、コンクリート二次製品の製造販売を通じて「高品質の商品を需要家に」を企業理念とし、グループ間で連携した研究開発体制を敷き、また、グループ外の研究開発組織とも連携・協力して、コンクリート製品、施工技術及び施工管理技術の開発に積極的に取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループの研究開発費は、515百万円であります。なお、当連結会計年度における研究開発活動は、コンクリート二次製品関連事業セグメントのみであります。 ①基礎研究分野 構築物の基礎支持力を提供するメーカーとして、高品質のコンクリート、高品質の施工技術及び施工管理技術の研究に積極的に取り組んでおります。 ②国土保全開発分野 社会生活を円滑に回転させ、自然環境と現代社会の環境アセスメントを基準に、港湾、海岸、河川及び道路の整備事業に携わるコンクリート二次製品の改良、開発を進めております。 ③品質保証分野 需要家(顧客)の信頼性向上、品質マネジメントシステムの構築のため、東京セキサン㈱(製造部門)、滋賀セキサン㈱(製造部門)、当社技術部及びポール営業部は、ISO9001を取得しております。
FY2022|510 文字
5 【研究開発活動】当社グループ(当社及び連結子会社)は、コンクリート二次製品の製造販売を通じて「高品質の商品を需要家に」を企業理念とし、グループ間で連携した研究開発体制を敷き、また、グループ外の研究開発組織とも連携・協力して、コンクリート製品、施工技術及び施工管理技術の開発に積極的に取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループの研究開発費は、485百万円であります。なお、当連結会計年度における研究開発活動は、コンクリート二次製品関連事業セグメントのみであります。 ①基礎研究分野 構築物の基礎支持力を提供するメーカーとして、高品質のコンクリート、高品質の施工技術及び施工管理技術の研究に積極的に取り組んでおります。 ②国土保全開発分野 社会生活を円滑に回転させ、自然環境と現代社会の環境アセスメントを基準に、港湾、海岸、河川及び道路の整備事業に携わるコンクリート二次製品の改良、開発を進めております。 ③品質保証分野 需要家(顧客)の信頼性向上、品質マネジメントシステムの構築のため、東京セキサン㈱(製造部門)、滋賀セキサン㈱(製造部門)、当社技術部及びポール営業部は、ISO9001を取得しております。
FY2021|514 文字
5 【研究開発活動】当社グループ(当社及び連結子会社)は、コンクリート二次製品の製造販売を通じて「高品質の商品を需要家に」を企業理念とし、グループ間で連携した研究開発体制を敷き、また、グループ外の研究開発組織とも連携・協力して、コンクリート製品、施工技術及び施工管理技術の開発に積極的に取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループの研究開発費は、313百万円であります。なお、当連結会計年度における研究開発活動は、コンクリート二次製品関連事業セグメントのみであります。 ①基礎研究分野 構築物の基礎支持力を提供するメーカーとして、高品質のコンクリート、高品質の施工技術及び施工管理技術の研究に積極的に取り組んでおります。 ②国土保全開発分野 社会生活を円滑に回転させ、自然環境と現代社会の環境アセスメントを基準に、港湾、海岸、河川及び道路の整備事業に携わるコンクリート二次製品の改良、開発を進めております。 ③品質保証分野 需要家(顧客)の信頼性向上、品質マネジメントシステムの構築のため、三谷エンジニアリング㈱(製造部門)、滋賀セキサン㈱(製造部門)、当社技術部及びポール営業部は、ISO9001を取得しております。
FY2020|516 文字
5 【研究開発活動】当社グループ(当社及び連結子会社)は、コンクリート二次製品の製造販売を通じて「高品質の商品を需要家に」を企業理念とし、グループ間で連携した研究開発体制を敷き、また、グループ外の研究開発組織とも連携・協力して、コンクリート製品、施工技術及び施工管理技術の開発に積極的に取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループの研究開発費は、305百万円であります。なお、当連結会計年度における研究開発活動は、コンクリート二次製品関連事業セグメントのみであります。 ①基礎研究分野 構築物の基礎支持力を提供するメーカーとして、高品質のコンクリート、高品質の施工技術及び施工管理技術の研究に積極的に取り組んでおります。 ②国土保全開発分野 社会生活を円滑に回転させ、自然環境と現代社会の環境アセスメントを基準に、港湾、海岸、河川及び道路の整備事業に携わるコンクリート二次製品の改良、開発を進めております。 ③品質保証分野 需要家(顧客)の信頼性向上、品質マネジメントシステムの構築のため、三谷エンジニアリング㈱(製造部門)、滋賀三谷セキサン㈱(製造部門)、当社技術部及びポール営業部は、ISO9001を取得しております。
FY2019|516 文字
5 【研究開発活動】当社グループ(当社及び連結子会社)は、コンクリート二次製品の製造販売を通じて「高品質の商品を需要家に」を企業理念とし、グループ間で連携した研究開発体制を敷き、また、グループ外の研究開発組織とも連携・協力して、コンクリート製品、施工技術及び施工管理技術の開発に積極的に取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループの研究開発費は、279百万円であります。なお、当連結会計年度における研究開発活動は、コンクリート二次製品関連事業セグメントのみであります。 ①基礎研究分野 構築物の基礎支持力を提供するメーカーとして、高品質のコンクリート、高品質の施工技術及び施工管理技術の研究に積極的に取り組んでおります。 ②国土保全開発分野 社会生活を円滑に回転させ、自然環境と現代社会の環境アセスメントを基準に、港湾、海岸、河川及び道路の整備事業に携わるコンクリート二次製品の改良、開発を進めております。 ③品質保証分野 需要家(顧客)の信頼性向上、品質マネジメントシステムの構築のため、三谷エンジニアリング㈱(製造部門)、滋賀三谷セキサン㈱(製造部門)、当社技術部及びポール営業部は、ISO9001を取得しております。
FY2018|517 文字
5 【研究開発活動】当社グループ(当社及び連結子会社)は、コンクリート二次製品の製造販売を通じて「高品質の商品を需要家に」を企業理念とし、グループ間で連携した研究開発体制を敷き、また、グループ外の研究開発組織とも連携・協力して、コンクリート製品、施工技術及び施工管理技術の開発に積極的に取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループの研究開発費は、2億93百万円であります。なお、当連結会計年度における研究開発活動は、コンクリート二次製品関連事業セグメントのみであります。 ①基礎研究分野 構築物の基礎支持力を提供するメーカーとして、高品質のコンクリート、高品質の施工技術及び施工管理技術の研究に積極的に取り組んでおります。 ②国土保全開発分野 社会生活を円滑に回転させ、自然環境と現代社会の環境アセスメントを基準に、港湾、海岸、河川及び道路の整備事業に携わるコンクリート二次製品の改良、開発を進めております。 ③品質保証分野 需要家(顧客)の信頼性向上、品質マネジメントシステムの構築のため、三谷エンジニアリング㈱(製造部門)、滋賀三谷セキサン㈱(製造部門)、当社技術部及びポール営業部は、ISO9001を取得しております。
FY2017|517 文字
6 【研究開発活動】当社グループ(当社及び連結子会社)は、コンクリート二次製品の製造販売を通じて「高品質の商品を需要家に」を企業理念とし、グループ間で連携した研究開発体制を敷き、また、グループ外の研究開発組織とも連携・協力して、コンクリート製品、施工技術及び施工管理技術の開発に積極的に取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループの研究開発費は、2億40百万円であります。なお、当連結会計年度における研究開発活動は、コンクリート二次製品関連事業セグメントのみであります。 ①基礎研究分野 構築物の基礎支持力を提供するメーカーとして、高品質のコンクリート、高品質の施工技術及び施工管理技術の研究に積極的に取り組んでおります。 ②国土保全開発分野 社会生活を円滑に回転させ、自然環境と現代社会の環境アセスメントを基準に、港湾、海岸、河川及び道路の整備事業に携わるコンクリート二次製品の改良、開発を進めております。 ③品質保証分野 需要家(顧客)の信頼性向上、品質マネジメントシステムの構築のため、三谷エンジニアリング㈱(製造部門)、滋賀三谷セキサン㈱(製造部門)、当社技術部及びポール営業部は、ISO9001を取得しております。
FY2016|514 文字
6 【研究開発活動】当社グループ(当社及び連結子会社)は、コンクリート二次製品の製造販売を通じて「高品質の商品を需要家に」を企業理念とし、研究開発に連携した研究開発体制を敷き、また、グループ外の研究開発組織とも連携・協力して、コンクリート製品及び施工技術の開発に積極的に取り組んでおります。当社グループの事業に係る研究開発費は、2億69百万円であります。なお、当連結会計年度における研究開発活動は、コンクリート二次製品関連事業セグメントのみであります。 ①基礎研究分野 構築物の基礎支持力を提供するメーカーとして、高品質のコンクリート、高品質の施工技術及び施工管理技術の研究に積極的に取り組んでおります。 ②国土保全開発の分野 社会生活を円滑に回転させ、自然環境と現代社会の環境アセスメントを基準に、港湾、海岸、河川及び道路の整備事業に携わるコンクリート二次製品の改良、開発を進めております。 ③品質保証分野 需要家(顧客)の信頼性向上、品質マネジメントシステムの構築のため、三谷エンジニアリング㈱(製造部門)、滋賀三谷セキサン㈱(製造部門)、当社技術部及びポール営業部は、ISO9001(Ver.2000)を取得しております。