研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-12 |
- |
1 |
| 2024-12 |
- |
0 |
| 2023-12 |
- |
0 |
| 2022-12 |
- |
0 |
| 2021-12 |
- |
0 |
研究開発活動(本文)
FY2025|629 文字
6 【研究開発活動】当社グループでは、イオン液体の特徴を利用したILTS®による経皮吸収型医薬品や、ワクチン等の新たな経皮投与デバイスであるマイクロニードルに関する研究開発を中心に研究開発活動を行っています。2025年12月31日現在、当社グループの研究開発人員数は16名であり、当連結会計年度における研究開発費は850百万円です。 (1)製剤開発製剤開発については当社研究部(香川県東かがわ市)を拠点としています。当社グループ独自の経皮吸収型製剤技術であるILTS®、NCTS®を基に、対象薬物候補における高い経皮浸透性、皮膚安全性等の実用化基準を満たす経皮吸収型製剤の開発や、ワクチン等を搭載したマイクロニードル製剤の実用化に向けた技術開発を、当社グループ独自で、あるいは、製薬会社等と共同で実施しています。 (2)臨床開発 当社グループのパイプラインの米国における臨床開発に関しては、100%子会社のMEDRX USA INC.を拠点とし、現地CROや米国薬事及びFDA対応に関する知識や経験の豊富なコンサルタントとの緊密な提携関係により、機動的に臨床試験を運営しています。また、豪州における臨床開発に関しては、100%子会社のMEDRX AUSTRALIA PTY LTDを拠点とし、現地CROとの緊密な提携関係により、機動的に臨床試験を運営しています。 研究開発活動に関する詳細は、「第1企業の概況 3事業の内容」に記載していますのでご参照下さい。
FY2024|636 文字
6 【研究開発活動】当社グループでは、イオン液体の特徴を利用したILTS®による経皮吸収型医薬品や、ワクチン等の新たな経皮投与デバイスであるマイクロニードルに関する研究開発を中心に研究開発活動を行っています。2024年12月31日現在、当社グループの研究開発人員数は17名であり、当連結会計年度における研究開発費は846百万円です。 (1)製剤開発製剤開発については当社研究部(香川県東かがわ市)を拠点としています。当社グループ独自の経皮吸収型製剤技術であるILTS®、NCTS®を基に、対象薬物候補における高い経皮浸透性、皮膚安全性等の実用化基準を満たす経皮吸収型製剤の開発や、ワクチン等を搭載したマイクロニードル製剤の実用化に向けた技術開発を、当社グループ独自で、あるいは、製薬会社等と共同で実施しています。 (2)臨床開発 当社グループのパイプラインの米国における臨床開発に関しては、100%子会社のMEDRX USA INC.を拠点とし、現地CROや米国薬事及びFDA対応に関する知識や経験の豊富なコンサルタントとの緊密な提携関係により、機動的に臨床試験を運営しています。また、豪州における臨床開発に関しては、100%子会社のMEDRX AUSTRALIA PTY LTDを2024年3月に設立し、現地CROとの緊密な提携関係により、機動的に臨床試験を運営しています。 研究開発活動に関する詳細は、「第1企業の概況 3事業の内容」に記載していますのでご参照下さい。
FY2023|538 文字
6 【研究開発活動】当社グループでは、イオン液体の特徴を利用したILTS®による経皮吸収型医薬品や、ワクチン等の新たな経皮投与デバイスであるマイクロニードルに関する研究開発を中心に研究開発活動を行っています。2023年12月31日現在、当社グループの研究開発人員数は17名であり、当連結会計年度における研究開発費は737百万円です。 (1)製剤開発製剤開発については当社研究部(香川県東かがわ市)を拠点としています。当社グループ独自の経皮吸収型製剤技術であるILTS®、NCTS®を基に、対象薬物候補における高い経皮浸透性、皮膚安全性等の実用化基準を満たす経皮吸収型製剤の開発や、ワクチン等を搭載したマイクロニードル製剤の実用化に向けた技術開発を、当社グループ独自で、あるいは、製薬会社等と共同で実施しています。 (2)臨床開発 当社グループのパイプラインの米国における臨床開発に関しては、100%子会社のMEDRx USA INC.を拠点とし、現地CROや米国薬事及びFDA対応に関する知識や経験の豊富なコンサルタントとの緊密な提携関係により、機動的に臨床試験を運営しています。 研究開発活動に関する詳細は、「第1企業の概況 3事業の内容」に記載していますのでご参照下さい。
FY2022|538 文字
5 【研究開発活動】当社グループでは、イオン液体の特徴を利用したILTS®による経皮吸収型医薬品や、ワクチン等の新たな経皮投与デバイスであるマイクロニードルに関する研究開発を中心に研究開発活動を行っています。2022年12月31日現在、当社グループの研究開発人員数は17名であり、当連結会計年度における研究開発費は921百万円です。 (1)製剤開発製剤開発については当社研究部(香川県東かがわ市)を拠点としています。当社グループ独自の経皮吸収型製剤技術であるILTS®、NCTS®を基に、対象薬物候補における高い経皮浸透性、皮膚安全性等の実用化基準を満たす経皮吸収型製剤の開発や、ワクチン等を搭載したマイクロニードル製剤の実用化に向けた技術開発を、当社グループ独自で、あるいは、製薬会社等と共同で実施しています。 (2)臨床開発 当社グループのパイプラインの米国における臨床開発に関しては、100%子会社のMEDRx USA INC.を拠点とし、現地CROや米国薬事及びFDA対応に関する知識や経験の豊富なコンサルタントとの緊密な提携関係により、機動的に臨床試験を運営しています。 研究開発活動に関する詳細は、「第1企業の概況 3事業の内容」に記載していますのでご参照下さい。
FY2021|538 文字
5 【研究開発活動】当社グループでは、イオン液体の特徴を利用したILTS®による経皮吸収型医薬品や、ワクチン等の新たな経皮投与デバイスであるマイクロニードルに関する研究開発を中心に研究開発活動を行っています。2021年12月31日現在、当社グループの研究開発人員数は18名であり、当連結会計年度における研究開発費は794百万円です。 (1)製剤開発製剤開発については当社研究部(香川県東かがわ市)を拠点としています。当社グループ独自の経皮吸収型製剤技術であるILTS®、NCTS®を基に、対象薬物候補における高い経皮浸透性、皮膚安全性等の実用化基準を満たす経皮吸収型製剤の開発や、ワクチン等を搭載したマイクロニードル製剤の実用化に向けた技術開発を、当社グループ独自で、あるいは、製薬会社等と共同で実施しています。 (2)臨床開発 当社グループのパイプラインの米国における臨床開発に関しては、100%子会社のMEDRx USA INC.を拠点とし、現地CROや米国薬事及びFDA対応に関する知識や経験の豊富なコンサルタントとの緊密な提携関係により、機動的に臨床試験を運営しています。 研究開発活動に関する詳細は、「第1企業の概況 3事業の内容」に記載していますのでご参照下さい。
FY2020|538 文字
5 【研究開発活動】当社グループでは、イオン液体の特徴を利用したILTS®による経皮吸収型医薬品や、ワクチン等の新たな経皮投与デバイスであるマイクロニードルに関する研究開発を中心に研究開発活動を行っています。2020年12月31日現在、当社グループの研究開発人員数は17名であり、当連結会計年度における研究開発費は967百万円です。 (1)製剤開発製剤開発については当社研究部(香川県東かがわ市)を拠点としています。当社グループ独自の経皮吸収型製剤技術であるILTS®、NCTS®を基に、対象薬物候補における高い経皮浸透性、皮膚安全性等の実用化基準を満たす経皮吸収型製剤の開発や、ワクチン等を搭載したマイクロニードル製剤の実用化に向けた技術開発を、当社グループ独自で、あるいは、製薬会社等と共同で実施しています。 (2)臨床開発 当社グループのパイプラインの米国における臨床開発に関しては、100%子会社のMEDRx USA INC.を拠点とし、現地CROや米国薬事及びFDA対応に関する知識や経験の豊富なコンサルタントとの緊密な提携関係により、機動的に臨床試験を運営しています。 研究開発活動に関する詳細は、「第1企業の概況 3事業の内容」に記載していますのでご参照下さい。
FY2019|476 文字
5 【研究開発活動】当社グループでは、イオン液体の特徴を利用したILTS®による経皮吸収型医薬品に関する研究開発を中心に研究開発活動を行っています。2019年12月31日現在、当社グループの研究開発人員数は20名であり、当連結会計年度における研究開発費は1,512百万円です。 (1)製剤開発製剤開発については当社研究部(香川県東かがわ市)を拠点としています。当社グループ独自の経皮吸収型製剤技術であるILTS®、NCTS®を基に、対象薬物候補における高い経皮浸透性、皮膚安全性等の実用化基準を満たす経皮吸収型製剤の開発を、当社グループ独自で、あるいは、製薬会社等と共同で実施しています。 (2)臨床開発 当社グループのパイプラインの米国における臨床開発に関しては、100%子会社のMEDRx USA INC.を拠点とし、現地CROや米国薬事及びFDA対応に関する知識や経験の豊富なコンサルタントとの緊密な提携関係により、機動的に臨床試験を運営しています。 研究開発活動に関する詳細は、「第1企業の概況 3事業の内容」に記載していますのでご参照下さい。
FY2018|471 文字
5 【研究開発活動】当社グループでは、イオン液体の特徴を利用したILTS®による経皮吸収型医薬品に関する研究開発を中心に研究開発活動を行っています。2018年12月31日現在、当社グループの研究開発人員数は20名であり、当連結会計年度における研究開発費は980百万円です。 (1)製剤開発製剤開発については当社研究部(香川県東かがわ市)を拠点としています。当社グループ独自の経皮吸収型製剤技術であるILTS®、NCTS®を基に、対象薬物候補における高い経皮浸透性、皮膚安全性等の実用化基準を満たす経皮吸収型製剤の開発を、当社グループ独自で、あるいは、製薬会社等と共同で実施しています。 (2)臨床開発当社グループのパイプラインの米国における臨床開発に関しては、100%子会社のMEDRx USA INC.を拠点とし、現地CROや米国薬事及びFDA対応に関する知識や経験の豊富なコンサルタントとの緊密な提携関係により、機動的に臨床試験を運営しています。 研究開発活動に関する詳細は、第1企業の概況 3事業の内容に記載していますのでご参照下さい。
FY2017|471 文字
6 【研究開発活動】当社グループでは、イオン液体の特徴を利用したILTS®による経皮吸収型医薬品に関する研究開発を中心に研究開発活動を行っています。平成29年12月31日現在、当社グループの研究開発人員数は17名であり、当連結会計年度における研究開発費は888百万円です。 (1)製剤開発製剤開発については当社研究部(香川県東かがわ市)を拠点としています。当社グループ独自の経皮吸収型製剤技術であるILTS®、NCTS®を基に、対象薬物候補における高い経皮浸透性、皮膚安全性等の実用化基準を満たす経皮吸収型製剤の開発を、当社グループ独自で、あるいは、製薬会社等と共同で実施しています。 (2)臨床開発当社グループのパイプラインの米国における臨床開発に関しては、100%子会社のMEDRx USA INC.を拠点とし、現地CROや米国薬事及びFDA対応に関する知識や経験の豊富なコンサルタントとの緊密な提携関係により、機動的に臨床試験を運営しています。 研究開発活動に関する詳細は、第1企業の概況 3事業の内容に記載していますのでご参照下さい。
FY2016|473 文字
6 【研究開発活動】当社グループでは、イオン液体の特徴を利用したILTS®による経皮吸収型医薬品に関する研究開発を中心に研究開発活動を行っています。平成28年12月31日現在、当社グループの研究開発人員数は14名であり、当連結会計年度における研究開発費は1,074百万円です。 (1)製剤開発製剤開発については当社研究部(香川県東かがわ市)を拠点としています。当社グループ独自の経皮吸収型製剤技術であるILTS®、NCTS®を基に、対象薬物候補における高い経皮浸透性、皮膚安全性等の実用化基準を満たす経皮吸収型製剤の開発を、当社グループ独自で、あるいは、製薬会社等と共同で実施しています。 (2)臨床開発当社グループのパイプラインの米国における臨床開発に関しては、100%子会社のMEDRx USA INC.を拠点とし、現地CROや米国薬事及びFDA対応に関する知識や経験の豊富なコンサルタントとの緊密な提携関係により、機動的に臨床試験を運営しています。 研究開発活動に関する詳細は、第1企業の概況 3事業の内容に記載していますのでご参照下さい。