研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
14 |
| 2024-03 |
- |
9 |
| 2023-03 |
- |
6 |
| 2022-03 |
- |
5 |
| 2021-03 |
- |
3 |
研究開発活動(本文)
FY2025|421 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発活動の総額は55百万円となっております。 当社グループは「ITサービスで企業の成長を継続的に支援します」をミッションに掲げ、将来を見据えた研究開発や新規事業の創出及び新サービスの開発スピードが重要な課題であると考え、安定的な高成長を目指して、「新たなクラウドサービスの追加」を推進するための研究開発活動と中長期の競争力確保につながる研究開発及びノウハウの蓄積を継続的に行っております。セグメント別の研究開発活動の概要は以下のとおりです。 (1) クラウド事業当セグメントの研究開発活動の金額は55百万円となっております。中長期視点での技術力強化のために、国内外の様々な事例から調査・分析・検証に関する取り組みを実施しました。なお、2024年10月に請求書受領を効率化する新サービス「楽楽請求」をリリースいたしました。 (2) IT人材事業当セグメントにおいては研究開発活動を行っておりません。
FY2024|403 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発活動の総額は75百万円となっております。 当社グループは「ITサービスで企業の成長を継続的に支援します」をミッションに掲げ、将来を見据えた研究開発や新規事業の創出及び新サービスの開発スピードが重要な課題であると考え、安定的な高成長を目指して、「新たなクラウドサービスの追加」を推進するための研究開発活動と中長期の競争力確保につながる研究開発及びノウハウの蓄積を継続的に行っております。セグメント別の研究開発活動の概要は以下のとおりです。 (1) クラウド事業当セグメントの研究開発活動の金額は75百万円となっております。経理関連業務を効率化するクラウド型サービスの開発に加え、中長期視点での技術力強化のために、国内外の様々な事例から調査・分析・検証に関する取り組みを実施しました。 (2) IT人材事業当セグメントにおいては研究開発活動を行っておりません。
FY2023|392 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発活動の総額は14百万円となっております。 当社グループは「ITサービスで企業の成長を継続的に支援します」をミッションに掲げ、将来を見据えた研究開発や新たな機能の開発スピードが重要な課題であると考えています。安定的な高成長を目指して、中長期の競争力確保につながる研究開発及びノウハウの蓄積を継続的に行っております。セグメント別の研究開発活動の概要は以下のとおりです。 (1) クラウド事業当セグメントの研究開発活動の金額は14百万円であります。主な活動は以下のとおりであります。 中長期視点での研究開発中長期視点での技術力強化のために、国内外の様々な事例から調査・分析・検証に関する取り組みを実施しました。当取り組みの研究開発活動の金額は14百万円であります。 (2) IT人材事業当セグメントにおいては研究開発活動を行っておりません。
FY2022|510 文字
5【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発活動の総額は53百万円となっております。当社グループは「ITサービスで企業の成長を継続的に支援します」をミッションに掲げ、将来を見据えた研究開発や新規事業の創出及び新サービスの開発スピードが重要な課題であると考え、安定的な高成長を目指して、「新たなクラウドサービスの追加」を推進するための研究開発活動と中長期の競争力確保につながる研究開発及びノウハウの蓄積を継続的に行っております。セグメント別の研究開発活動の概要は以下のとおりです。 (1) クラウド事業当セグメントの研究開発活動の金額は53百万円であります。主な活動は以下のとおりであります。 楽楽電子保存電子請求書などの帳票を一元管理できるクラウド型サービスであり、2022年1月にリリースしております。当取り組みの研究開発活動の金額は28百万円であります。 中長期視点での研究開発中長期視点での技術力強化のために、国内外の様々な事例から調査・分析・検証に関する取り組みを実施しました。当取り組みの研究開発活動の金額は24百万円であります。 (2) IT人材事業当セグメントにおいては研究開発活動を行っておりません。
FY2021|546 文字
5【研究開発活動】当連結会計年度における研究開発活動の総額は37,415千円となっております。当社グループは「ITサービスで企業の成長を継続的に支援します」をミッションに掲げ、将来を見据えた研究開発や新規事業の創出及び新サービスの開発スピードが重要な課題であると考え、安定的な高成長を目指して、「新たなクラウドサービスの追加」を推進するための研究開発活動と中長期の競争力確保につながる研究開発及びノウハウの蓄積を継続的に行っております。セグメント別の研究開発活動の概要は以下のとおりです。 (1) クラウド事業当セグメントの研究開発活動の金額は37,415千円であります。主な活動は、勤怠管理を効率化するクラウドサービスの開発であります。楽楽勤怠勤怠情報の収集と管理を効率化できる、多様な働き方に対応したクラウド型サービスであり、2020年10月にリリースしております。当サービスの研究開発活動の金額は27,200千円であります。中長期視点での研究開発中長期視点での技術力強化のために、国内外の様々な事例から調査・分析・検証に関する取り組みを実施しました。当取り組みの研究開発活動の金額は10,214千円であります。 (2) IT人材事業当セグメントにおいては研究開発活動を行っておりません。
FY2020|371 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発活動の総額は30,701千円となっております。 当社グループは「IT技術で中小企業を強くします。」をミッションに掲げ、安定的な高成長を目指して、「新たなクラウドサービスの追加」を推進するための研究開発活動を行っております。セグメント別の研究開発活動の概要は以下のとおりです。 ①クラウド事業 当セグメントの研究開発活動の金額は30,701千円であります。主な活動は、労務管理及び勤怠管理を効率化するクラウドサービスの開発であります。2019年8月には、以下のサービスをリリースいたしました。 楽楽労務 入社時に必要な情報を入社予定者からWeb上で収集し、社会保険手続きの届出書を自動作成できる労務管理サービスであります。 ②IT人材事業 当セグメントにおいては研究開発活動を行っておりません。
FY2019|271 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度における研究開発活動の総額は21,839千円となっております。 当社グループは「IT技術で中小企業を強くします!」をミッションに掲げ、安定的な高成長を目指して、「新たなクラウドサービスの追加」を推進するための研究開発活動を行っております。セグメント別の研究開発活動の概要は以下のとおりです。 ①クラウド事業 当セグメントの研究開発活動の金額は21,839千円であります。主な活動は、労務管理を効率化するクラウドサービスの開発であります。 ②IT人材事業 当セグメントにおいては研究開発活動を行っておりません。