研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
0 |
| 2024-06 |
- |
1 |
| 2023-06 |
- |
1 |
| 2022-06 |
- |
3 |
| 2021-06 |
- |
2 |
研究開発活動(本文)
FY2025|433 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、日本の医療費削減と国民の健康に貢献するためのサービスと製品の研究開発を進めております。 現在の研究開発は、医療関連データベースの開発およびメンテナンス、ヘルスケア事業の機能開発を当社で行っております。また、自社で使用するシステムの開発は、当社ならびに連結子会社の開発部門で行っております。 当社グループの研究開発活動の結果はその内容により、ソフトウエアまたは研究開発費に分けて計上されます。 当連結会計年度の研究開発活動の総額は6億6百万円で、ヘルスケア事業における収益獲得のための機能開発、サービスを提供している既存システムの効率化および機能強化に重点を置き、ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定に5億68百万円を計上しております。 また、新サービスの開発をはじめ、既存サービスの改良などを行い、研究開発費は37百万円となりました。 なお、研究開発スタッフはグループ全体で50名であり、これは総従業員数の13.6%にあたります。
FY2024|437 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、日本の医療費削減と国民の健康に貢献するためのサービスと製品の研究開発を進めております。 現在の研究開発は、医療関連データベースの開発およびメンテナンス、ヘルスケア事業の機能開発を当社で行っております。また、自社で使用するシステムの開発は、当社ならびに連結子会社の開発部門で行っております。 当社グループの研究開発活動の結果はその内容により、ソフトウエアまたは研究開発費に分けて計上されます。 当連結会計年度の研究開発活動の総額は794百万円で、ヘルスケア事業における収益獲得のための機能開発、サービスを提供している既存システムの効率化および機能強化に重点を置き、ソフトウエアに473百万円、ソフトウエア仮勘定に259百万円を計上しております。 また、新サービスの開発をはじめ、既存サービスの改良などを行い、研究開発費は62百万円となりました。 なお、研究開発スタッフはグループ全体で48名であり、これは総従業員数の12.8%にあたります。
FY2023|442 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、日本の医療費削減と国民の健康に貢献するためのサービスと製品の研究開発を進めております。 現在の研究開発は、医療関連データベースの開発およびメンテナンス、ヘルスケア事業の機能開発を当社で行っております。また、自社で使用するシステムの開発は、当社ならびに連結子会社の開発部門で行っております。 当社グループの研究開発活動の結果はその内容により、ソフトウエアまたは研究開発費に分けて計上されます。 当連結会計年度の研究開発活動の総額は662百万円で、サービス提供のための部門間の情報連携強化のシステム開発、サービスを提供している既存システムの効率化および機能強化に重点を置き、ソフトウエアに403百万円、ソフトウエア仮勘定に144百万円を計上しております。 また、新サービスの開発をはじめ、既存サービスの改良などを行い、研究開発費は114百万円となりました。 なお、研究開発スタッフはグループ全体で61名であり、これは総従業員数の16.0%にあたります。
FY2022|461 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、日本の医療費削減と国民の健康に貢献するためのサービスと製品の研究開発を進めております。 現在の研究開発は、医療関連データベースの開発およびメンテナンス、医療関連情報サービスの機能開発を当社で行っております。また、自社で使用するシステムの開発は、当社のデータセンター運用部で行っております。 当連結会計年度の研究開発は、新サービスの開発をはじめとして、既存のデータヘルス運営システムの機能強化、ポリファーマシー対策システムの改良、その他医療関連情報サービスの提供に使用する自社システムの効率化および機能強化等を行っております。 なお、研究開発スタッフはグループ全体で19名であり、これは総従業員数の8.3%にあたります。 当社グループの研究開発活動の結果はその内容により、ソフトウエアまたは研究開発費に分けて計上されます。 当連結会計年度における研究開発活動は、総額が441百万円で、ソフトウエアに153百万円、ソフトウエア仮勘定に65百万円計上し、研究開発費は223百万円となりました。
FY2021|461 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、日本の医療費削減と国民の健康に貢献するためのサービスと製品の研究開発を進めております。 現在の研究開発は、医療関連データベースの開発およびメンテナンス、医療関連情報サービスの機能開発を当社で行っております。また、自社で使用するシステムの開発は、当社のデータセンター運用部で行っております。 当連結会計年度の研究開発は、新サービスの開発をはじめとして、既存のデータヘルス運営システムの機能強化、ポリファーマシー対策システムの改良、その他医療関連情報サービスの提供に使用する自社システムの効率化および機能強化等を行っております。 なお、研究開発スタッフはグループ全体で12名であり、これは総従業員数の5.9%にあたります。 当社グループの研究開発活動の結果はその内容により、ソフトウエアまたは研究開発費に分けて計上されます。 当連結会計年度における研究開発活動は、総額が287百万円で、ソフトウエアは119百万円、ソフトウエア仮勘定に27百万円計上し、研究開発費は141百万円となりました。
FY2020|462 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、日本の医療費削減と国民の健康に貢献するためのサービスと製品の研究開発を進めております。 現在の研究開発は、医療関連データベースの開発およびメンテナンス、医療関連情報サービスの機能開発を当社で行っております。また、自社で使用するシステムの開発は、当社のデータセンター運用部で行っております。 当連結会計年度の研究開発は、ポリファーマシー対策支援システムの機能強化、保健事業支援システムの機能強化、データヘルス運営システムの機能強化、その他医療関連情報サービスの提供に使用する自社システムの効率化および機能強化等を行っております。 なお、研究開発スタッフはグループ全体で24名であり、これは総従業員数の12.6%にあたります。 当社グループの研究開発活動の結果はその内容により、ソフトウエアまたは研究開発費に分けて計上されます。 当連結会計年度における研究開発活動は、総額が1億24百万円で、ソフトウエアは57百万円、ソフトウエア仮勘定に12百万円計上し、研究開発費は54百万円となりました。
FY2019|468 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、日本の医療費削減と国民の健康に貢献するためのサービスと製品の研究開発を進めております。 現在の研究開発は、医療関連データベースの開発およびメンテナンス、医療関連情報サービスの機能開発を当社で行っております。また、自社で使用するシステムの開発は、当社の開発部およびデータセンター運用部で行っております。 当連結会計年度の研究開発は、ポリファーマシー対策支援システムの機能強化、保健事業支援システムの機能強化、データヘルス運営システムの機能強化、その他医療関連情報サービスの提供に使用する自社システムの効率化および機能強化等を行っております。 なお、研究開発スタッフはグループ全体で22名であり、これは総従業員数の10.6%にあたります。 当社グループの研究開発活動の結果はその内容により、ソフトウエアまたは研究開発費に分けて計上されます。 当連結会計年度における研究開発活動は、総額が151百万円で、ソフトウエアは32百万円、ソフトウエア仮勘定に15百万円計上し、研究開発費は103百万円となりました。
FY2018|484 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、日本の医療費削減と国民の健康に貢献するためのサービスと製品の研究開発を進めております。 現在の研究開発は、医療関連データベースの開発およびメンテナンス、医療関連情報サービスの機能開発を当社で行っております。また、自社で使用するシステムの開発は、当社の開発部およびデータセンター運用部で行っております。 当連結会計年度の研究開発は、ポリファーマシー対策支援システムの新規開発、保健事業支援システムの機能強化、データヘルス運営システムの機能強化、レセプト点検システムの機能強化、その他医療関連情報サービスの提供に使用する自社システムの効率化および機能強化等を行っております。 なお、研究開発スタッフはグループ全体で23名であり、これは総従業員数の12.0%にあたります。 当社グループの研究開発活動の結果はその内容により、ソフトウエアまたは研究開発費に分けて計上されます。 当連結会計年度における研究開発活動は、総額が171百万円で、ソフトウエアは15百万円、ソフトウエア仮勘定に22百万円計上し、研究開発費は134百万円となりました。
FY2017|453 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、日本の医療費削減と国民の健康に貢献するためのサービスと製品の研究開発を進めております。 現在の研究開発は、医療関連データベースの開発およびメンテナンス、医療関連情報サービスの機能開発を当社で行っております。また、自社で使用するシステムの開発は、当社の開発部およびデータセンター運用部で行っております。 当連結会計年度の研究開発は、多剤通知に係るシステム開発、保健事業支援システムの機能強化、データヘルス運営システムの機能強化、レセプト点検システムの機能強化、医療関連情報サービスの提供に使用する自社システムの効率化および機能強化等を行っております。 なお、研究開発スタッフはグループ全体で22名であり、これは総従業員数の12.0%にあたります。 当社グループの研究開発活動の結果はその内容により、ソフトウエアまたは研究開発費に分けて計上されます。 当連結会計年度における研究開発活動は、総額が161百万円で、ソフトウエアは71百万円、研究開発費は90百万円となりました。
FY2016|438 文字
6【研究開発活動】 当社は、日本の医療費削減と国民の健康に貢献するためのサービスと製品の研究開発を進めております。 現在の研究開発は、医療関連データベースの開発およびメンテナンス、医療関連情報サービスの機能開発を当社で行っております。また、自社で使用するシステムの開発は、当社の開発部および医療情報サービス部で行っております。 当事業年度の研究開発は、保健事業支援システムの機能強化、データヘルス運営システムの機能強化、レセプト点検システムの機能強化、医療関連情報サービスの提供に使用する自社システムの効率化および機能強化等を行っております。 なお、研究開発スタッフは17名であり、これは総従業員数の15.9%にあたります。 当社の研究開発活動の結果はその内容により、ソフトウエアまたは研究開発費に分けて計上されます。 当事業年度における研究開発活動は、総額が1億25百万円で、ソフトウエアに69百万円、ソフトウエア仮勘定に2百万円計上し、研究開発費は53百万円となりました。