研究開発活動(本文)
FY2025|513 文字
6【研究開発活動】当社グループは、企業理念「食卓に、自然としあわせを。」のもと、社会や環境との調和を図り、お客様の視点に立った安全・安心で価値がある製品の開発を推進しております。少子高齢化・女性活躍の推進など社会環境の変化に伴う時短・簡便、健康志向に対応した製品開発を行うとともに、食品ロス削減、環境負荷低減や食物アレルギーへの配慮、さまざまな国や地域の食文化などSDGsの達成を目指した製品開発にも力を入れております。さらに将来に向けた、新技術や新素材等の基礎研究から応用研究まで幅広い研究開発に取り組んでおります。(主な研究開発)主要原料であるスパイスとハーブについては、さらなる安全・安心と持続可能な安定供給を目指し、育種・栽培技術の検討や、品質評価のための香り分析、近年注目される優れた機能性の研究にも取り組んでおります。また、お客様からの多様なニーズに対応した製品を開発するため、食品加工技術や容器包装、微生物制御管理技術等の研究を行っております。この結果、当連結会計年度の当社グループの研究開発費の総額は、1,344百万円となりました。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業1,344百万円であります。
FY2024|530 文字
6【研究開発活動】当社グループは、企業理念「食卓に、自然としあわせを。」のもと、社会や環境との調和を図り、お客様の視点に立った安全・安心で価値がある製品の開発を推進しております。少子高齢化・女性活躍の推進など社会環境の変化に伴う時短・簡便、健康志向に対応した製品開発を行うとともに、食品ロス削減、環境負荷低減や食物アレルギーへの配慮、さまざまな国や地域の食文化などSDGsの達成を目指した製品開発にも力を入れております。さらに将来に向けた、新技術や新素材等の基礎研究から応用研究まで幅広い研究開発に取り組んでおります。(主な研究開発)主要原料であるスパイスとハーブについては、さらなる安全・安心と持続可能な安定供給を目指し、残留農薬分析や、育種・栽培技術、品質評価のための香り分析や、近年注目される優れた機能性の研究にも取り組んでおります。また、お客様からの多様なニーズに対応した製品を開発するため、食品加工技術や容器包装、微生物制御管理技術等の研究を行っております。この結果、当連結会計年度の当社グループの研究開発費の総額は、1,335百万円となりました。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業1,213百万円、調理済食品121百万円であります。
FY2023|530 文字
6【研究開発活動】当社グループは、企業理念「食卓に、自然としあわせを。」のもと、社会や環境との調和を図り、お客様の視点に立った安全・安心で価値がある製品の開発を推進しております。少子高齢化・女性活躍の推進など社会環境の変化に伴う時短・簡便、健康志向に対応した製品開発を行うとともに、食品ロス削減、環境負荷低減や食物アレルギーへの配慮、さまざまな国や地域の食文化などSDGsの達成を目指した製品開発にも力を入れております。さらに将来に向けた、新技術や新素材等の基礎研究から応用研究まで幅広い研究開発に取り組んでおります。(主な研究開発)主要原料であるスパイスとハーブについては、さらなる安全・安心と持続可能な安定供給を目指し、残留農薬分析や、育種・栽培技術、品質評価のための香り分析や、近年注目される優れた機能性の研究にも取り組んでおります。また、お客様からの多様なニーズに対応した製品を開発するため、食品加工技術や容器包装、微生物制御管理技術等の研究を行っております。この結果、当連結会計年度の当社グループの研究開発費の総額は、1,349百万円となりました。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業1,215百万円、調理済食品133百万円であります。
FY2022|453 文字
5【研究開発活動】当社グループは、企業理念「食卓に、自然としあわせを。」のもと、お客様の視点に立った価値ある製品の開発を推進しております。少子高齢化・女性活躍の推進など社会環境の変化に伴う時短・簡便、健康志向、また環境負荷低減や食物アレルギー、ユニバーサルデザインなどに対応した製品開発を行っております。さらに将来に向けた、新技術や新素材等の幅広い研究開発に取り組んでおります。(主な研究開発)主要原料であるスパイスとハーブについては、さらなる安全・安心と安定供給を目指し、残留農薬分析や、育種・栽培技術、品質評価のための香り分析や、近年注目される優れた機能性の研究にも取り組んでおります。また、お客様の多様なニーズに対応した製品を開発するため、食品加工技術や容器包装、微生物制御管理技術等の研究を行っております。この結果、当連結会計年度の当社グループの研究開発費の総額は、1,264百万円となりました。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業1,130百万円、調理済食品133百万円であります。
FY2021|453 文字
5【研究開発活動】当社グループは、企業理念「食卓に、自然としあわせを。」のもと、お客様の視点に立った価値ある製品の開発を推進しております。少子高齢化・女性活躍の推進など社会環境の変化に伴う時短・簡便、健康志向、また環境負荷低減や食物アレルギー、ユニバーサルデザインなどに対応した製品開発を行っております。さらに将来に向けた、新技術や新素材等の幅広い研究開発に取り組んでおります。(主な研究開発)主要原料であるスパイスとハーブについては、さらなる安全・安心と安定供給を目指し、残留農薬分析や、育種・栽培技術、品質評価のための香り分析や、近年注目される優れた機能性の研究にも取り組んでおります。また、お客様の多様なニーズに対応した製品を開発するため、食品加工技術や容器包装、微生物制御管理技術等の研究を行っております。この結果、当連結会計年度の当社グループの研究開発費の総額は、1,208百万円となりました。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業1,082百万円、調理済食品125百万円であります。
FY2020|451 文字
5【研究開発活動】当社グループは、企業理念「食卓に、自然としあわせを。」のもと、お客様の視点に立った価値ある製品の開発を推進しております。少子高齢化・女性活躍の推進など社会環境の変化に伴う時短・簡便、健康志向、また環境負荷低減や食物アレルギー、ユニバーサルデザインなどに対応した製品開発を行っております。さらに将来に向けた、新技術や新素材等の幅広い研究開発に取り組んでおります。(主な研究開発)主要原料であるスパイスとハーブについては、さらなる安全・安心と安定供給を目指し、残留農薬分析や、育種・栽培技術、品質評価のための香り分析や、近年注目される優れた機能性の研究にも取り組んでおります。また、お客様の多様なニーズに対応した製品を開発するため、食品加工技術や容器包装、微生物制御管理技術等の研究を行っております。この結果、当連結会計年度の当社グループの研究開発費の総額は、1,131百万円となりました。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業950百万円、調理済食品180百万円であります。
FY2019|451 文字
5【研究開発活動】当社グループは、企業理念「食卓に、自然としあわせを。」のもと、お客様の視点に立った価値ある製品の開発を推進しております。少子高齢化・女性活躍の推進など社会環境の変化に伴う時短・簡便、健康志向、また環境負荷低減や食物アレルギー、ユニバーサルデザインなどに対応した製品開発を行っております。さらに将来に向けた、新技術や新素材等の幅広い研究開発に取り組んでおります。(主な研究開発)主要原料であるスパイスとハーブについては、さらなる安全・安心と安定供給を目指し、残留農薬分析や、育種・栽培技術、品質評価のための香り分析や、近年注目される優れた機能性の研究にも取り組んでおります。また、お客様の多様なニーズに対応した製品を開発するため、食品加工技術や容器包装、微生物制御管理技術等の研究を行っております。この結果、当連結会計年度の当社グループの研究開発費の総額は、1,023百万円となりました。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業818百万円、調理済食品204百万円であります。
FY2018|512 文字
5【研究開発活動】当社グループは、お客様の視点に立った価値ある製品の開発を推進するため、社会環境の変化や健康・本物・簡便志向など生活者意識の多様化、食物アレルギーへの配慮・環境配慮などのニーズにきめ細かい対応と改良改善を重ねております。また、将来に向け、新技術や新素材等の基礎研究から応用研究まで幅広い研究開発活動に取り組んでおります。(主な研究開発)主要原料であるスパイスとハーブについては、さらなる安全・安心の確保と安定供給を目指し、残留農薬分析や、育種・栽培技術の研究による品質向上や改良・改善を進めております。また、品質評価のための香り分析や、近年注目される優れた機能性の研究にも取り組んでおります。食品加工技術としては、粉体加工技術、液体・粘体加工技術、微生物制御管理技術等の研究を進めております。また、国内外の環境やユニバーサルデザイン等に配慮した容器包装の研究や、多種多様な食品成分の機器分析研究にも取り組んでおります。この結果、当連結会計年度の当社グループの研究開発費の総額は、9億32百万円となりました。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業7億42百万円、調理済食品1億90百万円であります。
FY2017|502 文字
6【研究開発活動】当社グループは、お客様の視点に立った価値ある製品の開発を推進するため、社会環境の変化や健康志向・食物アレルギーへの配慮・本物志向・簡便志向・環境配慮などのお客様の意識の変化を捉えながら、新技術や新素材等の基礎研究から応用研究まで幅広い研究開発活動に取り組んでおります。(主な研究開発)主要原料であるスパイスとハーブについては、さらなる安全・安心の確保と安定供給を目指し、遺伝子レベルの解析、育種・栽培技術の研究による品質向上や改良・改善を進めております。また、さまざまな用途の開発や、自然志向や健康志向の高まりから近年注目される優れた機能性の研究にも取り組んでおります。食品加工技術としては、粉体加工技術、液体・粘体加工技術、微生物制御管理技術等の研究を進めております。また、国内外の環境やユニバーサルデザイン等に配慮した容器包装の研究や、多種多様な食品成分の機器分析研究にも取り組んでおります。この結果、当連結会計年度の当社グループの研究開発費の総額は、9億38百万円となりました。なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業7億51百万円、調理済食品1億86百万円であります。
FY2016|486 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、お客様の視点に立った価値ある製品の開発を推進するため、社会環境の変化や健康志向・本物志向・簡便志向などのお客様の意識の変化を捉えながら、新技術や新素材等の基礎研究から応用研究まで幅広い研究開発活動に取り組んでおります。(主な研究開発) 主要原料であるスパイスとハーブについては、さらなる安全・安心の確保と安定供給を目指し、遺伝子レベルの解析、育種・栽培技術の研究による品質向上や改良・改善を進めております。また、さまざまな用途の開発や、自然志向や研究志向の高まりから近年注目される優れた機能性の研究にも取り組んでおります。 食品加工技術としては、粉体加工技術、液体・粘体加工技術、微生物制御管理技術等の研究を進めております。 また、環境やユニバーサルデザイン等に配慮した容器包装の研究や、多種多様な食品成分の機器分析研究にも取り組んでおります。 この結果、当連結会計年度の当社グループの研究開発費の総額は、8億9百万円となりました。 なお、セグメント別の研究開発費の金額は、食料品事業6億70百万円、調理済食品1億39百万円であります。