研究開発活動(本文)
FY2025|615 文字
6【研究開発活動】 「喜びを創り喜びを提供する」の経営理念のもと、当社グループの研究開発活動は、市場のニーズを敏感にとらえながら、お客様に満足していただける新製品の開発を基本に、連結子会社寿製菓㈱の研究開発部が中心となって、各関係会社とも密接な連携・協力関係を保ち、取り組んでおります。 主要テーマとして、全国各地の特産品(農産物、水産物等)を、原料メーカーでは扱っていない製菓原料として加工する技術の研究開発を進めております。また、食品業界における新素材に関する情報や、加工技術、食品保存技術情報について幅広く資料等を収集し、これらの基礎・応用研究を積極的に行い、新製品の開発、既存商品の品質のレベルアップを図っております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は53百万円であります。 また、当社グループは「寿製菓・但馬寿」セグメントでのみ研究開発活動を行っており、以下の記載は「寿製菓・但馬寿」セグメントにおける研究開発活動であります。 当連結会計年度における主な研究開発活動は次のとおりであります。1.ラングドシャ、サンドクッキー、ガレット、餅菓子等の新商品開発2.チョコレートタルトの研究開発3.主力商品の改良改善4.沖縄市場向けの新商品開発5.食品廃棄削減に向けた商品の賞味期限延長の検討6.藍由来ポリフェノールの機能に関する研究・島根大学生物資源科学部と藍の機能性について共同研究7.各関係会社との技術情報の共有化
FY2024|622 文字
6【研究開発活動】 「喜びを創り喜びを提供する」の経営理念のもと、当社グループの研究開発活動は、市場のニーズを敏感にとらえながら、お客様に満足していただける新製品の開発を基本に、連結子会社寿製菓㈱の研究開発部が中心となって、各関係会社とも密接な連携・協力関係を保ち、取り組んでおります。 主要テーマとして、全国各地の特産品(農産物、水産物等)を、原料メーカーでは扱っていない製菓原料として加工する技術の研究開発を進めております。また、食品業界における新素材に関する情報や、加工技術、食品保存技術情報について幅広く資料等を収集し、これらの基礎・応用研究を積極的に行い、新製品の開発、既存商品の品質のレベルアップを図っております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は52,697千円であります。 また、当社グループは「寿製菓・但馬寿」セグメントでのみ研究開発活動を行っており、以下の記載は「寿製菓・但馬寿」セグメントにおける研究開発活動であります。当連結会計年度における主な研究開発活動は次のとおりであります。1.焼菓子の新商品開発(ラングドシャ、サンドクッキー、ガレット等のアイテム開発)2.チョコレートタルトの開発3.栄養調整食品の研究開発4.藍由来ポリフェノールの機能に関する研究・島根大学生物資源科学部と藍の機能性について共同研究5.主力商品の改良改善6.食品廃棄削減に向けた商品の賞味期限延長の検討7.各関係会社との技術情報の共有化
FY2023|646 文字
6【研究開発活動】 「喜びを創り喜びを提供する」の経営理念のもと、当社グループの研究開発活動は、市場のニーズを敏感にとらえながら、お客様に満足していただける新製品の開発を基本に、連結子会社寿製菓㈱の研究開発部が中心となって、各関係会社とも密接な連携・協力関係を保ち、取り組んでおります。 主要テーマとして、全国各地の特産品(農産物、水産物等)を、原料メーカーでは扱っていない製菓原料として加工する技術の研究開発を進めております。また、食品業界における新素材に関する情報や、加工技術、食品保存技術情報について幅広く資料等を収集し、これらの基礎・応用研究を積極的に行い、新製品の開発、既存商品の品質のレベルアップを図っております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は52,403千円であります。 また、当社グループは「寿製菓・但馬寿」セグメントでのみ研究開発活動を行っており、以下の記載は「寿製菓・但馬寿」セグメントにおける研究開発活動であります。当連結会計年度における主な研究開発活動は次のとおりであります。1.焼菓子の新商品開発(ラングドシャ、サンドクッキー等のアイテム開発)2.チョコレートタルトの開発3.栄養調整食品の研究開発4.栃の実・藍の健康機能に関する研究・栃の実ポリフェノールの抗菌効果について検討・島根大学生物資源科学部と藍の機能性成分および抗炎症作用について共同研究5.主力商品の改良改善6.食品廃棄削減に向けた商品の賞味期限延長の検討7.各関係会社との技術情報の共有化
FY2022|646 文字
5【研究開発活動】 「喜びを創り喜びを提供する」の経営理念のもと、当社グループの研究開発活動は、市場のニーズを敏感にとらえながら、お客様に満足していただける新製品の開発を基本に、連結子会社寿製菓㈱の研究開発部が中心となって、各関係会社とも密接な連携・協力関係を保ち、取り組んでおります。 主要テーマとして、全国各地の特産品(農産物、水産物等)を、原料メーカーでは扱っていない製菓原料として加工する技術の研究開発を進めております。また、食品業界における新素材に関する情報や、加工技術、食品保存技術情報について幅広く資料等を収集し、これらの基礎・応用研究を積極的に行い、新製品の開発、既存商品の品質のレベルアップを図っております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は52,836千円であります。 また、当社グループは「寿製菓・但馬寿」セグメントでのみ研究開発活動を行っており、以下の記載は「寿製菓・但馬寿」セグメントにおける研究開発活動であります。当連結会計年度における主な研究開発活動は次のとおりであります。1.焼菓子の新商品開発(ラングドシャ、サンドクッキー等のアイテム開発)2.チョコレートタルトの開発3.栄養調整食品の研究開発4.栃の実・藍の健康機能に関する研究・栃の実ポリフェノールの抗菌効果について検討・島根大学生物資源科学部と藍の機能性成分および抗炎症作用について共同研究5.主力商品の改良改善6.食品廃棄削減に向けた商品の賞味期限延長の検討7.各関係会社との技術情報の共有化
FY2021|665 文字
5【研究開発活動】 「喜びを創り喜びを提供する」の経営理念のもと、当社グループの研究開発活動は、市場のニーズを敏感にとらえながら、お客様に満足していただける新製品の開発を基本に、連結子会社寿製菓㈱の研究開発部が中心となって、各関係会社とも密接な連携・協力関係を保ち、取り組んでおります。 主要テーマとして、全国各地の特産品(農産物、水産物等)を、原料メーカーでは扱っていない製菓原料として加工する技術の研究開発を進めております。また、食品業界における新素材に関する情報や、加工技術、食品保存技術情報について幅広く資料等を収集し、これらの基礎・応用研究を積極的に行い、新製品の開発、既存商品の品質のレベルアップを図っております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は40,920千円であります。 また、当社グループは「寿製菓・但馬寿」セグメントでのみ研究開発活動を行っており、以下の記載は「寿製菓・但馬寿」セグメントにおける研究開発活動であります。当連結会計年度における主な研究開発活動は次のとおりであります。1.焼菓子の新商品開発(ラングドシャ、フィナンシェ、サンドクッキー等のアイテム開発)2.栄養調整食品の研究開発3.栃の実・藍の健康機能に関する研究・島根大学生物資源科学部と藍の機能性成分および抗炎症作用について共同研究・島根大学医学部と栃の実ポリフェノールの眼圧抑制効果について共同研究・奈良県立医科大学と藍の新型コロナウィルスに対する不活化作用について共同研究4.主力商品の改良改善5.各関係会社との技術情報の共有化
FY2020|652 文字
5【研究開発活動】 「喜びを創り喜びを提供する」の経営理念のもと、当社グループの研究開発活動は、市場のニーズを敏感にとらえながら、お客様に満足していただける新製品の開発を基本に、連結子会社寿製菓㈱の研究開発部が中心となって、各関係会社とも密接な連携・協力関係を保ち、取り組んでおります。 主要テーマとして、全国各地の特産品(農産物、水産物等)を、原料メーカーでは扱っていない製菓原料として加工する技術の研究開発を進めております。また、食品業界における新素材に関する情報や、加工技術、食品保存技術情報について幅広く資料等を収集し、これらの基礎・応用研究を積極的に行い、新製品の開発、既存商品の品質のレベルアップを図っております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は50,146千円であります。 また、当社グループは「寿製菓・但馬寿」セグメントでのみ研究開発活動を行っており、以下の記載は「寿製菓・但馬寿」セグメントにおける研究開発活動であります。当連結会計年度における主な研究開発活動は次のとおりであります。1.焼菓子の新商品開発(ラングドシャ、フィナンシェ、サンドクッキーのアイテム開発)2.栄養調整食品の研究開発3.煎餅「パリパリサンド」のアイテム開発及び製法研究4.栃の実・藍の健康機能に関する研究・島根大学生物資源科学部と藍の機能性成分および抗炎症作用について共同研究・島根大学医学部と栃の実ポリフェノールの眼圧抑制効果について共同研究5.主力商品の改良改善6.各関係会社との技術情報の共有化
FY2019|664 文字
5【研究開発活動】 「喜びを創り喜びを提供する」の経営理念のもと、当社グループの研究開発活動は、市場のニーズを敏感にとらえながら、お客様に満足していただける新製品の開発を基本に、連結子会社寿製菓㈱の研究開発部が中心となって、各関係会社とも密接な連携・協力関係を保ち、取り組んでおります。 主要テーマとして、全国各地の特産品(農産物、水産物等)を、原料メーカーでは扱っていない製菓原料として加工する技術の研究開発を進めております。また、食品業界における新素材に関する情報や、加工技術、食品保存技術情報について幅広く資料等を収集し、これらの基礎・応用研究を積極的に行い、新製品の開発、既存商品の品質のレベルアップを図っております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は48,354千円であります。 また、当社グループは「寿製菓・但馬寿」セグメントでのみ研究開発活動を行っており、以下の記載は「寿製菓・但馬寿」セグメントにおける研究開発活動であります。当連結会計年度における主な研究開発活動は次のとおりであります。1.焼菓子の新商品開発(ラングドシャ,フィナンシェ,サンドクッキーのアイテム開発)2.焼菓子「ベイクドバー」の配合設計及び量産化研究3.煎餅「パリパリサンド」の配合設計および量産化研究4.栃の実・藍の健康機能に関する研究・島根大学生物資源科学部と藍の機能性成分および抗炎症作用について共同研究・島根大学医学部と栃の実ポリフェノールの網膜保護効果について共同研究5.主力商品の改良改善6.各関係会社との技術情報の共有化
FY2018|669 文字
5【研究開発活動】 「喜びを創り喜びを提供する」の経営理念のもと、当社グループの研究開発活動は、市場のニーズを敏感にとらえながら、お客様に満足していただける新製品の開発を基本に、連結子会社寿製菓㈱の研究開発室が中心となって、各関係会社とも密接な連携・協力関係を保ち、取り組んでおります。 主要テーマとして、全国各地の特産品(農産物、水産物等)を、原料メーカーでは扱っていない製菓原料として加工する技術の研究開発を進めております。また、食品業界における新素材に関する情報や、加工技術、食品保存技術情報について幅広く資料等を収集し、これらの基礎・応用研究を積極的に行い、新製品の開発、既存商品の品質のレベルアップを図っております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は50,583千円であります。 また、当社グループは「寿製菓・但馬寿」セグメントでのみ研究開発活動を行っており、以下の記載は「寿製菓・但馬寿」セグメントにおける研究開発活動であります。当連結会計年度における主な研究開発活動は次のとおりであります。1.焼菓子の新商品開発(ラングドシャ,フィナンシェ,サンドクッキーのアイテム開発)2.焼菓子「ベイクドバー」の配合設計及び量産化研究3.煎餅「パリパリサンド」の配合設計および量産化研究4.栃の実・藍の健康機能に関する研究・島根大学生物資源科学部と藍の機能性成分および抗炎症作用について共同研究、論文発表・島根大学医学部と栃の実ポリフェノールの網膜保護効果について共同研究5.主力商品の改良改善6.各関係会社との技術情報の共有化
FY2017|674 文字
6【研究開発活動】 「喜びを創り喜びを提供する」の経営理念のもと、当社グループの研究開発活動は、市場のニーズを敏感にとらえながら、お客様に満足していただける新製品の開発を基本に、連結子会社寿製菓㈱の研究開発室が中心となって、各関係会社とも密接な連携・協力関係を保ち、取り組んでおります。 主要テーマとして、全国各地の特産品(農産物、水産物等)を、原料メーカーでは扱っていない製菓原料として加工する技術の研究開発を進めております。また、食品業界における新素材に関する情報や、加工技術、食品保存技術情報について幅広く資料等を収集し、これらの基礎・応用研究を積極的に行い、新製品の開発、既存商品の品質のレベルアップを図っております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は50,413千円であります。 また、当社グループは「寿製菓・但馬寿」セグメントでのみ研究開発活動を行っており、以下の記載は「寿製菓・但馬寿」セグメントにおける研究開発活動であります。当連結会計年度における主な研究開発活動は次のとおりであります。1.焼菓子の新商品開発(ラングドシャ、フィナンシェのアイテム開発)2.サンドクッキー(エアインチョコサンド)の量産化研究3.冷凍、冷蔵生菓子についての基礎研究及び商品化4.栃の実・藍の健康機能に関する研究・島根大学生物資源科学部、島根大学医学部と共同研究・学会発表:「タデアイ葉由来のフラボノール配糖体とそれらのアグリコンの抗炎症作用」日本農芸化学会中四国支部第47回講演会で発表5.主力商品の改良改善6.各関係会社との技術情報の共有化
FY2016|696 文字
6【研究開発活動】 「喜びを創り喜びを提供する」の経営理念のもと、当社グループの研究開発活動は、市場のニーズを敏感にとらえながら、お客様に満足していただける新製品の開発を基本に、連結子会社寿製菓㈱の研究開発室が中心となって、各関係会社とも密接な連携・協力関係を保ち、取り組んでおります。 主要テーマとして、全国各地の特産品(農産物、水産物等)を、原料メーカーでは扱っていない製菓原料として加工する技術の研究開発を進めております。また、食品業界における新素材に関する情報や、加工技術、食品保存技術情報について幅広く資料等を収集し、これらの基礎・応用研究を積極的に行い、新製品の開発、既存商品の品質のレベルアップを図っております。 なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は48,669千円であります。 また、当社グループは「寿製菓・但馬寿」セグメントでのみ研究開発活動を行っており、以下の記載は「寿製菓・但馬寿」セグメントにおける研究開発活動であります。当連結会計年度における主な研究開発活動は次のとおりであります。1.焼菓子の新商品開発(ラングドシャ、フィナンシェのアイテム開発)2.焼菓子用エアインチョコの研究開発とそれを用いた焼菓子の開発3.冷凍、冷蔵生菓子についての基礎研究及び商品化4.栃の実・藍の健康機能に関する研究・島根大学生物資源科学部、島根大学医学部と共同研究・学会発表:「タデアイ由来新規フラボノイドの構造決定と3-ヒドロキシ-3-メチルグルタリルCoAレダクターゼ阻害活性」日本農芸化学会中四国支部第42回講演会で発表5.主力商品の改良改善6.各関係会社との技術情報の共有化