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株価

現在株価
1,169
2026-05-15
時価総額
149 億円

主要指標

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株価推移

▶ 詳細チャート(日足/週足/月足切替)

10年財務トレンド

年度 売上(億) 営業利益(億) 純利益(億) FCF(億) ROE(%) EPS(円) 配当(円) 自己資本比率(%)
FY2015 65 4 3 2 14.4 48.9 56.2
FY2016 81 6 4 3 17.2 34.5 58.9
FY2017 74 7 4 6 14.9 36.0 7.5 56.8
FY2018 89 10 6 10 18.0 48.9 9.5 56.1
FY2019 106 12 9 9 20.6 67.2 11.5 55.6
FY2020 121 13 9 18 19.4 69.7 14.0 53.4
FY2021 149 19 14 16 23.8 107.7 17.5 56.7
FY2022 177 14 10 2 15.8 76.3 25.0 56.3
FY2023 205 0 1 5 2.1 9.7 30.0 51.5
FY2024 223 5 3 12 27.4 31.0

バフェット流モート診断

無形資産
○○○○○
0/5
スイッチング
●●○○○
2/5
ネットワーク
○○○○○
0/5
コスト優位
○○○○○
0/5
効率規模
●●○○○
2/5

総合スコア:4/25 主要モート:none 持続性:侵食↘

主モート:none(none)。総合スコア 4/25。 強気材料: • DX人材育成・活用支援事業の拡大による新規顧客獲得 • データ分析基盤の強化と活用によ

るサービスの高付加価値化 • M&Aによる事業領域の拡大とシナジー創出 弱気材料: • デジタルマーケティング市場の競争激化による単価下落 • 人材獲得競争の激化による人件費の高騰 • 顧客企業のDX投資抑制による需要の低迷 逆転思考:この投資が失敗するには、メンバーズがDX人材育成・活用支援というニッチ市場で、競合他社に対して明確な差別化要因を築けず、価格競争に巻き込まれる状況が真である必要があります。また、顧客企業がDX投資を後回しにし、外部パートナーへの依存度を低下させる、あるいは内製化を進める動きが加速することも、メンバーズの成長性を著しく阻害する要因となります。さらに、人材獲得競争が激化し、優秀な人材の確保・維持が困難になることで、サービス品質の低下や提供能力の限界が生じ、顧客満足度が低下するシナリオも考えられます。これらの要因が複合的に作用することで、現在の事業モデルの持続可能性が失われ、投資としての魅力が低下するでしょう。

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バフェット・グレアム・マンガー・フィッシャーの理論で、このモートの強度・持続性・5年後の侵食リスクを詳しく解説します。

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グレアム防衛的投資家 7基準

1. 適切な企業規模 時価総額 149億
2. 健全な財務 自己資本比率 %
3. 利益の安定性 10年連続黒字
4. 配当の継続性 10年連続配当
5. 利益成長 EPS 3年成長 -36.6%
6. 適度なPER PER 42.7倍
7. 適度なPBR PBR

合格数:2/7 部分的合格

直近の適時開示

同業他社

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