研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
8 |
| 2024-03 |
- |
6 |
| 2023-03 |
- |
4 |
| 2022-03 |
- |
6 |
| 2021-03 |
- |
7 |
研究開発活動(本文)
FY2025|468 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、最先端の技術を常に探求するとともに、新しいビジネスを展開するための新製品を開発することを主目的として推進してまいりました。 当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は501百万円で、全社(共通)に係るものです。 ・全社(共通)販売目的製品の研究開発販売目的として以下の研究開発を行いました。(1)オンプレミス環境下での生成AIのニーズ検証とソリューション化の研究開発(2)発話等音声データ資産化、データ活用促進ソリューションの研究開発(3)大規模飲食チェーン店等販売強化ソリューションの研究開発(4)製造・物流向けデジタル化促進ソリューションの研究開発(5)医療インシデント管理システムへのAI分析機能の実装(6)健康経営推進プラットフォームの利用者増加に向けた機能、性能強化(7)「次世代水道事業DX」に関する課題抽出・対策検討(8)政策動向(医療DX等)に関する研究開発(9)次世代歯科予約システム等、製品機能強化に関する研究開発 など、成長分野への技術開発を行いました。
FY2024|537 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、最先端の技術を常に探求するとともに、新しいビジネスを展開するための新製品を開発することを主目的として推進してまいりました。 前年度に実施いたしました企画案件が堅調に推移し、当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は、236百万円です。 ・全社(共通)販売目的製品の研究開発販売目的として以下の研究開発を行いました。(1)生成AIを活用した音声文字起こし精度向上技術の研究開発(2)オンプレミス環境における大規模言語モデル、生成AI活用技術の研究開発(3)水洗い場に対応した正しい手洗い画像解析技術の研究開発(4)スマートフォン等デバイス内臓センサーを用いた転倒検知技術の研究開発(5)クリニック向け、医療安全管理システムクラウド版研究開発(6)地域の健康寿命延伸を目的としたアプリの研究開発(7)医療インシデントデーター解析に対するAI機能の有効性の検証(8)運動の種類や負荷が血糖変動に与える影響に関する研究開発(9)政策動向(医療DX等)に関する研究開発(10)次世代歯科予約システム等、製品機能強化に関する研究開発 など、成長分野への技術開発を行いました。 全社(共通)に係る研究開発費は、236百万円です。
FY2023|465 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、最先端の技術を常に探求するとともに、新しいビジネスを展開するための新製品を開発することを主目的として推進してまいりました。 前年度に実施いたしました企画案件が堅調に推移し、当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は、190百万円です。 ・全社(共通)販売目的製品の研究開発販売目的として以下の研究開発を行いました。(1)画像解析等学習モデルを用いた研究開発(物体検知、非接触UI開発、など)(2)自然言語解析等学習モデルを用いた研究開発(報告書分析、文章要約、など)(3)数値解析を用いた予測モデルの研究開発(需要予測、売上予測、など)(4)自律航法(PDR・VDR)の更なる精度向上を目指した研究開発(5)クリニック向け、医療安全管理システムクラウド版研究開発(6)地域の健康寿命延伸を目的としたアプリの研究開発(7)医療インシデントデータ解析に対するAI機能の有効性の検証 など、成長分野への技術開発を行いました。 全社(共通)に係る研究開発費は、190百万円です。
FY2022|472 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、最先端の技術を常に探求するとともに、新しいビジネスを展開するための新製品を開発することを主目的として推進してまいりました。 前年度に実施いたしました企画案件が堅調に推移し、当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は、184百万円です。 ・全社(共通)販売目的製品の研究開発販売目的として以下の研究開発を行いました。(1)画像解析等学習モデルを用いた研究開発(物体検知、非接触UI開発、など)(2)自然言語解析等学習モデルを用いた研究開発(報告書分析、文章要約、など)(3)数値解析を用いた予測モデルの研究開発(需要予測、売上予測、など)(4)自律航法(PDR・VDR)の更なる精度向上を目指した研究開発(5)健康診断データから糖尿病予備群を予測するAIモデルの研究開発(6)地域の健康寿命延伸を目的としたアプリの研究開発(7)インシデントデータを検索及び可視化するためのAIモデルの研究開発 など、成長分野への技術開発を行いました。 全社(共通)に係る研究開発費は、184百万円です。
FY2021|486 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、最先端の技術を常に探求するとともに、新しいビジネスを展開するための新製品を開発することを主目的として推進してまいりました。 前年度に実施いたしました企画案件が堅調に推移し、当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は、118百万円であります。 ・全社(共通)販売目的製品の研究開発販売目的として以下の研究開発を行いました。(1)画像解析等学習モデルを用いた研究開発(物体検知、非接触UI開発、など)(2)自然言語解析等学習モデルを用いた研究開発(報告書分析、文章要約、など)(3)数値解析を用いた予測モデルの研究開発(需要予測、売上予測、など)(4)自律航法(PDR・VDR)の実用化、事業化を目指した研究開発(5)顔認証、音声認識技術を活用したサービスの実用化、事業化を目指した研究開発(6)ファイル共有システムの新機能拡張、エクセル集計機能の強化 (7)競技場用大型ビジョン案件に対応した送出システムの研究開発 など、成長分野への技術開発を行いました。 全社(共通)に係る研究開発費は、118百万円であります。
FY2020|516 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、最先端の技術を常に探求するとともに、新しいビジネスを展開するための新製品を開発することを主目的として推進してまいりました。 前年度に実施いたしました企画案件が堅調に推移し、当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は、155百万円であります。 ・全社(共通)販売目的製品の研究開発販売目的として以下の研究開発を行いました。(1)画像解析等学習モデルを用いた研究開発(キズ検知、人の所作の得点化、非接触UI開発、など)(2)自然言語解析等学習モデルを用いた研究開発(議事録作成、報告書分析、文章要約、など)(3)数値解析を用いた予測モデルの研究開発(需要予測、売上予測、など)(4)VDRライブラリ研究開発(5)歩行者自律航法(PDR)の実用化、事業化を目指した研究開発(6)顔認証、音声認識技術を活用した受付システムの実用化、事業化を目指した研究開発(7)競技場用大型ビジョン案件に対応した送出システムの研究開発(8)ファイル共有システムの新機能拡張、エクセル集計機能の強化 など、成長分野への技術開発を行いました。 全社(共通)に係る研究開発費は、155百万円であります。
FY2019|547 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、最先端の技術を常に探求するとともに、新しいビジネスを展開するための新製品を開発することを主目的として推進してまいりました。 前年度に実施いたしました企画案件が堅調に推移し、当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は、157百万円であります。 ・システムソリューションサービス事業販売目的製品の研究開発販売目的として以下の研究開発を行いました。(1)生活習慣病予防に貢献する、遠隔健康支援サービスの機能拡充開発・健康経営支援サービスの機能拡充(特定保健指導利用者向け機能)、健康経営支援サービスの機能拡充(栄養データ連携)・海外向け機能拡充開発(中国向け栄養指導機能)・海外医療機関向け機能拡充開発(タイ看護施設向け機能)(2)糖尿病予防や生活習慣の改善に貢献する、血糖トレンド見える化サービスの開発(3)画像解析等学習モデルを用いた研究開発(キズ検知、人の所作の得点化、非接触UI開発、など)(4)自然言語解析等学習モデルを用いた研究開発(議事録作成、報告書分析、文章要約、など)(5)ファイル共有システムの新機能拡張、エクセル集計機能の強化など、成長分野への技術開発を行いました。 当事業に係る研究開発費は、157百万円であります。
FY2018|600 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、最先端の技術を常に探求するとともに、新しいビジネスを展開するための新製品を開発することを主目的として推進してまいりました。 前年度に実施いたしました企画案件が堅調に推移し、当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は、65百万円であります。 ・システムソリューションサービス事業販売目的製品の研究開発販売目的として以下の研究開発を行いました。(1)(2)(4)については市場投入を行っております。 (5)については、コンソーシアムを設立して企業、産業の枠を超えた普及活動を行っています。(1)生活習慣病予防に貢献する、遠隔健康支援サービスの機能拡充開発 ・健康経営支援サービスの機能拡充(脳活動計測によるストレスチェック)、健康経営支援サービスの機能拡充(健康ポイント導入、運動コンテンツ)・海外向けカスタマイズ、海外医療機関向け機能拡充開発(2)超高齢社会における医療の課題解決に貢献する、地域医療連携サービスの開発(3)医療安全管理の強化を支援する、医療安全モニタリングシステムの開発(4)大容量ファイル転送システムのセキュリティ強化、ファイル共用機能の追加(5)FA、PA分野での生産現場のモデル化、機器のリアルタイム診断を実現するサービスの開発など、成長分野への技術開発を行いました。 当事業に係る研究開発費は、65百万円であります。
FY2017|547 文字
6【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、最先端の技術を常に探求するとともに、新しいビジネスを展開するための新製品を開発することを主目的として推進してまいりました。前年度に実施いたしました企画案件が堅調に推移し、当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は、147百万円であります。 ・システムソリューションサービス事業販売目的製品の研究開発販売目的として以下の研究開発を行いました。(1)~(2)については市場投入を行っております。(3)については特定医療機関において先行導入を行っております。(4)~(5)については特定医療機関において試験運用を行っております。(1)生活習慣病予防に貢献する、遠隔健康支援サービスの開発(2)中国養老政策に対応した認知症予防(脳トレーニング)システムの開発(3)超高齢社会における医療の課題解決に貢献する、地域医療連携サービスの開発(4)在宅患者を遠隔で監視する、テレヘルスシステムの開発(5)医療安全管理の強化を支援する、医療安全モニタリングシステムの開発(6)かかりつけ薬剤師による地域住民への健康サポートを支援する、健康サポート支援ツールの開発など、成長分野への技術開発を行いました。 当事業に係る研究開発費は、147百万円であります。
FY2016|595 文字
6【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、最先端の技術を常に探求するとともに、新しいビジネスを展開するための新製品を開発することを主目的として推進してまいりました。前年度に実施いたしました企画案件が堅調に推移し、当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は、263百万円であります。 ・システムソリューションサービス事業販売目的製品の研究開発販売目的として以下の研究開発を行いました。(1)~(5)については市場投入を行っております。(6)については特定医療機関において先行導入を行っております。(1)遺伝子検査を用いた体質チェックサービス 新商品開発(2)小中高一貫教育時代を見据えた、総合教育ポートフォリオシステムの開発(3)全国の建機レンタル事業者情報を提供する、ポータルサービスの開発(4)簡単・セキュアな社内ファイルサーバー接続システム 機能改善(5)中国富裕層向け健康管理サービス 機能拡張(6)超高齢社会における医療の課題解決に貢献する、地域医療連携サービスの開発(7)在宅患者を遠隔で監視する、テレヘルスシステムの開発(8)生活習慣病予防に貢献する、ウェルネスプログラムの開発(9)かかりつけ薬剤師による地域住民への健康サポートを支援する、健康サポート支援ツールの開発など、成長分野への技術開発を行いました。 当事業に係る研究開発費は、263百万円であります。