研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
21 |
| 2024-03 |
- |
14 |
| 2023-03 |
- |
27 |
| 2022-03 |
- |
2 |
| 2021-03 |
- |
9 |
研究開発活動(本文)
FY2025|309 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、自動車関連分野にとどまらず異業種分野も視野に入れ、市場や社会を取り巻く環境の変化に対応すべく、中之島R&Dセンターを拠点とし、研究開発グループが中心となって、「未来のモビリティ社会における最良のパートナー」に相応しい「環境、健康、安全」をテーマとした社会に貢献できるオリジナル商品の研究開発を行っております。また、産学連携や協力企業とのコラボレーションも行い、新たに生まれる潜在ニーズを常に意識した新商品開発及び既存商品の更なる性能向上の為の改良に積極的に取り組んでおります。なお、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は284百万円であります。
FY2024|319 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、自動車部品・用品等販売事業において、市場や社会を取り巻く環境の変化に対応すべく、中之島R&Dセンターを拠点とし、研究開発グループが中心となって、「未来のモビリティ社会における最良のパートナー」に相応しい「環境、健康、安全」をテーマとしたオリジナル商品の研究開発を行っております。また、産学連携や協力企業とのコラボレーションも行い、自動車関連分野にとどまらず異業種分野も視野に入れ、新たに生まれる潜在ニーズを常に意識した新商品開発及び既存商品の更なる性能向上の為の改良に積極的に取り組んでおります。なお、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は267百万円であります。
FY2023|273 文字
6 【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、自動車部品・用品等販売事業において、中之島R&Dセンターを拠点とし、研究開発グループが中心となって、当社経営理念である「環境、健康、安全」をテーマとしたオリジナル商品の研究開発を行っております。また、産学連携や協力企業とのコラボレーションも行い、自動車関連分野にとどまらず異業種分野も視野に入れ、新たに生まれる潜在ニーズを常に意識した新商品開発及び既存商品の更なる性能向上の為の改良に取り組んでおります。なお、当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は303百万円であります。
FY2022|257 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究活動は、自動車部品・用品等販売事業において、中之島R&Dセンターを拠点とし、研究開発グループが中心となって、当社経営理念である「環境、健康、安全」をテーマとしたオリジナル商品の研究開発を行っております。 また、中之島R&Dセンターを活用し、産学連携や協力企業とのコラボレーションも行い、自動車用途関連及び異業種を視野に入れた新商品開発及び、更に性能を高めた新商品の開発に取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は319百万円であります。
FY2021|263 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究活動は、自動車部品・用品等販売事業において、中之島R&Dセンターを拠点とし、研究開発グループが中心となって、当社経営理念である「環境、健康、安全」をテーマとしたオリジナル商品の研究開発を行っております。また、中之島R&Dセンターを活用した衛生管理商品等の新たな商品の開発や改良に注力し、産学連携や協力企業とのコラボレーションも行い、自動車用途関連及び異業種を視野に入れた新商品開発に取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は309百万円であります。
FY2020|269 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究活動は、自動車部品・用品等販売事業において、中之島R&Dセンターを拠点とし、研究開発グループが中心となって、当社経営理念である「環境、健康、安全」をテーマとしたオリジナル商品の研究開発を行っております。 また、2019年10月に中之島R&Dセンターを増築し、コーティング剤の開発に必要な設備を拡充。産学連携や協力企業とのコラボレーションも行い、自動車用途関連及び異業種を視野に入れた新商品開発に取り組んでおります。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は341百万円であります。
FY2019|279 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究活動は、中之島R&Dセンターを研究開発の拠点とし、研究開発グループが中心となって、当社経営理念である「環境、健康、安全」をテーマとしたオリジナル製品の研究開発を行っております。また、産学連携や協力企業とのコラボレーションにより、異業種に向けた新規製品の販売や新規ルートの開拓を業務とする営業開発部との連携のもと、自動車用コーティング剤の海外展開に向けた製品開発や、自動車用途以外のコーティング剤の開発にも研究開発領域を広げております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は367百万円であります。
FY2018|298 文字
5 【研究開発活動】当社グループの研究活動は、平成29年6月に新設した開発施設の中之島R&Dセンターを研究開発の拠点とし、研究開発グループが中心となって、当社経営理念である「環境、健康、安全」をテーマとしたオリジナル製品の研究開発を行っております。また、産学連携や協力企業とのコラボレーションにより、研究開発のスピードアップを図ると共に、営業開発部との連携のもと、自動車用コーティング剤の海外展開に合わせ市場のニーズにあった製品の開発や、自動車用途以外のコーティング剤の開発にも研究開発領域を広げております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は3億89百万円であります。