研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
14 |
| 2024-03 |
- |
6 |
| 2023-03 |
- |
27 |
| 2022-03 |
- |
4 |
| 2021-03 |
- |
4 |
研究開発活動(本文)
FY2025|466 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度におけるセグメントごとの研究開発活動状況は以下のとおりです。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は37百万円です。(1)FAシステムFAシステムでは、国立大学法人信州大学とバイオミメティクス(生物模倣)のレーザー加工技術に関する共同研究開発を行っています。 当セグメントに係る研究開発費は、6百万円です。(2)冷熱ビルシステム 該当事項はありません。(3)X-Tech X-Techでは、スマートアグリ事業部では、NEDOの「脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム」において革新的省エネ植物工場技術の開発を行いました。 当セグメントに係る研究開発費は14百万円です。(4)エレクトロニクス エレクトロニクスでは、ペストコントロールを支援するクラウド型AIサービス(Pescle)の開発、WARXSSの仮想環境作成時の効率化に向けた研究開発、Brand Maker Enabler株式会社へ拠出等を行いました。 当セグメントに係る研究開発費は16百万円です。
FY2024|582 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度におけるセグメントごとの研究開発活動状況は以下のとおりです。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は34百万円です。(1)FAシステムFAシステムでは、国立大学法人信州大学とバイオミメティクス(生物模倣)のレーザー加工技術に関する共同研究開発を行っています。 当セグメントに係る研究開発費は、7百万円です。(2)冷熱ビルシステム冷熱ビルシステムでは、神戸大学と冷凍機排熱を利用した空調エネルギーの削減モデルの検証、冷媒配管熱を利用した除湿装置の開発、および当社独自研究としてCO2濃度を自動計測することによるロスナイの最適な換気制御の開発を行いました。当セグメントに係る研究開発費は、3百万円です。(3)X-Tech X-Techでは、スマートアグリ事業部では、NEDOの「脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開 発・社会実装促進プログラム」において革新的省エネ植物工場技術の開発、ヘルスケアで次世代病室プログラムの開発を行いました。 当セグメントに係る研究開発費は9百万円です。(4)エレクトロニクス エレクトロニクスでは、ペストコントロールを支援するクラウド型AIサービス(Pescle)の開発、CUSIC社と次世代パワー半導体に関する共同研究開発等を行いました。 当セグメントに係る研究開発費は13百万円です。
FY2023|363 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度におけるセグメントごとの研究開発活動状況は以下のとおりです。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は13百万円です。(1)FAシステムFAシステムでは、国立大学法人信州大学とバイオミメティクス(生物模倣)のレーザー加工技術に関する共同研究開発を行っています。 当セグメントに係る研究開発費は、6百万円です。(2)冷熱ビルシステム冷熱ビルシステムでは、神戸大学と冷凍機排熱を利用した空調エネルギーの削減モデルの検証、冷媒配管熱を利用した除湿装置の開発、および当社独自研究としてCO2濃度を自動計測することによるロスナイの最適な換気制御の開発を行いました。当セグメントに係る研究開発費は、7百万円です。(3)X-Tech 該当事項はありません。(4)エレクトロニクス 該当事項はありません。
FY2022|380 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度におけるセグメントごとの研究開発活動状況は以下のとおりです。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は14百万円です。(1)FAシステムFAシステムでは、国立大学法人信州大学とバイオミメティクス(生物模倣)のレーザー加工技術に関する共同研究開発を行っています。 当セグメントに係る研究開発費は、6百万円です。(2)冷熱ビルシステム冷熱ビルシステムでは、神戸大学とAI空調システムの運用最適化研究と実証及び効果検証の共同研究を行っています。当セグメントに係る研究開発費は、5百万円です。(3)ICTシステムICTシステムでは、国立大学法人東京医科歯科大学とプライベートLTE(sXGP)によるスマートフォン活用の研究を行っています。当セグメントに係る研究開発費は、1百万円です。(4)エレクトロニクス 該当事項はありません。
FY2021|471 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度におけるセグメントごとの研究開発活動状況は以下のとおりです。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は15百万円です。(1)FAシステムFAシステムでは、国立大学法人信州大学とバイオミメティクス(生物模倣)のレーザー加工技術に関する共同研究開発を行っています。 当セグメントに係る研究開発費は、9百万円です。(2)冷熱ビルシステム該当事項はありません。(3)ICTシステムICTシステムでは、国立大学法人東京医科歯科大学とプライベートLTE(sXGP)によるスマートフォン活用の研究を進めているほか、神戸大学とAI空調システムの運用最適化研究と実証及び効果検証の共同研究を行っています。当セグメントに係る研究開発費は、3百万円です。(4)エレクトロニクスエレクトロニクスでは、名古屋大学とAUTOSARツールチェーンに関するコンソーシアム型共同研究を進めているほか、国立大学法人東北大学とADAS(先進運転支援システム)関連技術の共同研究開発を行っています。当セグメントに係る研究開発費は、3百万円です。
FY2020|339 文字
5 【研究開発活動】当連結会計年度におけるセグメントごとの研究開発活動状況は以下のとおりであります。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は14百万円であります。(1)FAシステムFAシステムでは、国立大学法人信州大学とバイオミメティクス(生物模倣)のレーザー加工技術に関する共同研究開発を行っております。 当セグメントに係る研究開発費は、9百万円であります。(2)冷熱システム該当事項はありません。(3)ICT施設システム該当事項はありません。(4)エレクトロニクスエレクトロニクスでは、主に国立大学法人静岡大学及び国立大学法人東北大学とそれぞれADAS(先進運転支援システム)関連技術の共同研究開発を行っております。当セグメントに係る研究開発費は、5百万円であります。