研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
4 |
| 2024-03 |
- |
33 |
| 2023-03 |
- |
4 |
| 2022-03 |
- |
4 |
| 2021-03 |
- |
3 |
研究開発活動(本文)
FY2025|939 文字
6【研究開発活動】当社グループは、情報画像関連機器事業分野において、長年にわたる研究開発により培った技術を根幹として、顧客ニーズに的確に対応するべく技術革新の推進に努めております。特に近年では、品質性能の向上はもとより、環境へ配慮した製品の開発を積極的に進めております。また、当社グループが培ってきた保有技術を新たな分野に活用展開すべく、企画調査及び研究開発を進めております。情報画像関連機器当連結会計年度におきましては、グラフィックアーツ用大判インクジェットプリンタを中心として、競争力のある製品及び高付加価値の製品開発をめざし、それぞれの市場ニーズにマッチした製品をグローバルに供給すべく国内及び海外の開発部門が連携して研究開発を進めました。当連結会計年度における主な研究開発活動は、以下のとおりであります。・ 環境に配慮したインクを採用した大判インクジェットプリンタ・ ロール材や布メディアから厚物材まで幅広いメディアに対応する大判インクジェットプリンタ・ 屋外向け大判インクジェットプリンタ・ 高画質印刷とワークフロー効率化を実現するソフトウェア・ 用途に応じた最適なインクや出力メディアなどの要素開発・ 環境に配慮した出力メディアなどの要素開発・ インク吐出方法などの基礎研究・ UV-LED照射の制御やシステム組込技術などの技術研究開発・ CAD図面出力用の高速作画プロッタ・ 産業向け小型デスクトップタイプ3Dプリンタ また、プラットフォームの規格統合や構成部品の標準化など、コスト削減に向けた研究開発活動にも積極的に取り組んでおります。このような研究開発活動により、当連結会計年度の研究開発投資は前年同期に比べ26百万円減少の821百万円となりました。なお、情報画像関連機器の売上高に対する比率は6.1%です。また、情報サービスにおいては、製造業向けCADシステムの開発を中心に、現場を知り尽くすMUTOHならではの、3次元から2次元へのスムーズなデータ連携を可能とした新発想のオールインワンCADソフトウェア等、ユーザーニーズに合わせたCADシステムの既存ソフトウェアの機能強化等、常にユーザーに使いやすい製品の提供を心がけ、製品の性能向上をはかっております。
FY2024|907 文字
6【研究開発活動】当社グループは、情報画像関連機器事業分野において、長年にわたる研究開発により培った技術を根幹として、顧客ニーズに的確に対応するべく技術革新の推進に努めております。特に近年では、品質性能の向上はもとより、環境へ配慮した製品の開発を積極的に進めております。また、当社グループが培ってきた保有技術を新たな分野に活用展開すべく、企画調査及び研究開発を進めております。情報画像関連機器当連結会計年度におきましては、グラフィックアーツ用大判インクジェットプリンタを中心として、競争力のある製品及び高付加価値の製品開発をめざし、それぞれの市場ニーズにマッチした製品をグローバルに供給すべく国内及び海外の開発部門が連携して研究開発を進めました。当連結会計年度における主な研究開発活動は、以下のとおりであります。・ 環境に配慮したインクを採用した大判インクジェットプリンタ・ ロール材や布メディアから厚物材まで幅広いメディアに対応する大判インクジェットプリンタ・ 屋外向け大判インクジェットプリンタ・ 高画質印刷とワークフロー効率化を実現するソフトウェア・ 用途に応じた最適なインクや出力メディアなどの要素開発・ 環境に配慮した出力メディアなどの要素開発・ インク吐出方法などの基礎研究・ CAD図面出力用の高速作画プロッタ・ 産業向け小型デスクトップタイプ3Dプリンタ また、プラットフォームの規格統合や構成部品の標準化など、コスト削減に向けた研究開発活動にも積極的に取り組んでおります。このような研究開発活動により、当連結会計年度の研究開発投資は前年同期に比べ7百万円減少の848百万円となりました。なお、情報画像関連機器の売上高に対する比率は6.4%です。また、情報サービスにおいては、製造業向けCADシステムの開発を中心に、現場を知り尽くすMUTOHならではの、3次元から2次元へのスムーズなデータ連携を可能とした新発想のオールインワンCADソフトウェア等、ユーザーニーズに合わせたCADシステムの既存ソフトウェアの機能強化等、常にユーザーに使いやすい製品の提供を心がけ、製品の性能向上をはかっております。
FY2023|911 文字
6【研究開発活動】当社グループは、情報画像関連機器事業分野において、長年にわたる研究開発により培った技術を根幹として、顧客ニーズに的確に対応するべく技術革新の推進に努めております。特に近年では、品質性能の向上はもとより、環境へ配慮した製品の開発を積極的に進めております。また、当社グループが培ってきた保有技術を新たな分野に活用展開すべく、企画調査および研究開発を進めております。情報画像関連機器当連結会計年度におきましては、グラフィックアーツ用大判インクジェットプリンタを中心として、競争力のある製品および高付加価値の製品開発をめざし、それぞれの市場ニーズにマッチした製品をグローバルに供給すべく国内および海外の開発部門が連携して研究開発を進めました。当連結会計年度における主な研究開発活動は、以下のとおりであります。・ 環境に配慮したインクを採用した大判インクジェットプリンタ・ ロール材や布メディアから厚物材まで幅広いメディアに対応する大判インクジェットプリンタ・ 屋外向け大判インクジェットプリンタ・ 高画質印刷とワークフロー効率化を実現するソフトウェア・ 用途に応じた最適なインクや出力メディアなどの要素開発・ 環境に配慮した出力メディアなどの要素開発・ インク吐出方法などの基礎研究・ CAD図面出力用の高速作画プロッタ・ 産業向け小型デスクトップタイプ3Dプリンタ また、プラットフォームの規格統合や構成部品の標準化など、コスト削減に向けた研究開発活動にも積極的に取り組んでおります。このような研究開発活動により、当連結会計年度の研究開発投資は前年同期に比べ73百万円増加の855百万円となりました。なお、情報画像関連機器の売上高に対する比率は6.6%です。また、情報サービスにおいては、製造業向けCADシステムの開発を中心に、現場を知り尽くすMUTOHならではの、3次元から2次元へのスムーズなデータ連携を可能とした新発想のオールインワンCADソフトウェア等、ユーザーニーズに合わせたCADシステムの既存ソフトウェアの機能強化等、常にユーザーに使いやすい製品の提供を心がけ、製品の性能向上をはかっております。
FY2021|912 文字
5【研究開発活動】当社グループは、情報画像関連機器事業分野において、長年にわたる研究開発により培った技術を根幹として、顧客ニーズに的確に対応するべく技術革新の推進に努めております。特に近年では、品質性能の向上はもとより、環境へ配慮した製品の開発を積極的に進めております。また、当社グループが培ってきた保有技術を新たな分野に活用展開すべく、企画調査および研究開発を進めております。情報画像関連機器当連結会計年度におきましては、グラフィックアーツ用大判インクジェットプリンタを中心として、競争力のある製品および高付加価値の製品開発をめざし、それぞれの市場ニーズにマッチした製品をグローバルに供給すべく国内および海外の開発部門が連携して研究開発を進めました。当連結会計年度における主な研究開発活動は、以下のとおりであります。・ 環境に配慮したインクを採用した大判インクジェットプリンタ・ ロール材や布メディアから厚物材まで幅広いメディアに対応する大判インクジェットプリンタ・ 屋外向け大判インクジェットプリンタ・ 高画質印刷とワークフロー効率化を実現するソフトウェア・ 用途に応じた最適なインクや出力メディアなどの要素開発・ 環境に配慮した出力メディアなどの要素開発・ インク吐出方法などの基礎研究・ CAD図面出力用の高速作画プロッタ・ 産業向け小型デスクトップタイプ3Dプリンタ また、プラットフォームの規格統合や構成部品の標準化など、コスト削減に向けた研究開発活動にも積極的に取り組んでおります。このような研究開発活動により、当連結会計年度の研究開発投資は前年同期に比べ205百万円減少の825百万円となりました。なお、情報画像関連機器の売上高に対する比率は8.1%です。また、情報サービスにおいては、製造業向けCADシステムの開発を中心に、現場を知り尽くすMUTOHならではの、3次元から2次元へのスムーズなデータ連携を可能とした新発想のオールインワンCADソフトウェア等、ユーザーニーズに合わせたCADシステムの既存ソフトウェアの機能強化等、常にユーザーに使いやすい製品の提供を心がけ、製品の性能向上をはかっております。
FY2020|882 文字
5【研究開発活動】当社グループは、情報画像関連機器事業分野において、長年にわたる研究開発により培った技術を根幹として、顧客ニーズに的確に対応するべく技術革新の推進に努めております。特に近年では、品質性能の向上はもとより、環境へ配慮した製品の開発を積極的に進めております。また、当社グループが培ってきた保有技術を新たな分野に活用展開すべく、企画調査および研究開発を進めております。情報画像関連機器当連結会計年度におきましては、グラフィックアーツ用大判インクジェットプリンタを中心として、競争力のある製品および高付加価値の製品開発をめざし、それぞれの市場ニーズにマッチした製品をグローバルに供給すべく国内および海外の開発部門が連携して研究開発を進めました。当連結会計年度における主な研究開発活動は、以下のとおりであります。・ 環境に配慮したインクを採用した大判インクジェットプリンタ・ ロール材や布メディアから厚物材まで幅広いメディアに対応する大判インクジェットプリンタ・ 屋外向け大判インクジェットプリンタ・ 用途に応じた最適なインクや出力メディアなどの要素開発・ 環境に配慮した出力メディアなどの要素開発・ インク吐出方法などの基礎研究・ CAD図面出力用の高速作画プロッタ・ 産業向け大型FDMタイプ3Dプリンタ また、プラットフォームの規格統合や構成部品の標準化など、コスト削減に向けた研究開発活動にも積極的に取り組んでおります。このような研究開発活動により、当連結会計年度の研究開発投資は前年同期に比べ22百万円増加の1,030百万円となりました。なお、情報画像関連機器の売上高に対する比率は8.8%です。また、情報サービスにおいては、製造業向けCADシステムの開発を中心に、現場を知り尽くすMUTOHならではの、3次元から2次元へのスムーズなデータ連携を可能とした新発想のオールインワンCADソフトウェア等、ユーザーニーズに合わせたCADシステムの既存ソフトウェアの機能強化等、常にユーザーに使いやすい製品の提供を心がけ、製品の性能向上をはかっております。
FY2019|882 文字
5【研究開発活動】当社グループは、情報画像関連機器事業分野において、長年にわたる研究開発により培った技術を根幹として、顧客ニーズに的確に対応するべく技術革新の推進に努めております。特に近年では、品質性能の向上はもとより、環境へ配慮した製品の開発を積極的に進めております。また、当社グループが培ってきた保有技術を新たな分野に活用展開すべく、企画調査および研究開発を進めております。情報画像関連機器当連結会計年度におきましては、グラフィックアーツ用大判インクジェットプリンタを中心として、競争力のある製品および高付加価値の製品開発をめざし、それぞれの市場ニーズにマッチした製品をグローバルに供給すべく国内および海外の開発部門が連携して研究開発を進めました。当連結会計年度における主な研究開発活動は、以下のとおりであります。・ 環境に配慮したインクを採用した大判インクジェットプリンタ・ ロール材や布メディアから厚物材まで幅広いメディアに対応する大判インクジェットプリンタ・ 屋外向け大判インクジェットプリンタ・ 用途に応じた最適なインクや出力メディアなどの要素開発・ 環境に配慮した出力メディアなどの要素開発・ インク吐出方法などの基礎研究・ CAD図面出力用の高速作画プロッタ・ 産業向け大型FDMタイプ3Dプリンタ また、プラットフォームの規格統合や構成部品の標準化など、コスト削減に向けた研究開発活動にも積極的に取り組んでおります。このような研究開発活動により、当連結会計年度の研究開発投資は前年同期に比べ36百万円減少の1,007百万円となりました。なお、情報画像関連機器の売上高に対する比率は6.7%です。また、情報サービスにおいては、製造業向けCADシステムの開発を中心に、現場を知り尽くすMUTOHならではの、3次元から2次元へのスムーズなデータ連携を可能とした新発想のオールインワンCADソフトウェア等、ユーザーニーズに合わせたCADシステムの既存ソフトウェアの機能強化等、常にユーザーに使いやすい製品の提供を心がけ、製品の性能向上をはかっております。
FY2018|917 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、情報画像関連機器事業分野において、長年にわたる研究開発により培った技術を根幹として、顧客ニーズに的確に対応するべく技術革新の推進に努めております。特に近年では、品質性能の向上はもとより、環境へ配慮した製品の開発を積極的に進めております。 また、当社グループが培ってきた保有技術を新たな分野に活用展開すべく、企画調査および研究開発を進めております。情報画像関連機器 当連結会計年度におきましては、グラフィックアーツ用大判インクジェットプリンタを中心として、競争力のある製品および高付加価値の製品開発をめざし、それぞれの市場ニーズにマッチした製品をグローバルに供給すべく国内および海外の開発部門が連携して研究開発を進めました。 当連結会計年度における主な研究開発活動は、以下のとおりであります。・ 屋外向け大判インクジェットプリンタ・ 環境に配慮したインクを採用した大判インクジェットプリンタ・ ロール材や布メディアから厚物材まで幅広いメディアに対応する大判インクジェットプリンタ・ CAD図面出力用の高速作画プロッタ・ 用途に応じた最適なインクや出力メディアなどの要素開発・ 環境に配慮した出力メディアなどの要素開発・ インク吐出方法などの基礎研究・ インクジェット方式による導光板印刷技術の研究、開発・ 産業向け大型FDMタイプ3Dプリンタ また、プラットフォームの規格統合や構成部品の標準化など、コスト削減に向けた研究開発活動にも積極的に取り組んでおります。 このような研究開発活動により、当連結会計年度の研究開発投資は前年同期に比べ1億87百万円減少の10億44百万円となりました。なお、情報画像関連機器の売上高に対する比率は6.6%です。 また、情報サービスにおいては、製造業向けCADシステムの開発を中心に、現場を知り尽くすMUTOHならではの、3次元から2次元へのスムーズなデータ連携を可能とした新発想のオールインワンCADソフトウェア等、ユーザーニーズに合わせたCADシステムの既存ソフトウェアの機能強化等、常にユーザーに使いやすい製品の提供を心がけ、製品の性能向上をはかっております。
FY2017|913 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、情報画像関連機器事業分野において、長年にわたる研究開発により培った技術を根幹として、顧客ニーズに的確に対応するべく技術革新の推進に努めております。特に近年では、品質性能の向上はもとより、環境へ配慮した製品の開発を積極的に進めております。 また、当社グループが培ってきた保有技術を新たな分野に活用展開すべく、企画調査および研究開発を進めております。情報画像関連機器 当連結会計年度におきましては、グラフィックアーツ用大判インクジェットプリンタを中心として、競争力のある製品および高付加価値の製品開発をめざし、それぞれの市場ニーズにマッチした製品をグローバルに供給すべく国内および海外の開発部門が連携して研究開発を進めました。 当連結会計年度における主な研究開発活動は、以下のとおりであります。・ 屋外向け大判インクジェットプリンタ・ 環境に配慮したインクを採用した大判インクジェットプリンタ・ ロール材や布メディアから厚物材まで幅広いメディアに対応する大判インクジェットプリンタ・ CAD図面出力用の高速作画プロッタ・ 用途に応じた最適なインクや出力メディアなどの要素開発・ 環境に配慮した出力メディアなどの要素開発・ インク吐出方法などの基礎研究・ インクジェット方式による導光板印刷技術の研究、開発・ パーソナルタイプ3Dプリンタ また、プラットフォームの規格統合や構成部品の標準化など、コスト削減に向けた研究開発活動にも積極的に取り組んでおります。 このような研究開発活動により、当連結会計年度の研究開発投資は前年同期に比べ3億48百万円減少の12億32百万円となりました。なお、情報画像関連機器の売上高に対する比率は7.7%です。 また、情報サービスにおいては、製造業向けCADシステムの開発を中心に、現場を知り尽くすMUTOHならではの、3次元から2次元へのスムーズなデータ連携を可能とした新発想のオールインワンCADソフトウェア等、ユーザーニーズに合わせたCADシステムの既存ソフトウェアの機能強化等、常にユーザーに使いやすい製品の提供を心がけ、製品の性能向上をはかっております。
FY2016|911 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、情報画像関連機器事業分野において、長年にわたる研究開発により培った技術を根幹として、顧客ニーズに的確に対応するべく技術革新の推進に努めております。特に近年では、品質性能の向上はもとより、環境へ配慮した製品の開発を積極的に進めております。 また、当社グループが培ってきた保有技術を新たな分野に活用展開すべく、企画調査および研究開発を進めております。情報画像関連機器 当連結会計年度におきましては、グラフィックアーツ用大判インクジェットプリンタを中心として、競争力のある製品および高付加価値の製品開発をめざし、それぞれの市場ニーズにマッチした製品をグローバルに供給すべく国内および海外の開発部門が連携して研究開発を進めました。 当連結会計年度における主な研究開発活動は、以下のとおりであります。・ 屋外向け大判インクジェットプリンタ・ 環境に配慮したインクを採用した大判インクジェットプリンタ・ ロール材や布メディアから厚物材まで幅広いメディアに対応する大判インクジェットプリンタ・ CAD図面出力用の高速作画プロッタ・ 用途に応じた最適なインクや出力メディアなどの要素開発・ 環境に配慮した出力メディアなどの要素開発・ インク吐出方法などの基礎研究・ インクジェット方式による導光板印刷技術の研究、開発・ パーソナルタイプ3Dプリンタ また、プラットフォームの規格統合や構成部品の標準化など、コスト削減に向けた研究開発活動にも積極的に取り組んでおります。 このような研究開発活動により、当連結会計年度の研究開発投資は前年同期に比べ97百万円増加の15億80百万円となりました。なお、情報画像関連機器の売上高に対する比率は8.3%です。 また、情報サービスにおいては、製造業向けCADシステムの開発を中心に、現場を知り尽くすMUTOHならではの、3次元から2次元へのスムーズなデータ連携を可能とした新発想のオールインワンCADソフトウェア等、ユーザーニーズに合わせたCADシステムの既存ソフトウェアの機能強化等、常にユーザーに使いやすい製品の提供を心がけ、製品の性能向上をはかっております。