研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
3 |
| 2024-03 |
- |
2 |
| 2023-03 |
- |
5 |
| 2022-03 |
- |
18 |
| 2021-03 |
- |
11 |
研究開発活動(本文)
FY2025|370 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、単一セグメントであるため、セグメント別の研究開発活動を記載していません。 当社グループは研究開発型のテクノロジー企業として、設立以来、サイバニクス技術を用いて人や社会の役に立つ製品・サービスを研究・開発しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は1,065百万円と、販売費及び一般管理費全体の27.5%であり大きな割合を占めています。 研究開発に関しては、社会が直面する少子・超高齢化に伴う様々な課題に対処できる技術開発として、サイバニクス技術を駆使して、(1)次世代サイバニクス技術、(2)ロボット医療技術、(3)生活支援ロボット技術までを広く包括できる人支援技術を研究開発しています。基礎研究レベルから社会実装に至るまでの人とロボットと情報系が融合複合したトータルシステムの研究開発に注力しています。
FY2024|368 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、単一セグメントであるため、セグメント別の研究開発活動を記載していません。 当社グループは研究開発型のテクノロジー企業として、設立以来、サイバニクス技術を用いて人や社会の役に立つ製品・サービスを研究・開発しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は877百万円と、販売費及び一般管理費全体の21.3%であり大きな割合を占めています。 研究開発に関しては、社会が直面する少子・超高齢化に伴う様々な課題に対処できる技術開発として、サイバニクス技術を駆使して、(1)次世代サイバニクス技術、(2)ロボット医療技術、(3)生活支援ロボット技術までを広く包括できる人支援技術を研究開発しています。基礎研究レベルから社会実装に至るまでの人とロボットと情報系が融合複合したトータルシステムの研究開発に注力しています。
FY2023|368 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、単一セグメントであるため、セグメント別の研究開発活動を記載していません。 当社グループは研究開発型のテクノロジー企業として、設立以来、サイバニクス技術を用いて人や社会の役に立つ製品・サービスを研究・開発しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は735百万円と、販売費及び一般管理費全体の23.4%であり大きな割合を占めています。 研究開発に関しては、社会が直面する少子・超高齢化に伴う様々な課題に対処できる技術開発として、サイバニクス技術を駆使して、(1)次世代サイバニクス技術、(2)ロボット医療技術、(3)生活支援ロボット技術までを広く包括できる人支援技術を研究開発しています。基礎研究レベルから社会実装に至るまでの人とロボットと情報系が融合複合したトータルシステムの研究開発に注力しています。
FY2022|368 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、単一セグメントであるため、セグメント別の研究開発活動を記載していません。 当社グループは研究開発型のテクノロジー企業として、設立以来、サイバニクス技術を用いて人や社会の役に立つ製品・サービスを研究・開発しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は713百万円と、販売費及び一般管理費全体の28.5%であり大きな割合を占めています。 研究開発に関しては、社会が直面する少子・超高齢化に伴う様々な課題に対処できる技術開発として、サイバニクス技術を駆使して、(1)次世代サイバニクス技術、(2)ロボット医療技術、(3)生活支援ロボット技術までを広く包括できる人支援技術を研究開発しています。基礎研究レベルから社会実装に至るまでの人とロボットと情報系が融合複合したトータルシステムの研究開発に注力しています。
FY2019|371 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、単一セグメントであるため、セグメント別の研究開発活動を記載しておりません。 当社グループは研究開発型のテクノロジー企業として、設立以来、サイバニクス技術を用いて人や社会の役に立つ製品・サービスを研究・開発しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は998百万円と、販売費及び一般管理費全体の40.7%であり大きな割合を占めています。 研究開発に関しては、社会が直面する少子・超高齢化に伴う様々な課題に対処できる技術開発として、サイバニクス技術を駆使して、(1)次世代サイバニクス技術、(2)ロボット医療技術、(3)生活支援ロボット技術までを広く包括できる人支援技術を研究開発しております。基礎研究レベルから社会実装に至るまでの人とロボットと情報系が融合複合したトータルシステムの研究開発に注力しております。
FY2018|371 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、単一セグメントであるため、セグメント別の研究開発活動を記載しておりません。 当社グループは研究開発型のテクノロジー企業として、設立以来、サイバニクス技術を用いて人や社会の役に立つ製品・サービスを研究・開発しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は834百万円と、販売費及び一般管理費全体の37.4%であり大きな割合を占めています。 研究開発に関しては、社会が直面する少子・超高齢化に伴う様々な課題に対処できる技術開発として、サイバニクス技術を駆使して、(1)次世代サイバニクス技術、(2)ロボット医療技術、(3)生活支援ロボット技術までを広く包括できる人支援技術を研究開発しております。基礎研究レベルから社会実装に至るまでの人とロボットと情報系が融合複合したトータルシステムの研究開発に注力しております。
FY2017|733 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、単一セグメントであるため、セグメント別の研究開発活動を記載しておりません。 当社グループは研究開発型のテクノロジー企業として、設立以来、サイバニクス技術を用いて人や社会の役に立つ製品・サービスを研究・開発しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は902,867千円と、販売費及び一般管理費全体の40.1%であり大きな割合を占めています。当社グループの製品やサービスの研究開発については、共同研究先の筑波大学の研究成果を活用することで、HAL®福祉用はパーソナルケアロボットの国際安全規格(ISO/DIS13482)の認証を世界で初めて取得し、HAL®医療用はロボット治療機器として世界で初めてEUにおける医療機器の認証(CEマーキング)を取得し、また日本では厚生労働省より医療機器として製造販売承認を取得し、世界で初めて公的医療保険の適用が認められました。さらにHAL®作業支援用(腰タイプ)とHAL®介護支援用(腰タイプ)は作業支援用装着型ロボットとして世界で初めてパーソナルケアロボットの国際安全規格(ISO13482)を取得しております。今後とも受託研究や補助金等の公的資金も有効活用しながら研究開発活動を加速してまいります。 人支援技術の研究開発 研究開発に関しては、社会が直面する少子・超高齢化に伴う様々な課題に対処できる技術開発として、サイバニクス技術を駆使して、(1)次世代サイバニクス技術、(2)ロボット医療技術、(3)生活支援ロボット技術までを広く包括できる人支援技術を研究開発しております。基礎研究レベルから社会実装に至るまでの人とロボットと情報系が融合複合したトータルシステムの研究開発に注力しております。
FY2016|747 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)当社グループは研究開発型のテクノロジー企業として、設立以来、サイバニクス技術を用いて人や社会の役に立つ製品・サービスを研究・開発しており、当連結会計年度の研究開発費の総額は1,001,547千円と、販売費及び一般管理費全体の46.5%であり大きな割合を占めています。当社グループの製品やサービスの研究開発については、共同研究先の国立大学法人筑波大学の研究成果を活用することで、HAL®福祉用はパーソナルケアロボットの国際安全規格(ISO/DIS13482)の認証を世界で初めて取得し、HAL®医療用はロボット治療機器として世界で初めてEUにおける医療機器の認証(CEマーキング)を世界で初めて取得し、また日本では厚生労働省より医療機器として製造販売承認を取得し、世界で初めて公的医療保険の適用が認められました。さらにHAL®作業支援用(腰タイプ)とHAL®介護支援用(腰タイプ)は作業支援用装着型ロボットとして世界で初めてパーソナルロボットの国際安全規格(ISO13482)を取得しております。今後とも受託研究や補助金等の公的資金も有効活用しながら研究開発活動を加速しております。当事業年度末の研究開発従事人員数は33名です。 人支援技術の研究開発研究開発に関しては、社会が直面する高齢化社会に伴う様々な課題に対処できる技術開発として、サイバニクス技術を駆使して、(1)次世代サイバニクス技術、(2)ロボット医療技術、(3)生活支援ロボット技術までを広く包括できる人支援技術を研究開発しております。基礎研究レベルから社会実装に至るまでの人と機械と情報系が混在したトータルシステムの研究開発に注力しております。