研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
47 |
| 2024-03 |
- |
35 |
| 2023-03 |
- |
32 |
| 2022-03 |
- |
26 |
| 2021-03 |
- |
30 |
研究開発活動(本文)
FY2025|341 文字
6【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、各事業部を中心に、自動運転や安全運転支援システムに向けた新技術の開発、車載部品及び映像産業に寄与する光学部品のガラス加工技術、各種コーティング技術を更に発展させることをテーマに進めております。当連結会計年度における、研究開発スタッフは78名であります。また、研究開発費は1,094百万円であり、セグメント区分は日本及び全社であります。 研究開発の主な注力領域は、以下のとおりであります。 (1)視界改良製品の開発 (2)駆動ユニット関係の開発 (3)センサー応用システム・ソフトウエア技術の開発 (4)車載向け新機能製品の開発 (5)滑水技術応用製品の開発 (6)多重反射素子応用製品の開発 (7)映像機器向け輝度分布均一化素子の開発
FY2024|348 文字
6【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、開発本部を中心に、自動運転や安全運転支援システムに向けた新技術の開発及び当社の強みであるガラス加工技術、光学多層膜技術を融合・進展させた新製品の開発をメインテーマに進めております。当連結会計年度における、研究開発スタッフは56名であります。また、研究開発費は924百万円であり、セグメント区分は日本及び全社であります。 研究開発の主な注力領域は、以下のとおりであります。(1)視界改良製品の開発 (2)HMI(Human Machine Interface)関連製品の開発 (3)車室内外の照明関連製品の開発 (4)多重反射素子の開発 (5)センサー応用システム・ソフトウエア技術の開発 (6)滑水技術応用製品の開発 (7)遮光素子、調光素子の開発
FY2023|356 文字
6【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、開発本部を中心に、自動運転や安全運転支援システムに向けた新技術の開発及び当社の強みであるガラス加工技術、光学多層膜技術を融合・進展させた新製品の開発をメインテーマに進めております。当連結会計年度における、研究開発スタッフは56名であります。また、研究開発費は1,017百万円であり、セグメント区分は日本及び全社であります。 研究開発の主な注力領域は、以下のとおりであります。(1)視界改良製品の開発 (2)HMI(Human Machine Interface)関連製品の開発 (3)車室内外の照明関連製品の開発 (4)空中浮遊スイッチ応用製品の開発 (5)センサー応用システム・ソフトウエア技術の開発 (6)滑水技術応用製品の開発 (7)遮光素子、調光素子の開発
FY2022|377 文字
5【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、開発本部を中心に、自動運転車や安全運転支援システムに向けた新技術の開発及び当社の強みであるガラス加工技術、光学多層膜技術を融合・進展させた新製品の開発をメインテーマに進めております。当連結会計年度における、研究開発スタッフは55名であります。また、研究開発費は1,312百万円であり、セグメント区分は日本及び全社であります。 研究開発の主な注力領域は、以下のとおりであります。(1)視界改良製品の開発 (2)HMI(Human Machine Interface)関連製品の開発 (3)車室内外の照明関連製品の開発 (4)空中浮遊スイッチ応用製品の開発 (5)センサー応用システム・ソフトウエア技術の開発 (6)ドラレコデータ活用システムの開発 (7)滑水技術応用製品の開発 (8)遮光素子、調光素子の開発
FY2021|362 文字
5【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、開発本部を中心に、自動運転車や安全運転支援システムに向けた新技術の開発及び当社の強みであるガラス加工技術、光学多層膜技術を融合・進展させた新製品の開発をメインテーマに進めております。当連結会計年度における、研究開発スタッフは65名であります。また、研究開発費は1,097百万円であり、セグメント区分は日本及び全社であります。 研究開発の主な注力領域は、以下のとおりであります。(1)視界改良製品の開発 (2)HMI(Human Machine Interface)関連製品の開発 (3)社室内外の照明関連製品の開発 (4)非車載製品への応用開発 (5)空中浮遊スイッチ応用製品の開発 (6)ドラレコデータ活用システムの開発 (7)滑水技術の開発 (8)遮光素子、調光素子の開発
FY2019|332 文字
5【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、開発センターを中心に、自動運転車や安全運転支援システムに向けた新技術の開発及び当社の強みであるガラス加工技術、光学多層膜技術を融合・進展させた新製品の開発をメインテーマに進めております。現在、研究開発スタッフは50名であります。 また、当連結会計年度における研究開発費は1,242百万円であり、セグメント区分は日本及び全社であります。 研究開発の主な注力領域は、以下のとおりであります。(1)電子視認システムの開発 (2)視界改良製品の開発 (3)HMI(Human Machine Interface)関連製品の開発 (4)遮光素子、調光素子の開発 (5)高機能ファインガラス・各種光学フィルター、光学ミラーの開発
FY2018|367 文字
5【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、日本及び全社において、研究開発グループ並びに技術グループを中心に、自動車用情報伝達システムの研究及び高機能ファインガラスの開発をメインテーマに進めております。現在、研究開発スタッフは開発グループ、技術グループを含め52名であります。また、当連結会計年度における研究開発費は1,077百万円であり、セグメント区分は日本及び全社であります。 研究開発の主な注力領域は、以下のとおりであります。(1)電子視認システムの開発 (2)ドライブレコーダーの開発 (3)調光ミラーの開発 (4)用品向け 視界改良商品の開発 (5)EV向け 給電システム関連製品の開発 (6)遮光素子、調光素子の開発 (7)高機能ファインガラス ・各種光学フィルター、光学ミラーの開発 ・調光フィルター(ミラー)の開発
FY2017|367 文字
6【研究開発活動】当社グループの研究開発活動は、日本及び全社において、研究開発グループ並びに技術グループを中心に、自動車用情報伝達システムの研究及び高機能ファインガラスの開発をメインテーマに進めております。現在、研究開発スタッフは開発グループ、技術グループを含め55名であります。また、当連結会計年度における研究開発費は1,382百万円であり、セグメント区分は日本及び全社であります。 研究開発の主な注力領域は、以下のとおりであります。(1)電子視認システムの開発 (2)ドライブレコーダーの開発 (3)調光ミラーの開発 (4)用品向け 視界改良商品の開発 (5)EV向け 給電システム関連製品の開発 (6)遮光素子、調光素子の開発 (7)高機能ファインガラス ・各種光学フィルター、光学ミラーの開発 ・調光フィルター(ミラー)の開発