研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-03 |
- |
16 |
| 2024-03 |
- |
6 |
| 2023-03 |
- |
2 |
| 2022-03 |
- |
3 |
| 2021-03 |
- |
3 |
研究開発活動(本文)
FY2025|315 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、キャッシュレス対応等の開発費が引き続き高い水準で推移いたしました。当連結会計年度の研究開発費は622百万円であります。セグメントの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。 (1) 輸送機器事業輸送機器関連では、キャッシュレス対応、観光DX対応、コンテンツマネージメントプラットフォーム等の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は604百万円であります。 (2) 産業機器事業(エネルギーマネジメントシステム事業)産業機器関連では、バッテリデータロガー、マルチバッテリ充電器等の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は17百万円であります。
FY2024|325 文字
6 【研究開発活動】当連結会計年度の研究開発活動は、モバイルペイメント対応等の開発費が引き続き高い水準で推移いたしました。当連結会計年度の研究開発費は653百万円であります。セグメントの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。 (1) 輸送機器事業輸送機器関連では、モバイルペイメント対応、キャッシュレス対応、コンテンツマネージメントプラットフォーム等の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は626百万円であります。 (2) 産業機器事業(エネルギーマネジメントシステム事業)産業機器関連では、電源モジュール型充電器、再生エネルギー連携充電器等の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は27百万円であります。
FY2023|331 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度の研究開発活動は、モバイルペイメント対応等の開発費が引き続き高い水準で推移いたしました。当連結会計年度の研究開発費は523百万円であります。 セグメントの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。 (1) 輸送機器事業 輸送機器関連では、モバイルペイメント対応、キャッシュレス対応、コンテンツマネージメントプラットフォーム等の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は486百万円であります。 (2) 産業機器事業(エネルギーマネジメントシステム事業) 産業機器関連では、モジュール型インバータ充電器、再生エネルギー連携充電器等の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は37百万円であります。
FY2022|315 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度の研究開発活動は、モバイルペイメント対応等の開発費が引き続き高い水準で推移いたしました。当連結会計年度の研究開発費は576百万円であります。 セグメントの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。 (1) 輸送機器事業 輸送機器関連では、モバイルペイメント対応、LIVU、コンテンツマネージメントプラットフォーム等の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は522百万円であります。 (2) 産業機器事業(エネルギーマネジメントシステム事業) 産業機器関連では、非接触充電器、充電器のシステム化等の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は53百万円であります。
FY2021|311 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度の研究開発活動は、AFC(自動運賃収受システム)等の開発費が引き続き高い水準で推移いたしました。当連結会計年度の研究開発費は506百万円であります。 セグメントの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。 (1) 輸送機器事業 輸送機器関連では、地域連携ICカードシステム、運賃箱・IC機器、モバイルペイメント対応等の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は497百万円であります。 (2) 産業機器事業(エネルギーマネジメントシステム事業) 産業機器関連では、急速充電器、非接触充電器等の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は8百万円であります。
FY2020|289 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度の研究開発活動は、AFC(自動運賃収受システム)等の開発費が引き続き高い水準で推移いたしました。当連結会計年度の研究開発費は854百万円であります。 セグメントの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。 (1) 輸送機器事業 輸送機器関連では、地域連携ICカードシステム、LIVU、次世代運賃収受機器等の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は845百万円であります。 (2) 産業機器事業 産業機器関連では、自家発電機用装置や非接触充電器等の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は8百万円であります。
FY2019|308 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度の研究開発活動は、TMS(Transit Management System:運行管理システム)などの開発費が引き続き高い水準で推移いたしました。当連結会計年度の研究開発費は761百万円であります。 セグメントの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。 (1) 輸送機器事業 輸送機器関連では、IC中継器、LIVU、次世代運賃収受機器等の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は751百万円であります。 (2) 産業機器事業 産業機器関連では、遠隔監視システムやインバータ充電器の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は10百万円であります。
FY2018|325 文字
5【研究開発活動】 当連結会計年度の研究開発活動は、TMS(Transit Management System:運行管理システム)などの開発費が引き続き高い水準で推移いたしました。当連結会計年度の研究開発費は691百万円であります。 セグメントの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。 (1) 輸送機器事業 輸送機器関連では、カラーLED式行先表示器、列車用LED灯具、海外バス市場向けTMS案件の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は688百万円であります。 (2) 産業機器事業 産業機器関連では、インバータ充電器やCATV用無停電電源装置の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は3百万円であります。
FY2017|324 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度の研究開発活動は、TMS(Transit Management System:運行管理システム)などの開発費が引き続き高い水準で推移いたしました。当連結会計年度の研究開発費は445百万円であります。 セグメントの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。 (1) 輸送機器事業 輸送機器関連では、カラーLED式行先表示器、列車用LED灯具、海外バス市場向けTMS案件の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は440百万円であります。 (2) 産業機器事業 産業機器関連では、インバータ充電器や携帯基地局向け電源装置の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は5百万円であります。
FY2016|370 文字
6【研究開発活動】 当連結会計年度の研究開発活動は、TMS(Transit Management System:運行管理システム)などの開発費が引き続き高い水準で推移いたしました。当連結会計年度の研究開発費は481百万円であります。 セグメントの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。 (1) 輸送機器事業 輸送機器関連では、カラーLED式行先表示器、列車用LED灯具、海外バス市場向けTMS案件や北米向けAFC(Automated Fare Collection System:自動運賃収受システム)案件の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は468百万円であります。 (2) 産業機器事業 産業機器関連では、PHS基地局向け電源の開発を行いました。当連結会計年度における研究開発費の金額は12百万円であります。