研究開発費(時系列)
| 年度 | R&D費用(億円) | 設備投資(億円) |
| 2025-09 |
- |
9 |
| 2024-09 |
- |
18 |
| 2023-09 |
- |
8 |
| 2022-09 |
- |
10 |
| 2021-09 |
- |
4 |
研究開発活動(本文)
FY2025|211 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、市場の変化やユーザーのニーズに迅速に対応し、常に新しい教育サービスを提供するために、研究開発活動を行っております。 当連結会計年度の主な研究開発活動は、AIタブレットによる基礎学力の養成及び国際基礎学力検定の提供、インターネットを利用した学校教職員向けの支援サービスの開発等、ITコンテンツの開発や検定事業、基礎学力事業の開発活動であり、研究開発費の総額は1,183百万円となりました。
FY2024|211 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、市場の変化やユーザーのニーズに迅速に対応し、常に新しい教育サービスを提供するために、研究開発活動を行っております。 当連結会計年度の主な研究開発活動は、AIタブレットによる基礎学力の養成及び国際基礎学力検定の提供、インターネットを利用した学校教職員向けの支援サービスの開発等、ITコンテンツの開発や検定事業、基礎学力事業の開発活動であり、研究開発費の総額は1,242百万円となりました。
FY2023|211 文字
6【研究開発活動】 当社グループは、市場の変化やユーザーのニーズに迅速に対応し、常に新しい教育サービスを提供するために、研究開発活動を行っております。 当連結会計年度の主な研究開発活動は、AIタブレットによる基礎学力の養成及び国際基礎学力検定の提供、インターネットを利用した学校教職員向けの支援サービスの開発等、ITコンテンツの開発や検定事業、基礎学力事業の開発活動であり、研究開発費の総額は1,193百万円となりました。
FY2022|209 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、市場の変化やユーザーのニーズに迅速に対応し、常に新しい教育サービスを提供するために、研究開発活動を行っております。 当連結会計年度の主な研究開発活動は、AIタブレットによる基礎学力の養成及び国際基礎学力検定の提供、インターネットを利用した学校教職員向けの支援サービスの開発等、ITコンテンツの開発や検定事業、教育基盤事業の開発活動であり、研究開発費の総額は510百万円となりました。
FY2021|225 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、市場の変化やユーザーのニーズに迅速に対応し、常に新しい教育サービスを提供するために、研究開発活動を行っております。 当連結会計年度の主な研究開発活動は、タブレットを利用した新規学習教材の開発及びインターネットを利用した学校教職員向けの支援サービスの開発であり、研究開発費の総額392,790千円となりました。 なお、当社グループは、教育サービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
FY2020|225 文字
5【研究開発活動】 当社グループは、市場の変化やユーザーのニーズに迅速に対応し、常に新しい教育サービスを提供するために、研究開発活動を行っております。 当連結会計年度の主な研究開発活動は、タブレットを利用した新規学習教材の開発及びインターネットを利用した学校教職員向けの支援サービスの開発であり、研究開発費の総額296,611千円となりました。 なお、当社グループは、教育サービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
FY2019|216 文字
5【研究開発活動】 当社は、市場の変化やユーザーのニーズに迅速に対応し、常に新しい教育サービスを提供するために、研究開発活動を行っております。 当事業年度の主な研究開発活動は、タブレットを利用した新規学習教材の開発及びインターネットを利用した学校教職員向けの支援サービスの開発であり、研究開発費の総額は239,919千円となりました。 なお、当社は、教育サービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
FY2018|216 文字
5【研究開発活動】 当社は、市場の変化やユーザーのニーズに迅速に対応し、常に新しい教育サービスを提供するために、研究開発活動を行っております。 当事業年度の主な研究開発活動は、タブレットを利用した新規学習教材の開発及びインターネットを利用した学校教職員向けの支援サービスの開発であり、研究開発費の総額は140,725千円となりました。 なお、当社は、教育サービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。